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【システム事業部】エンジニアを支える“人間力”を磨く場DOJOプロジェクト

今回は、システム事業部で行われている社内プロジェクト「DOJO(道場)」をご紹介します。DOJOは、先輩社員が講師となって若手社員に向けて研修を行う取り組みで、ビジネスマナーや説明力などといった「人と関わる力」を磨くことを目的に様々なテーマで実施しています。「社内の雰囲気や文化を知りたい」「どんなふうに成長を支援している会社なのか気になる」そんな方に、スタイル・エッジの“人を育てるカルチャー”の一面がお届けできれば嬉しいです。DOJOとは?―背景にある思い社員同士が互いに学び合い、「人と関わる力」を育てる。そんな目的で生まれたのが、システム事業部内で行われているDOJOです。この社内研修...

【後編】「完璧を待たない」変化の速い環境で見つけた、自分なりの働き方

前編はこちら中編はこちら「まず出してみて、あとから修正する感覚に変わりました。」そう話すのは、システム事業部 小山 広夢さん。スタイル・エッジで働く中で、仕事への向き合い方そのものが変わっていったといいます。スピード感のある環境。変化し続ける業務。AIによって次々に生まれる新しい課題。まだ正解がない状況だからこそ、完璧を待つより、まず動きながら整えていく感覚が必要だったそうです。後編では、そんな小山さんの変化と、一緒に働きたい人物像について伺いました。9.「完璧を求めすぎない」が、自分の中で変わったことQ.社会人になってから、自分の中で一番変わった感覚って何ですか?A.“完璧を求めすぎな...

【中編】「何も起きない」が正解。セキュリティの仕事で支えている日常

前編はこちら「セキュリティって、“何も起きない”のが一番いいんです。」そう話すシステム事業部 小山 広夢さんの言葉が印象的でした。問題が起きなければ目立たない。でも、何かが起きれば一気に不安が広がる。当たり前の日常を守り続ける仕事だからこそ、難しさもあるといいます。一方で、その裏側には、自然に助け合うチームの存在がありました。中編では、小山さんが現在向き合っているセキュリティ業務のリアルと、チームの空気感について伺いました。5.「平和に1日終わってほしい」が本音ですQ.今の業務で意識していることを教えてください。A.本当にシンプルなんですけど、「平和に1日終わってほしい」です(笑)。セキ...

【前編】「最初は正直、合わないと思うこともあった」それでもスタイル・エッジで働き続ける理由

転職直後、「この環境、自分に合うのかな」と感じたことはありませんか。今回お話を伺ったのは、スタイル・エッジでセキュリティ領域を担当するシステム事業部 小山 広夢さん。現在はチームを支える立場として活躍していますが、入社当初は強い戸惑いを感じていたそうです。前職との文化の違い。想像以上のスピード感。クライアントとの距離の近さ。そして、納品して終わりではない伴走型の仕事。最初は、その変化についていくことに必死だったと振り返ります。ただ、その中で自分の状態を素直に言葉にしたことで、少しずつ見える景色が変わっていったそうです。今回は、小山さんがスタイル・エッジで感じたリアルを聞いてみました。1....

システム事業部の独自制度!業務中に仮眠OK!「まどろみん」ってなに?

株式会社スタイル・エッジのシステム事業部は、独自の制度があります!その一つが「まどろみん」です。エンジニアは仕事中座っている時間が長いので、疲れてる時にどうしても眠くなってしまう時はありませんか?まどろみんとは、「業務時間中に20分以内の仮眠をとることができる」制度です。そうはいっても、「仕事中なのに堂々と寝ていいの?」「本当に使ってる人はいるの?」など、気になることは多いですよね。ということで、マンガで詳しく説明いたします!いかがでしたか?今回はシステム事業部まどろみんについてご紹介しました。「本当に利用する人がいるの?」と気になった方がいると思いますが、システム事業部では制度として定...

システム事業部内で異業種に挑戦!マンガでわかる「留学制度」について

株式会社スタイル・エッジのシステム事業部は、独自の制度があります!その一つが「留学制度」です。留学制度とは、「異職種への一時留学がチャレンジできる」制度です。弊社では、システム事業部内にチャレンジしたい職種がある場合、「留学」という形を取って、まずは一時的にキャリアチェンジできます。言葉だけではピンと来づらいですよね。ということで、漫画で詳しくご説明いたします!会社を変えずに異職種にチャレンジできるって嬉しい!いかがでしたか?今回はシステム事業部の「留学制度」についてご紹介しました。漫画に登場した青山さんのようなキャリアの悩み、実はそれほど珍しいことではありませんでした。需要があったため...

【後編】迷いながら選んだ先で、できることが増えていく。新卒デザイナーの4年間

前編では、システム事業部 M.Iさんの入社のきっかけやデザイナーとしてのスタート、そして少しずつできることを広げてきたプロセスについて伺いました。入社後、Web制作や紙媒体のデザインに取り組む中で、M.Iさんの仕事はさらに広がり、現在は撮影にも関わるようになっています。新しい領域に挑戦する中で感じた難しさや、チームで働くからこそ得られる気づき。そしてこれからどんな力を身につけていきたいのか。後編では、「できることが増えていく過程」にフォーカスしながら、そのリアルな変化について詳しく聞いてみました。5.デザインから撮影へ、つながっていく仕事Q.最近は撮影にも関わられていると聞きました。A....

【前編】迷いながら選んだ先で、できることが増えていく。新卒デザイナーの4年間

「デザインの仕事には就きたいと思っていました。ただ、その中でどんな環境を選ぶかは迷っていて。」そう話してくれたのは、新卒でスタイル・エッジに入社し、現在5年目を迎えるシステム事業部 M.Iさん。大学でデザインを学び、その延長線上でキャリアを選びながらも、入社後はWeb制作・紙媒体・動画・撮影と、少しずつできることを広げてきました。就職活動では、「これがやりたい」と明確に言い切れる状態ではなかったというM.Iさん。それでも、自分に合いそうな環境を選び、目の前の仕事に向き合う中で、少しずつ仕事の幅を広げてきたといいます。今回はそんなM.Iさんに、入社のきっかけから現在の仕事、そして最初に感じ...

【後編】20分で信頼を築く仕事。対面から非対面へ、挑戦の中で見つけた自分の強み

前編はこちら「限られた時間の中で、どれだけ相手に安心してもらえるか。」コンサルティング事業部 高橋 夏実さんの仕事は、単に課題を整理するだけではなく、相談者の不安や迷いに向き合いながら、次の一歩を一緒に考えていくことでもあります。その中で求められるのは、スピードと丁寧さの両立。そして、「数字」と「寄り添い」をどうバランスさせていくかという視点です。一見すると相反するようにも思えるこの2つに対して、高橋さんはどのように向き合っているのでしょうか。後編では、実際の仕事の進め方ややりがい、チームの中で感じている価値、そして個人からチームへと視点を広げていく中で生まれた変化について、お話を聞いて...

【前編】20分で信頼を築く仕事。対面から非対面へ、挑戦の中で見つけた自分の強み

「顔が見えない中で、どう信頼を築くのか。」今回お話を聞いたコンサルティング事業部 高橋 夏実さんは、もともと対面接客の仕事からキャリアをスタートし、現在は電話でお客様対応を行う業務に携わっています。一見するとまったく異なる仕事に見えますが、その根底にあるのは「相手に誠実に向き合う」という姿勢でした。対面から非対面へ。環境の変化の中でどのように仕事と向き合い、自分なりのやり方を見つけていったのか。そのリアルを、率直に聞いてみました。1.対面から非対面へ。働き方を変えた理由Q.前職から今の仕事に変わったきっかけを教えてください。A.前職は対面でお客様と接する仕事だったんですが、すごく好きなお...

【後編】「正解がなくても進める」──試行錯誤の中で見えてきた成長

前編では、「まずやってみる」という姿勢で日々の仕事に向き合う、コンサルティング事業部 北尾 貢次さんのスタンスや、迷いながらも前に進み続ける姿を伺いました。では、その積み重ねの先に、どんなやりがいや変化があったのでしょうか。思うようにいかない経験をどう次につなげているのか。目の前の相手に向き合う中で、どんな気づきを得てきたのか。後編では、試行錯誤の中で見えてきた仕事の面白さや成長の実感、そしてこれからのキャリアに対する率直な想いについて、さらに深くお話を伺っていきます。5.目の前の人に向き合うということQ.成果を出すために意識していることはありますか?A.数字ももちろん大事なんですけど、...

【前編】「まずやってみる」から始まった──迷いながら見つけた、自分なりの働き方

今回お話を聞いたのは、入社から約1年、日々の業務に向き合いながら自分なりのスタイルを模索しているコンサルティング事業部 北尾 貢次さんです。順調な日ばかりではなく、不安や迷いを感じる瞬間もある。それでも「まず動いてみる」というスタンスで一歩ずつ進み続けてきました。忙しさの中で見えてきた楽しさや、思うようにいかない時の向き合い方。等身大で働くからこそ見えてくるリアルな価値観について、率直に語っていただきました。1.忙しさの中で感じる「心地よさ」Q.今のお仕事の中で、「楽しい」と感じる瞬間ってどんなときですか?A.やっぱり成果につながったときは素直に嬉しいですね。自分が関わったことで誰かの役...

【後編】支えてもらう側から、支える側へ。2年間で変わった仕事との向き合い方

前編はこちら入社当初は、先輩に支えられながら仕事を覚えてきたコンサルティング事業部 佐藤 理乃さん。現在は、自分で考え、判断しながら動く場面が少しずつ増えてきています。お客様との向き合い方だけでなく、社内での立ち位置や仕事への意識も変化してきたこの2年間。その変化はどのように生まれたのか、そしてこれからどこを目指していくのか。引き続き、率直な言葉で語っていただきました。5.「自分はどう動くべきか」を考えるようになったQ.この2年間で、ご自身の変化を感じる部分はありますか?A.一番大きいのは、人との関わり方だと思います。お客様対応はもちろんですが、社内のメンバーとの関わり方も大きく変わりま...

【前編】支えてもらう側から、支える側へ。2年間で変わった仕事との向き合い方

「人との距離が近い仕事がしたい」そう感じて選んだ環境で、実際に働いてみると見えてきたのは、想像以上に“人に向き合う”仕事の奥深さでした。今回お話を聞いたのは、入社して約2年が経つコンサルティング事業部 佐藤 理乃さん。学生時代には関わることがないと思っていた分野に飛び込み、日々お客様と向き合いながら、自分なりの仕事のスタイルを築いてきました。最初は戸惑いもあったという佐藤さんですが、どのように環境に向き合い、変化してきたのでしょうか。“支えてもらう側”から“支える側”へその変化の過程を聞いてみました。1.と出会ったきっかけ。「関わらないはずだった世界」への一歩Q.スタイル・エッジに入社し...

【後編】“このまま続けていいのか”の先にあった答え──環境を変えて見えた、成長の実感

前編はこちら今回お話を聞いたのは、コンサルティング事業部 宮下 高幸さん。前編では、17年続けた環境を離れ、新しい場所で「主体的に動く」ことに向き合ってきた過程を伺いました。その経験を経て、今どんな視点で仕事と向き合っているのか。そして、これからどんな役割を担っていきたいと考えているのか。後編では、宮下さんの“これから”にフォーカスして聞いてみました。5.視野が広がったことで変わった「仕事の捉え方」Q.新しい環境に慣れてきた今、仕事の捉え方に変化はありましたか?A.ありますね。以前は、自分の担当領域やチームの中でどう成果を出すかを中心に考えていました。ただ今は、それだけではなくて、「この...

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