自然言語処理の分野で40年活躍してきた研究員がストックマークを選んだ理由 –R&D Manager・小林 賢一郎
40年にわたり、人工知能、特に自然言語処理を活用した事業に参画し、「ソニー」でエンターテイメントロボット「AIBO」や「QRIO」の音声対話システムやテキストマイニングなどのビッグデータの活用や研究に従事。また「TIS」でSIerとして自然言語処理のコンサルや、「GAtechnologies」でのAI戦略室長として不動産業界初めてのAI研究組織の立ち上げに携わった経歴を経て、今年春よりストックマークのResearch and Development(以下、R&D) Managerとなった小林。入社すると決めた理由やストックマークに感じた可能性などを尋ねました。<プロフィール>小林 賢一郎...