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【24卒内定者紹介④】“プログラミングで青春を” 社長の一言に魅了された就職活動。成長を求めて上京し、自社プロダクト開発の一端を担う彼のエンジニア道とは。

こんにちは!🌸
採用担当のまいまいです🐰💗

本日は大好評の24卒内定者のインターン生に突撃インタビュー企画の第四弾です😊🌟


今回ご紹介するのは、2023年の2月に内定を獲得し、4月から内定者インターンとして就業を開始し、入社する前からガリガリ活躍をしてくれているエンジニアのひろとくんです🌼

現在専門学校の3年生で、同期の中では最年少のひろとくんですが、誰よりも成長意欲が高く、行動力があります🏃‍♀️🔥

ぜひご覧ください!☺︎


Profile

2002年生まれ/熊本県出身

麻生情報ビジネス専門学校 情報システム専攻科 在学中

趣味はプログラミング

ハッカソン沼にハマっている

bravesoft株式会社 インターン生 24卒内定者


福岡から東京に来る度にお土産を買ってきてくれるひろとくん🍓

ひろとくんのルーツを辿る

まいまい「お待たせしました!内定者4人目のインタビューやね!」

ひろと「楽しみにしていました〜!よろしくお願いします!」

まいまい「ひろとくんは熊本出身やんね?bravesoftには事業部長の後藤くん、22卒セールスの拓ちゃんと、熊本出身の人は多いからご縁を感じるね!🧸幼少期はどんな子供だったの?」

ひろと「熊本県の天草という港町で生まれたので、海がすごく近い環境で育ちました。両親がいて、2人弟がいるのですが3人兄弟だったので家の中はかなり賑やかでしたね。温かい家庭でのびのびと育ちました。」

まいまい「海が近いの羨ましい!なにか熱中していた遊びはある?」

ひろと「裏山に登って遊んだり、母親の職場に遊びに行ったり、とにかく動き回っていた記憶があります。けれど共働きの家庭ではあったので、1人遊びをする時間が多かったですね。父が自営業を営んでいて、渡し船と釣具屋さんをやっていたのですが、お客さんが釣った魚の写真を見てすごく興奮したのも覚えています。色んな感性が磨かれた時期でもありましたね。」

まいまい「小学校はそのまま地元の学校に入学したの?」

ひろと「そうですね、地元の小さな小学校に入学しました。1学年は1クラスしかなく、10人ほどしかいない小さな学校でした。」

まいまい「それはすごい!全校生徒の名前と顔が分かるね!」

ひろと「そうなんです!少子化が進んでいたので、小学3年生からは3つの学校が合併することになり、家から少し離れた場所になったのでバスで通っていました。それでも1学年1クラスのみでで30人ほどの小さな規模でしたが。そして5年生からは、新しい校舎に移ることになったのでまた別の場所に移動、とかなり6年間の中でも色んなことが起きていましたね。」

まいまい「なにかハマっていたことはあるの?」

ひろと「ソフトボールとサッカーを小学4年生の頃から始めましたが、そこまで好きにはなれませんでした。平日は毎日練習をして卒業するまでやっていましたが、自分には向いていないと思いました。」

まいまい「球技は苦手やったんかな?(笑)好きだったことはあるの?」

ひろと「1年生の時から読書が好きで、学校の図書館には頻繁に通っていました。低学年の時は絵本や昔話を読んで、高学年になると小説を2日に1冊のペースで読んでいました。得意な科目は国語で、好きだったのは算数でしたね。KUMON(公文)にも小学1年生から中学3年生まで通っていたので、新しいことを学ぶことがすごく好きでした。」

まいまい「私は勉強が嫌いで遊びまわっていたから正反対の人生!友達とは何をして遊んでいたの?」

ひろと「すごく田舎から学校に通っていたので、同級生の家がめちゃくちゃ遠かったんです。なので、学校終わりに友達の家に行く、ということが中々できなくて。ニンテンドー3DSを買ってポケモンやRPG系のゲームを1人でよくしていました。」

まいまい「中学も地元の学校に通ったの?」

ひろと「エスカレーターというか、同じメンバーがそのまま中学に進学しました。中学では友人の誘いを受け野球部に入部することになったんですが、3年間ずっと外野でしたね。野球は向いていないと思いました。」

まいまい「それでも3年間続けられたのはすごいね!」

ひろと「体を動かすことは好きだったので、夏の間だけ陸上競技の大会にも出場していました。中学2年生では100M走に、3年生では120Mハードルに出場し、地区大会で優勝、県大会では決勝まで進むことができました。」

まいまい「凄いやん!陸上競技は向いていたんやね!」

ひろと「そうですね。個人競技が自分には向いているなと感じてました。変わらず読書も好きだったので、毎日部活終わりに公文に行って、帰って宿題をして読書をするという日々を過ごしていました。そんな中でインターネットに触れる機会があり ネットで掲示板を読んだり、たまに家にネットワークを直しに来てくれていたおじさんを見て凄いなと思ったり、当時はみんながスマホを持ち始めた時期でもあったので、漠然とITという分野に興味をもっていました。」

エンジニアに対して抱いた憧れ

まいまい「高校受験ではIT系に進むことを決めていたの?」

ひろと「小さい頃から本を読んでいて"エンジニアは魔法みたいに色んなことができるんだろうな"と憧れを抱いていたので情報系に進むことを決めていました。正直に言うと第一志望の学校には行けなかったのですが、工業高校への進学が決まりました。家からは少し離れていたので、祖母の家に3年間住みながら通っていましたね。」

まいまい「高校に進学して何か変わったことはあった?」

ひろと「中学の頃と比べてかなり選択肢が増えたことです。お小遣いをもらえて自分でやりくりするようになったり、自転車通学だったので行動範囲が広くなりましたし、なにより友人に恵まれました。情報系に興味を持っている学生が集まってきているので、自分と価値観が合う人が多かったんですね。なので高校生活はとても充実していました。」

まいまい「部活は何か入っていたの?」

ひろと「最初、陸上部とボクシング部のどちらに入るか悩んでいました。」

まいまい「なんでボクシング(笑)」

ひろと「陸上競技は好きでしたが、やったことないことをやろう!と思いボクシング部に入部しました。」

まいまい「チャレンジ精神がすごいね!入ってみてどうだった?」

ひろと「とにかく練習がキツすぎましたね。5人部員がいたのですが、それに対して3人の先生がいたんです。中には現役のアマチュアプロの方もいてかなり本格的でした。3ヶ月くらい休み無しで練習をしていた時はさすがに心が折れそうでしたね。毎日朝練をして、授業を受けた後に夜遅くまで練習をして、家に帰って疲れて寝る、という生活をずっとしていました。」

まいまい「ボクシングのプロを目指してるような感じやね(笑)」

ひとと「そうなんです。練習がハードだったので授業も疲れて身が入らなくて、、、。ITの勉強をしたくて高校に入学をしたはずなのに、やりたいことが出来ていないと感じました。なので、試合に出て辞めようと決意して1年で退部をしました。」

まいまい「なるほど、勉強に本腰を入れるための英断やったんやね。高校2年生からは何を始めたの?」

ひろと「資格取得に励んでいました。危険物取扱者の資格やPC関連の検定など5~6個以上取得したり、技能士という国家資格も取ったりしましたが、当時はちょっと迷走していた時期でもあったので、たくさん勉強をして資格を取っても何か遠回りをしているというか努力が空振りしてしまっているような感じでした。基礎力はついているとは思うけれど、エンジニアとして成長できているのか、何ができるのか、と考えるようになりました。」

まいまい「エンジニアってひとことで言ってもかなり広義やと思うんやけど、何に興味があったの?」

ひろと「高校2~3年生の時にHTML/CSSを授業で触り始めたんですが、その時にソフトウェアが楽しいと思うようになりました。LANケーブルを自作したり、動画作成や簡単なゲーム作成をするような座学+課題がセットになった授業が多かったんですが、それがすごく楽しかったですし、自分が何に向いているのかが分かったので、ハードウェアとソフトウェアのどちらも学ぶことができたのは良かったです。」

エンジニアとして習熟するために

まいまい「進路はどうやって決めたの?」

ひろと「資格の勉強をしたり、ちょっとプログラミングを触ってみたりはしましたが、このまま就職しても実力が全然ついていないということを痛感していましたし、エンジニアとしてスキルがないと就職先がないと思ったので、より専門的な知識やスキルを身につけるためにも専門学校に進むことを決めました。」

まいまい「大学よりも専門学校に進んだのはなぜ?」

ひろと「大学よりも、専門学校の方が1日中プログラミングの授業を学ぶことができますし、専念できると思ったので迷わず決めました。」

まいまい「実際に入学してみてどうだった?」

ひろと「すごく良かったです!まずは基礎を固めるのが重要ということで、初めはしっかり座学からスタートしました。1年生の時は基本情報技術者試験を取得することから始まり、ひたすら基礎の基礎の基礎を身につけていました。そんな中で1年生の最後に、ハッカソンに出場したんですが、"作りたいものを作れない"という現実に直面してボコボコにされて帰ってきたことがあったんです。当時、自分の成績は良い方だったので自信はあったんですが、それゆえにすごく打ちのめされました。自分の実力の無さを痛感したというか、このままじゃダメだ!という気持ちになれました。」

まいまい「エンジニア人生のターニングポイントになった出来事やったんやね。」

ひろと「1年間自分なりに本気でやってきたんですが、自信を無くしてしまいましたね。2年生からはしっかりと目標を持って取り組んで行こうという意識に変わり、当時世の中の大半のシステムはJavaで動いているということを知ったのでJavaの勉強とセキュリティの資格取得を目指して日々取り組んでいました。ただ、資格を取っても勉強にはなっていますがモノを作ることはできないということを痛感したんです。2年生の夏前までは勉強に集中していましたが、このままじゃだめだと思い夏のハッカソンに出場することを決めました。同じ学年の中から4人でチームを組んで参加したのですが、初めてフロントエンドとバックエンドが登場するプロダクト開発に臨みました。」

まいまい「初めて動くサービスを作れた時の感動はどうだった?」

ひろと「ちゃんと繋ぎこめて楽しかったのと、"これだ!!"という手応えを感じましたね。自分のスキルがもっと上がっていけば作りたいものを作ることができる、と思いました。在学中にハッカソンは5回以上出ましたね。」

まいまい「そんなに!ハッカソンに出場する理由というか目的は何なの?」

ひろと「成長意欲がある人は絶対に出たほうがいいと思います。フィードバックをもらえることもそうですが、自分以外の学生のレベルがわかりますし、他の人の開発工程やアイデアを見ることができるのですごく勉強になります。凄い!と思うこともありますが、それよりも悔しいという気持ちの方が強くて、もっと上達したい!もっともっと出来ることを増やしたい!と出場する度に想いが強くなっていきましたね。」

ワクワクを求めた就職活動

まいまい「専門学校は3年制だと思うから、2年生の頃から就職活動が始まったってことだよね?意識したのはいつだったの?」

ひろと「2年生の秋頃でした。良い準備が良い結果を生むと高校時代に顧問の先生から教わっていたので、ハッカソンに出たり、自分の作品をつくることで自己アピールできるものを用意して自分の得意分野を作っておきたいと思いました。そして10月からは面接対策もしながら準備を進めていました。」

まいまい「面接対策はどんなことをしてきたの?」

ひろと「今までどんなことをやってきたのか、これから何をしていきたいのかという質問に対して緊張もあったんですが上手く伝えられていないなと感じていました。
今の自分に足りないことや、やろうと思っていることは"〇〇しようと思っています"という回答になってしまうと思うんですが、それだと説得力がないですよね。
あくまでそれは本人の意思でしかないので、"〇〇しようと思っています。そのために今△△をしています"という風にちゃんと過程も合わせて相手に伝えられるように話す工夫をしたり制作物を作りました。」

まいまい「企業選びの軸は何か持っていたの?」

ひろと「3つあって、 ①成長意欲のある会社 ②いろんな技術を柔軟に取り入れている会社  ③ワクワクできる会社 を大事にしながら企業選びをしていました。」

まいまい「bravesoftは元々知っていたの?」

ひろと「正直なことを言うと知らなくて(汗)サポーターズさんのイベントでbravesoftとは出会ったんですが、その日は10社以上の会社が参加していて大手やメガベンチャーの会社をより注視して見ていたので、事前にHPだけサラッと見て終わっていました(笑)」

まいまい「実際に社長の会社説明を聞いたり、メンバーと話してみての印象はどうだった?」

ひろと「鮮明に覚えているのが、各社さんPRタイムで会社説明をされていたのですが、社長はただ想いを熱く伝えて終わったのが印象的でしたね。福利厚生とかそんな話は全く無かったんですよね。すごく覚えている言葉があって "条件とか福利厚生も大事だと思うけど、それよりみなさん楽しくプログラミングをしませんか?熱い青春のような会社がうちの会社です!"と3分間ただ想いを告げて終わったんですね。それがすごく胸に響いたというか、他の会社と毛色が違いすぎてすごく気になったので色々調べていました。」

まいまい「裏では採用チームはすごいヒヤヒヤしていたんだけど、ちゃんと伝わっていて良かった!」

ひろと「そうですね、調べてみたら福利厚生も良いですし新しい技術にも積極的に取り組んでいたり良い面が沢山見つかりました。想いに共感したのと同時に、現場の社員との面談を通していろんなことを任せてもらえる環境があることに興味を持ちましたしチャレンジしたいと思いました。」

まいまい「bravesoftに承諾しよう、と思った理由はなんだったの?」

ひろと「1day選考会で現場の社員の方々とお話しできたのがすごく大きかったですね。素直に、この人たちと一緒に働きたいと思いましたし、成長できる、なにより挑戦できる環境があることに魅力を感じました。上場を目指していて、ステップアップしようという環境があり、その上で人が足りていない状況なので自分が活躍することができる場所がここにはあると思い入社を決意しました。」

まいまい「内定を承諾してくれて、今年の4月から早速インターンを始めてくれているけど入社後のギャップはあった?」

ひろと「やる気のある人が多くて良い会社だなと日々感じています。インターンを始めて半年経ちましたが特にギャップはなかったですね。」

まいまい「初めての実務経験になると思うんだけど、実際業務を始めてみてどう?」

ひろと「・・・・めちゃくちゃ大変です(笑)eventosの開発周りに携わらせていただいているのですが、そもそもお客様がすでに使っているサービスになるので責任がすごく大きいというか重たくて。今までハッカソンは自分が満足して終わっていたんですが、相手がいるサービスになるので、責任を持って開発に向き合う必要があるので大変さが全然違いますね。」

まいまい「そういう環境はストレスばかりではない?」

ひろと「ストレスが無い。と言ったら嘘になりますが、筋トレをしたら筋肉痛が出るのと同じで、疲れは出るんですが今日頑張ったなという充実感を毎日感じれています。」

まいまい「4月から週5で働いてくれているけど、新卒として入社するまでの期間になにか成し遂げたいことはある?」

ひろと「自分の価値を出すことです。今でもサポートは出来ているんですが、時給分の価値を出せているのかというと微妙なラインなので、評価して時給を上げてもらえるように成長していきたいです。」

まいまい「具体的に今はどんなことをしているの?」

ひろと「サーバーサイドとしてeventosのバグの修正やフロントエンドに渡すAPIを変更したりしてます。
特に【開発物の特性を意識したコード】【バージョンや既存のコードとの兼ね合い】【技術負債を残さない綺麗な書き方】などインターンを始めたことで学べたこと、意識するようになってきたことが沢山あり、すごく勉強になっています!」


かっこいいエンジニアを目指して

まいまい「プログラミングが大好き!っていう気持ちがすごくひろとくんからは感じるんやけど将来の夢はある?」

ひろと「かっこいいエンジニアになりたいと思っています。技術のことだけでなく、最新のことにも知見があって歴史も詳しくて、頼られるエンジニアを目指しています。人間力も磨いた上で、厚みのあるエンジニアになりたいですね。」

まいまい「社内で尊敬している人はいる?」

ひろと「先輩エンジニアの方々はみんな凄い人たちばかりなんですが、その中でも今の師匠である水谷さんを尊敬しています。水谷さんをどうやったら追い越せるか日々考えていますね。」

まいまい「水谷さんと比べて今の自分に足りないところは何?」

ひろと「全部ですね(笑)eventosに対しての知識もそうですし、自分のコードをチェックして修正してくださっているのが水谷さんなんですね。水谷さんからのチェックがゼロになることを目指して日々頑張っています。同じことを言われることもあるので反省を繰り返しながらですが成長を感じられているので、やりがいを感じています。」

まいまい「これまでハッカソンにも多く参加してきてると思うけど、実際に実務を経験してみてどうだった?」

ひろと「フロントエンドの知識は学校で学んでいたんですが、今インターンではバックエンドに挑戦をさせてもらっています。新しくチャレンジする言語に対してもフィードバックをもらえるのが会社だと思うので、ハッカソンもそうですが、いかにフィードバックをもらえる環境下に身を置くかが重要だと感じています。どうしてもハッカソンだと完成したものに対してのコメントをもらうので、フィードバックをもらえる回数が少なくなりますし、実務では実際にお客様が使っているプロダクトの開発に携わることができますし、フィードバック回数も多いので経験の質が全然違いますね。」

まいまい「どんどん成長しているひろとくんの姿は頼もしいね!同期になにかひとことあればください!」

ひろと「うかうかしてると置いていくぞ!と伝えたいですね!」

まいまい「お!言いますね〜!」

ひろと「同期のメンバーはすごく尊敬しています。学ぶことも沢山ありますし、一緒に仕事をする機会も多く刺激をもらいます。ただ、僕はもう夏から学校に行かずに週5フルで働いていますからね!単位は取り終わっているので、毎日仕事のことというかプログラミングのことを考えてます。楽しくて仕方ないです。新人賞獲得を本気で狙っていきます!」

まいまい「ありがとうございました!次は受賞者インタビューで会おう!!」

ひろと「ありがとうございました!」

先日開催した内定式での一コマ📸
24卒同士仲睦まじい姿を見るとほっこりますね😊🌸

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