幹事は早く経験する、全力でやる
こんにちは、unname代表取締役の宮脇啓輔です。「お金を払ってまで会社の飲み会に行きたくない」という若者の主張が増え、上司も迂闊に飲み会や懇親会に誘えなくなっているのではないでしょうか。今の若者(Z世代)も、かつての若者と思っていることは一緒だったかもしれません。弱いものが声を上げやすい世の中になったことで、意見が主張しやすくなっただけなのではないかと個人的に考えています。そんな時代だからこそ、懇親会や宴会に関わらず、社内のイベントなどは若手社員が手を挙げて幹事を経験しておくべきだと、個人的には思っています。今回はXでも反響を頂いた「幹事経験は早く経験する、全力でやる」についてnote...