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チーム

【システム事業部】エンジニアを支える“人間力”を磨く場DOJOプロジェクト

今回は、システム事業部で行われている社内プロジェクト「DOJO(道場)」をご紹介します。DOJOは、先輩社員が講師となって若手社員に向けて研修を行う取り組みで、ビジネスマナーや説明力などといった「人と関わる力」を磨くことを目的に様々なテーマで実施しています。「社内の雰囲気や文化を知りたい」「どんなふうに成長を支援している会社なのか気になる」そんな方に、スタイル・エッジの“人を育てるカルチャー”の一面がお届けできれば嬉しいです。DOJOとは?―背景にある思い社員同士が互いに学び合い、「人と関わる力」を育てる。そんな目的で生まれたのが、システム事業部内で行われているDOJOです。この社内研修...

【中編】「何も起きない」が正解。セキュリティの仕事で支えている日常

前編はこちら「セキュリティって、“何も起きない”のが一番いいんです。」そう話すシステム事業部 小山 広夢さんの言葉が印象的でした。問題が起きなければ目立たない。でも、何かが起きれば一気に不安が広がる。当たり前の日常を守り続ける仕事だからこそ、難しさもあるといいます。一方で、その裏側には、自然に助け合うチームの存在がありました。中編では、小山さんが現在向き合っているセキュリティ業務のリアルと、チームの空気感について伺いました。5.「平和に1日終わってほしい」が本音ですQ.今の業務で意識していることを教えてください。A.本当にシンプルなんですけど、「平和に1日終わってほしい」です(笑)。セキ...

【後編】迷いながら選んだ先で、できることが増えていく。新卒デザイナーの4年間

前編では、システム事業部 M.Iさんの入社のきっかけやデザイナーとしてのスタート、そして少しずつできることを広げてきたプロセスについて伺いました。入社後、Web制作や紙媒体のデザインに取り組む中で、M.Iさんの仕事はさらに広がり、現在は撮影にも関わるようになっています。新しい領域に挑戦する中で感じた難しさや、チームで働くからこそ得られる気づき。そしてこれからどんな力を身につけていきたいのか。後編では、「できることが増えていく過程」にフォーカスしながら、そのリアルな変化について詳しく聞いてみました。5.デザインから撮影へ、つながっていく仕事Q.最近は撮影にも関わられていると聞きました。A....

【後編】20分で信頼を築く仕事。対面から非対面へ、挑戦の中で見つけた自分の強み

前編はこちら「限られた時間の中で、どれだけ相手に安心してもらえるか。」コンサルティング事業部 高橋 夏実さんの仕事は、単に課題を整理するだけではなく、相談者の不安や迷いに向き合いながら、次の一歩を一緒に考えていくことでもあります。その中で求められるのは、スピードと丁寧さの両立。そして、「数字」と「寄り添い」をどうバランスさせていくかという視点です。一見すると相反するようにも思えるこの2つに対して、高橋さんはどのように向き合っているのでしょうか。後編では、実際の仕事の進め方ややりがい、チームの中で感じている価値、そして個人からチームへと視点を広げていく中で生まれた変化について、お話を聞いて...

【前編】20分で信頼を築く仕事。対面から非対面へ、挑戦の中で見つけた自分の強み

「顔が見えない中で、どう信頼を築くのか。」今回お話を聞いたコンサルティング事業部 高橋 夏実さんは、もともと対面接客の仕事からキャリアをスタートし、現在は電話でお客様対応を行う業務に携わっています。一見するとまったく異なる仕事に見えますが、その根底にあるのは「相手に誠実に向き合う」という姿勢でした。対面から非対面へ。環境の変化の中でどのように仕事と向き合い、自分なりのやり方を見つけていったのか。そのリアルを、率直に聞いてみました。1.対面から非対面へ。働き方を変えた理由Q.前職から今の仕事に変わったきっかけを教えてください。A.前職は対面でお客様と接する仕事だったんですが、すごく好きなお...

【前編】“このまま続けていいのか”の先にあった答え──環境を変えて見えた、成長の実感

十数年間、同じ会社で働き続けてきたという、コンサルティング事業部 宮下 高幸さん。責任あるポジションも任され、順調にキャリアを積み重ねてきた一方で、ふと頭をよぎったのは「このままでいいのか」という問いでした。安定の中にあった違和感。そして、その先に選んだ“環境を変える”という決断。今回は、そんな宮下さんにこれまでのキャリアと転機、そして新しい環境に飛び込んだからこそ見えてきた変化について、率直に聞いてみました。1.十数年間続けた環境で感じた、小さな違和感Q.十数年間同じ会社で働かれていたと伺いました。その中で転職を考えたきっかけは何だったのでしょうか?A.年齢的にも40手前で、「このまま...

【前編】「“誰かのために働く”が原点だった」──営業として向き合い続ける理由を聞いてみた

今回お話を聞いたのは、コンサルティング事業部 今福 修佑さん。「誰かの役に立つ仕事がしたい」そんな想いを軸に、銀行・保険・そして現在の仕事へとキャリアを重ねてきた今福さん。対面営業から電話営業へ、さらに扱う商材や顧客も変化する中で、どのように仕事と向き合ってきたのか。そのリアルを、率直に聞いてみました。1.仕事の原点は「誰かのために」Q.これまでのキャリアを振り返って、仕事を選ぶ上で大事にしてきたことは何ですか?A.銀行、保険の仕事に関わってきた中で、「誰かのために働く」という感覚はずっとありました。自分の提案が誰かの役に立つという実感があると、自然と続けたいと思えるんです。その軸は大き...

【後編】チームを支える立場へ──“一人ひとりに向き合う”マネジメントのかたち

前編はこちら後編では、チーフとしてチームをまとめる立場になったコンサルティング事業部竹川 瑛人さんの“今”にフォーカスします。入社当初は「理解に時間がかかる自分」と向き合いながら、一つひとつ積み重ねてきた竹川さん。現在は、自身の成果だけでなく、メンバー一人ひとりの成長やチーム全体の成果にも向き合う立場へと変化しています。変化の多い環境の中で、正解のない状況にどう向き合い、どのようにチームを前に進めているのか。そして、自分とは異なるタイプのメンバーにどう寄り添い、どんな関わり方を大切にしているのか。竹川さんの言葉から見えてきたのは、「一人ひとりに合わせて向き合うこと」と「小さな積み重ねを信...

【前編】“腹落ちするまでやる”から始まった──遅れを力に変えた、等身大の成長ストーリー

今回お話を聞いたのは、コンサルティング事業部 竹川 瑛人さん。入社当初「同期と比べて少し遅れている」と感じながらも、自分なりのやり方で着実に前に進んできた竹川さん。すぐに理解できないことに悩みながらも、ひとつひとつ丁寧に向き合ってきた経験が、今の仕事のスタイルにつながっています。そんな竹川さんの原点について、率直に聞いてみました。1.スタートの遅れと、自分の特性への気づきQ.最初に同期より遅れていると感じたとき、どんなことを考えていましたか?A.正直、自分は理解するまでに時間がかかるタイプだとずっと思っていて。周りには1回聞いただけで理解してすぐ動ける人もいるんですが、自分は何度か聞いて...

【後編】支え合いながら前に進む──長く働ける理由とこれからの挑戦

前編では、コンサルティング事業部 長澤 佳世さんの変化の中でもブレずに働くための考え方について伺いました。後編では、チームの特徴や長く働ける理由、そして今後挑戦していきたいことについて深掘りしていきます。話を聞く中で見えてきたのは、「一人で頑張る」のではなく、「チームで前に進む」文化でした。5.納得しながら進めるチームQ.一緒に働くメンバーにはどんな特徴がありますか?A.会社がやっていることや取り組みに対して、興味や納得感を持っている人が多いと思います。意見交換も活発で、それぞれの視点を持ちながら話し合い、最終的には同じ方向にまとまっていく印象です。方針自体は大きく変わらない中で、「今ど...

【前編】「やることは変わらない」──変化の中で見つけた、自分なりの働き方

「現場に寄り添うって、実際にはどんな動き方なんだろう?」そんな疑問を持ちながらお話を伺ったのは、コンサルティング事業部 長澤 佳世さん。現場に直接入るわけではないものの、遠隔から導入や改善を支え、チーム全体の動きを整える役割を担っています。日々変化する環境の中で、どうすればブレずに働き続けられるのか。話を聞く中で見えてきたのは、「やるべきことは変わらない」というシンプルで力強い軸でした。今回は、長澤さんのこれまでと、現場に向き合う姿勢について聞いてみました。1.現場に寄り添うための“役割分担”Q.行っている業務を教えてください。A.現場に常駐するというよりは、本社側からの遠隔サポートや、...

【後編】悩んでいる人に“道を開く”仕事がしたかった。関西から上京して選んだキャリア

前編はこちら美容医療との出会いをきっかけに、この業界を志した事業開発部 柏原 さやかさん。オンラインカウンセラーとして多くのお客様と向き合いながら、試行錯誤を重ねてきました。そして現在は、本社業務へと役割を広げ、クリニック運営を支える仕事にも携わっています。個人で完結する仕事から、チームで進める仕事へ。役割が変わる中で見えてきたことや、新たに感じた難しさもあったそうです。後編では、現在の仕事のリアル、チームで働く中での学び、そしてこれから挑戦したいことについて聞いてみました。5.本社業務への挑戦。仕事の視点が変わった瞬間Q.現在は本社業務にも関わっていると聞きました。A.今年の1月から、...

【前編】悩んでいる人に“道を開く”仕事がしたかった。関西から上京して選んだキャリア

「美容医療で人生が前を向いた経験があるんです。」そう話してくれたのは、スタイル・エッジで働く、事業開発部 柏原 さやかさん。現在はクリニック関連の本社業務に携わりながら、現場と本社をつなぐ役割を担っています。もともとは美容クリニックの受付としてキャリアをスタートし、その後オンラインカウンセラーとして多くのお客様と向き合ってきました。そして現在は、クリニックの運営を支える本社業務へ。関西から上京し、新しい環境に飛び込みながら、仕事の幅を少しずつ広げてきた柏原さん。その原点にあるのは、「美容医療で人生が前を向いた」という自身の体験でした。今回は、そんな柏原さんにこの仕事を選んだ理由と、スタイ...

【後編】迷いながら進んできたキャリアの先で──現場で大切にしている“誠実な説明”

前編はこちらクリニックの現場では、お客様・カウンセラー・医師など、さまざまな立場の人が関わります。その間に立ち、説明や契約業務を担うのが事業開発部 阿部 真之さんの役割です。お客様の不安に寄り添いながら、必要な情報を丁寧に伝える。その姿勢は、これまでの経験の中で自然と形づくられてきたものだといいます。後編では、阿部さんが現場で大切にしている考え方や、お客様との印象的なエピソードについて聞いてみました。5.お客様とカウンセラーの“間”に立つ仕事Q.クリニックの現場で、難しいと感じることはありますか?A.カウンセラーの方とお客様の間に立つことですね。カウンセリングの後に契約の説明や読み合わせ...

【前編】迷いながら進んできたキャリアの先で──現場で大切にしている“誠実な説明”

スタイル・エッジでは、クリニック事業をはじめさまざまな事業が日々進化しています。その現場の最前線で、クリニックでのお客様対応や契約業務を担っているのが事業開発部 阿部真之さんです。IT企業でのエンジニア、そしてリラクゼーション業界など、これまで複数の業界を経験してきた阿部さん。そんなキャリアを経てスタイル・エッジに入社した理由は「ITと医療、両方に関わる仕事だったから」でした。実際に働いてみて感じたのは、想像以上のスピード感と変化の多さ。その環境の中で、阿部さんはどのように仕事と向き合っているのでしょうか。今回は、入社のきっかけから現場での仕事のリアルまで、率直に聞いてみました。1.異業...

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