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あなたの考えた価値創造の仕組みを人類の歴史に残しませんか?ストックマークの事業開発(BizDev)の挑戦

こんにちは。ストックマークでプロダクトオーナーを務めている田中です。本日はストックマークで募集している事業開発(BizDev)についてご紹介します。ただの紹介記事ではなく、ストックマークのミッション、我々が向き合うマーケットの課題、事業開発のケイパビリティなどについてご紹介しますので、ぜひご覧ください!田中和生 Product Owner信州大学経営大学院に在籍しながら起業し、宇宙開発の裾野を広げる事業を推進。卒業後、株式会社日本能率協会コンサルティングにて、自動車、素材・化学、総合電機などの製造業を中心に、中期経営計画の策定および新規事業創造に10年間従事。その後、VALUENEX株式...

人力を排して汎用的にWeb情報を収集するシステムを作り、世界中の非構造情報を解析可能なデータにするMLOps

ストックマーク採用担当高橋です。今回はストックマーク第一号社員として入社され、現在はオープンデータユニットの責任者を務めている谷本さんにお話をお伺いしました。何をやっているのか?――オープンデータユニットのミッションはなんでしょうか?谷本:ストックマークは、世の中にある定例情報/非構造情報の中でも、ビジネスに関連するデータを活用して、ヒトとAIの力でナレッジを生み出し、イノベーション創出に直結させることを事業としています。私が管掌しているオープンデータユニットは、お客様の意思決定に貢献できるデータをWebからクローリングしてくる「量」と、クローリングして集めたデータを加工して新しい示唆を...

エンジニアこそPRDを書け。カスタマーセントリックな開発組織を実現する方法

ストックマーク採用担当高橋です。カスタマーセントリックな”組織づくりを進めているストックマーク。もちろんエンジニアたちも例外ではなく、エンジニア自身がPRD(Product Requirment Document/プロダクト要求仕様書)を書くなど、顧客の声を拾いつつ開発を行っています。今回は、Astrategyチームのチームリーダーを務める築谷さんに、ストックマークのユーザ起点開発について聞きました。<プロフィール>築谷 喬之(つきたに たかゆき)大学では、ヒューマンインタフェースの分野で博士号を取得。アカデミアよりも実際にプロダクトを作ることに興味があり、三菱電機に入社。デザインエンジ...

自然言語処理の分野で40年活躍してきた研究員がストックマークを選んだ理由 –R&D Manager・小林 賢一郎

40年にわたり、人工知能、特に自然言語処理を活用した事業に参画し、「ソニー」でエンターテイメントロボット「AIBO」や「QRIO」の音声対話システムやテキストマイニングなどのビッグデータの活用や研究に従事。また「TIS」でSIerとして自然言語処理のコンサルや、「GAtechnologies」でのAI戦略室長として不動産業界初めてのAI研究組織の立ち上げに携わった経歴を経て、今年春よりストックマークのResearch and Development(以下、R&D) Managerとなった小林。入社すると決めた理由やストックマークに感じた可能性などを尋ねました。<プロフィール>小林 賢一郎...

「シリーズB資金調達完了!CEOインタビュー〜後編:”個”が自律し強いチームをつくる!」

この度、ストックマークはシリーズBラウンドで10億円の資金調達を実施いたしました。資金調達によってストックマークが実現しようとしている未来とは一体どのようなものなのか、そしてそのためにはどのような人材が必要なのか。代表取締役 CEOの林にインタビューしました。。全2回に渡り熱い思いを語っています。後編となる今回は、進化し続けるための社員のマインドや組織作りについてお話します。前編はこちらプレスリリース今年3月、Bonds Investment Groupや大和企業投資、NTTドコモ・ ベンチャーズ、WiLを引受先とした「シリーズB」での第三者割当増資を実施し、10億円を超える資金を調達し...

「シリーズB資金調達完了!CEOインタビュー〜前編:成長を加速させるフェーズへと突入!」–CEO・林 達

この度、ストックマークはシリーズBラウンドで10億円の資金調達を実施いたしました。資金調達によってストックマークが実現しようとしている未来とは一体どのようなものなのか、そしてそのためにはどのような人材が必要なのか。代表取締役CEOの林にインタビューしました。全2回に渡り熱い思いを語っています。前編となる今回は、ストックマークが目指す世界観をお伝えします。後編はこちらプレスリリース今年3月、Bonds Investment Groupや大和企業投資、NTTドコモ・ ベンチャーズ、WiLを引受先とした「シリーズB」での第三者割当増資を実施し、10億円を超える資金を調達しました。全社員が力を振...

異能なメンバーたちと「化学反応」を起こし続け、最強の組織を作る!—人事・岸本泰治朗

大手転職エージェントに新卒入社し、3年間経験を積んだ後、2019年10月に「ストックマーク」に転職した人事・岸本。前職で幅広い業界・規模の企業に対して採用コンサルティング業務を中心に行うなかで、「人事の根幹に携わりたい」との思いが芽生えたのは、長年の趣味である“アカペラ”の影響が大きいという。そのココロに迫る。岸本泰治朗(きしもと たいじろう):大学を卒業後、リクルートキャリアにて、幅広い業界・規模の企業に対して採用コンサルティング業務に従事。2019年10月にストックマーク入社。人事担当として採用全般や組織制度周りを担当。ひとりでは生み出せない価値を、音楽を通して実感した——現在行なっ...

シリーズBの資金調達が完了いたしました!https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000050.000024407.html

“今とは違う世界を見たい”、人類の進化への渇望が「ストックマーク」で働くモチベーション。–『Astrategy』 Product Marketing Manager(PMM)・田中和生

2020年9月の入社以後、営業 やマーケティング、CS、イベント登壇など一人で何役もこなしている田中。日々精力的に働くモチベーションは「スターウォーズの世界をつくりたい!」という熱い思い。スターウォーズと「ストックマーク」の関係性とは? 彼の仕事観や今後のキャリアプランと合わせて尋ねました。プロフィール田中和生(たなか かずお):東海大学航空宇宙学科および信州大学経営大学院在籍中に起業し、宇宙開発の裾野を広げる事業を推進。卒業後、株式会社日本能率協会コンサルティングにて、国内企業の新規事業創造及びビジネスモデル設計に従事。製造業を中心に、事業モデルの策定とR&D戦略立案に参画。その後、V...

「ものづくり」は「組織づくり」から。「しなやかな組織」で事業を成功させる。– Anews Engineering Manager・坂本 泰彦

“エンジニア”という職種からは一般的に職人気質、一本気といったイメージが連想されますが、『Anews』のエンジニアチームはまるで真逆! スクラムを採用し、1on1などを通してメンバー同士で密に意思疎通を図る。そんなオープンな組織づくりに徹する坂本に仕事観やキャリアプランを尋ねました。プロフィール坂本泰彦(さかもと やすひこ):ソフトウェアハウスに新卒入社し、導入企業、ライセンス数国内No.1の棚割ソフト開発に携わる。その後、ベンチャー企業で写真共有アプリの立ち上げから関わる。2016年から株式会社カカクコムで新規事業開発を担当。フルスタックエンジニアとして、モバイルアプリやサーバーサイド...

祝!Anews リリース!

こんにちは!マーケティングを担当している中野です。この度、5月11日に、「Anews」が生まれ変わりました!新Anews「(通称:がじゅまる)をリリースしました〜〜!!!\(^o^)/【プレスリリース】リモートワークの課題「社員間のコミュニケーション不足」を軽減 1,500社利用のニュース及びナレッジ共有プラットフォーム「Anews」大幅アップデートこれまでの「Anews」を大幅にアップデートして、「より新しい知に触れるキッカケを増やす」ことを目指していきます!プロダクトオーナーの髙木がその思いをブログに書きましたので、ご一読を!!言葉のAIでイノベーションを起こすには?アップデートにか...

社内イベントやりました!〜リモートの中心で愛を叫ぶ!〜

こんにちは!マーケティングを担当している中野です!^ ^緊急事態宣言が解除されるとともに、リモートワーク終了となる方も多いのでしょうか???ストックマークは、もともとフルリモートOKなのですが、コロナ以前はほとんどの人が出社していました。でも、コロナの影響で完全リモートワーク推奨となり、3月半ばからオフィスには人がいなくなりました。緊急事態宣言が解除されても、ストックマークでは、リモートワークを続けるという人が多く、働き方は変わっていくのだと思いますし、みんなで、快適に働ける方法を見つけていかなければ…と思っております。さて、このブログのタイトルですが、リモートワークになって1ヶ月ほど経...

はじめてのオンラインイベント登壇体験記!〜コミュニティ編〜

こんにちは!マーケティング担当の中野です!世の中、新型コロナウィルスの影響で軒並みイベントが中止になっていますよね…弊社も出展予定のイベントが中止になり、マーケティング担当としてはイベントに変わる変更プランを考えなければならずバタバタとしています💦いつ終息するかわからないということもあり、基本的には、デジタルマーケティングに切り替えてプランを練り直しています。とは言え、直接(F2F)、伝える場がなくなってしまうのは良くないのでは?と思っていました。そんな中、オンラインイベントでの登壇依頼をいただきましたので、その体験レポートを書いてみたいと思います!-コニュニティ勉強会-依頼をいただいた...

2020年のはじまり!はじまり!!

新年あけましておめでとうございます!!2020年も、ストックマークをどうぞよろしくお願いします!こんにちは!マーケティング担当の中野です。2020年になりましたね〜^ ^ 仕事初めの1月6日は、夕方から全体会議を実施しました。この会議は、CEO, CTO, 各プロダクトマネージャーからのお話と、社員から得意なことや言いたいことを発表するLT(ライトニングトーク)の時間が設けられています。全体会議といえば…いわゆる「偉い人」からのお話だけになりがちですよね。2019年は、社員が10名→43名と急激に増えていく中で、メンバー同士が「どんな人なんだろう?」と理解を深めるために2019年夏頃から...

【セブン銀行×ストックマーク対談】VUCAな時代に進化できる組織とは?

従来アナログに行われていた情報収集を効率化するだけでなく、社内のイノベーションマインドの醸成にも効果を発揮する『Anews』は、大企業を中心に2000社以上に導入されています。その『Anews』をいち早く導入し、数々の新規事業で業界を先導するのが株式会社セブン銀行。今回は専務執行役員の松橋正明さんをお招きし、ストックマーク代表の林、『Anews』セールスマネジャー青木と共に「大企業の変革」をテーマに語っていただきました。外から見たストックマークの印象や、ストックマークで働くことに関するリアルな話も。この記事ではそのイベントの様子をお伝えします。トークセッションは終始和やかなムードで進行。...

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