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カスタマーサクセス

いま、AIとどう向き合う? wevnal現場メンバーが語る実践知

ChatGPTを筆頭に、この1〜2年で業務にAIを取り入れる人は急激に増えたのではないでしょうか。一方で、まだ取り入れ方がわからない、使ったことがないという人も多いように感じます。今回は、全社で積極的にAIを取り入れているwevnalの現場メンバーが実際、どのようにAIと向き合っているのかを3人のメンバーに聞きました。目次AIは、使い方次第で良き相談相手や秘書、実務戦力になるAIと人間の対応範囲を分け、効果的にAIを使うことが大事「AIは当たり前の手段」とし、提案の質やスピードを上げたい <プロフィール>山本 七海BOTCHAN AI CS サブマネージャー2021年4月、新卒でwevn...

wevnalのビジネスチームってどんな感じ? コミュニケーションを大事にAIチャットフォーム育成中!

時差出勤やハイブリッドの出社形式で、自由度の高い環境で働けるwevnal。メンバーは自身の状況やチームの特性に応じて働き方を調整しています。では具体的に、メンバーはどのように働いているのでしょうか?今回はBOTCHAN AIのカスタマーサクセス(以下、CS)チームで働く2人に1日のスケジュールや働き方について聞きました。目次社歴が浅くても、サポートしながら挑戦させてくれるメンバーと対面コミュニケーションをとりながら働くのが楽しい互いの得意を活かしてクライアントの利益を追求分析力と俯瞰で全体を見る力をここで活かして欲しい<プロフィール>増田萌花前職は化粧品の美容部員。接客のスキルや経験をA...

【バリュー賞受賞者インタビュー】初心を忘れず、怠慢せず。そしてチームを明るく照らす

「社員からは『とにかく一生懸命なくま(熊岡)さん』と言ってもらっています」と笑顔を見せるのは、半期に一度の社員総会でバリュー賞の一つ「Honesty賞」を受賞した熊岡かれんさん。wevnalの創業初期から在籍する彼女は、現在は「BOTCHAN Engagement」のカスタマーサクセス(以下、CS)を担っています。同部署に配属されたばかりの頃は、育児と家事にも追われながら慣れない仕事にがむしゃらに向き合い、記憶がないほど目まぐるしく過ごしていました。しかしその中で、CSとして初めてお客様に喜んでもらえた成功体験が、熊岡さんをチームの売上を牽引する存在へと成長させたのです。そんな熊岡さんに...

“仕事一筋”だったCSスペシャリストが育休取得。仕事も家庭も大事にするために必要な環境と姿勢

「もともとは、“行け行けどんどん”だったんです」そう語るのは、新卒でwevnalに入社以来、MVP受賞やプロジェクトの主導など数々の実績を残している永沼裕章さんです。永沼さんは2024年9月に育児休暇を取得。現在は、新たにカスタマーサクセス(以下、CS)チームの機能強化に関わるなど、育休復帰後も活躍を見せています。そんな彼は、育休取得前後で働き方に対する価値観や考え方に変化があったそう。今回は、育休取得の背景を伺うとともに、その後の働き方・価値観の変化を深掘りました。※過去のインタビュー記事はこちら目次wevnalでは男性社員でも育休事例が多数安心して任せられるメンバーがいたから、しっか...

【バリュー賞受賞者インタビュー】仮説検証が醍醐味。生成AIプロダクトのカスタマーサクセスに求められる仕事への向き合い方とは

BX(ブランド体験)プラットフォーム「BOTCHAN」を提供するwevnal(ウェブナル)では、生成AIを取り入れたプロダクト開発を積極的に進めています。「BOTCHAN AI」のカスタマーサクセス(以下、CS)を務める皐月菜央さんは、学生時代からITやAIに強い関心があったそう。2023年3月にwevnalへ転職し、現在はリーダーとしても活躍しています。そんな彼女に、AIと向き合う業務で感じる面白さや、BOTCHAN AIのCSとして目指したい未来を伺いました。「この先、長く活躍できる仕事がしたい」学生時代からITやAIに興味──まずは、これまでの経歴を教えてください。2018年4月に...

【新人賞受賞者インタビュー】できることを増やし続けた1年。より成果にコミットするカスタマーサクセスへ

「BOTCHAN Engagement」でカスタマーサクセス(以下、CS)を担う加藤 和花さんは、2024年4月にwevnal(ウェブナル)へ新卒入社しました。最初はわからないことだらけな上に、あがり症で人前で話すのが苦手。「最初の半年間は、メンターに毎日のように朝会を実施してもらっていた」と振り返ります。しかし「わからない」「できない」をそのままにせず、克服しようと取り組み続け、1年に一人選出される新人賞を受賞。そんな加藤さんに、この1年間を振り返ってもらいました。売上への貢献と積極的な発信が受賞につながった——新人賞の受賞おめでとうございます!受賞がわかったときは、どのような気持ちで...

異業種から顧客に伴走するカスタマーサクセスへ。カスタマーサクセスチームの底上げを目指して

BX(ブランド体験)プラットフォーム「BOTCHAN」を提供するwevnal(ウェブナル)では、マーケティングファネルに対して一気通貫したマルチプロダクトを開発・提供しています。そんなBOTCHANでは、カスタマーサクセス(以下、CS)に新たにチーフと呼ばれる役職を設置。CSのクオリティの底上げに寄与することを期待されるポジションです。営業職を経てBOTCHAN EngagementのCSを担う木下さんは、2024年9月にチーフに着任しました。異業種での経験を活かして業務に向き合う彼女の、wevnalやCSの魅力、これから目指したい姿を伺いました。目次人の良さ・企業文化の浸透に「ここなら...

【事業責任者インタビュー】モチベーションの高い組織作りがプロダクトの成長につながる──BOTCHAN Paymentを率いるリーダーの組織哲学

wevnal(ウェブナル)の主力プロダクトであるBOTCHAN Payment事業部には、新卒社員や若手メンバーが多く在籍しています。そんなチームを率いて、事業責任者として活躍するのが佐藤悠介さんです。2023年12月に中途入社した佐藤さんは、事業・組織のレベルアップを自らのミッションとして、組織全体とメンバー個々の成長に向き合ってきました。佐藤さんが導くBOTCHAN Payment事業部の現在とこれからについて伺いました。目次wevnalと出会って思い出した「安易な道と困難な道があれば、困難な道を選ぼう」メンバーと距離を縮めるコミュニケーションで、前向きかつモチベーションの高い組織に...

「チームの可能性を最大化しインパクトを」新卒7年目・事業責任者がwevnalで見据える未来とは

新卒採用に力を入れているwevnal(ウェブナル)。現在では新卒からマネージャー、事業責任者へと成長し、事業推進を牽引するメンバーも増えてきています。wevnalの新卒キャリアとしてロールモデルとなる社員は、どのような道のりを辿ってきたのでしょうか。今回は、2019年に新卒入社した高柳 魁斗さんにインタビュー。現在、BOTCHAN EFOの事業責任者として活躍する彼はwevnalで何を経験してきたのか。入社から現在までの経歴、仕事に対する考えや姿勢の変化、今後の展望を伺いました。目次とにかく成長したい。そのために必要だった「誰と働くか」立場が変わり、主語が「自分」から「チーム」、そして「...

一度は「向いていない」と感じたカスタマーサクセスが、今は楽しい。全社総会で表彰&リーダー昇格までの道のり

インターンを経て、wevnalへ新卒入社した新野鉄生さん。長らく「BOTCHAN Payment」のカスタマーサクセス(以下、CS)として従事しています。そんな新野さんは、15期下期の全社総会では優秀賞である「VS賞」を受賞、さらに2025年3月からリーダー昇格と、チームを牽引する存在です。今回は、入社から現在に至るまでの新野さんの道のりや、葛藤とその先で見つけた仕事の楽しさまで、たっぷり語ってもらいました。目次「ここが自分の居場所だと感じた」学生の目に映ったwevnalで働く人の姿とはお客様の数字と本気で向き合ったからこそ得られた表彰、次なるキャリアへの挑戦個々の力を伸ばし、BOTCH...

成長を期待するゆえの厳しい助言。メンターと新卒1年目メンバーの深い関係

wevnal(ウェブナル)では、新入社員の入社と同時にメンターがオンボーディングをサポートしています。新入社員にとってメンターは、困ったときに何でも相談できる心強い存在です。2024年4月に入社した「BOTCHAN Engagement」のカスタマーサクセス(以下、CS)を担う加藤 和花さんのメンターは、同部署のリーダーを務める森田 美帆さん。「業務以外のプライベートなこともよく話す」と加藤さんが話すほど、深い信頼関係を築いています。今回は、これまで2人がどのように関係を築いてきたのか、森田さんというメンターによって加藤さんがこの1年でどのように成長してきたのかを伺いました。目次信頼して...

「メンバーに裁量を渡すことこそが成長の源泉」ワ―ママ管理職が取り組む、“教えるのではなく自発的に高め合える”環境づくり

「最近、マネジメント業務がじわじわと面白くなってきたんです」と話すのは、時短勤務をしながらも「BOTCHAN Engagement」のマネージャーとして部署を牽引する齋藤 智美さんです。前職時代はプレイヤーとして成果を出すことに面白さを感じていたため、経験を積む中で機会が増えていたマネジメント業務の楽しさを見出せず、「自分のキャリアに行き詰まりを感じていた」と振り返ります。そんな齋藤さんが現在、どのように職務と向き合っているのか、マネージャーに昇格するまでの過程と考え方を聞きました。目次入社前の不安を一緒に解消してくれたwevnal「もう好きにやろう」と吹っ切れたら結果がついてきた裁量を...

ベストチーム賞2連覇!BOTCHAN Engagementチームが描いた2024年の成長の軌跡

2024年、「BOTCHAN Engagement」チームは「シェアの拡大」と「組織力の強化」という2つの目標を見事に達成しました。ターゲットとする業種を広げ、売上を大幅に伸ばすとともに顧客からの評価も飛躍的に向上。結果として、上半期・下半期の年2回開催される全社総会において「ベストチーム賞」を2回連続で受賞するなど、wevnal(ウェブナル)のプロダクトの中核を担うまでに成長を遂げました。今回はBOTCHAN Engagementの立ち上げからチームを牽引し、2024年から事業責任者となった小嶋和弘さんにインタビューを実施。組織力を強化するための独自の取り組みや、メンバー一人ひとりの成...

【対談】事業部立ち上げに奔走した事業責任者とリーダーが語る、チームとプロダクトの成長と今後の展望

ウェブ接客ツールであるチャットボットとエントリーフォーム最適化サービスを掛け合わせた「BOTCHAN EFO」。2024年、プロダクトのさらなる成長を見据えて事業部として独立しました。今回はそんなBOTCHAN EFO事業部の事業責任者である高柳さん、リーダーの松本さんによる対談を実施。事業部の立ち上げから現在に至るまでの経緯と想い、今後の展望を伺いました。目次Paymentから独立し事業部を立ち上げ。駆け抜けた4ヶ月プロダクトもチームも成長。「BOTCHANとは?」から始まったチームが、今や自走して価値発揮できるようにBOTCHAN EFOが“導入必須ツール”になる未来を目指して<プロ...

【対談】「1on1はフラットな対話の機会」週次のコミュニケーションでチーム力と安心感を醸成するwevnalの1on1

採用と人材育成に力を入れ、事業成長を加速させているwevnal(ウェブナル)。組織作りや社内でのコミュニケーション、入社後のフォロー体制の充実にも力を入れています。今回は、BOTCHAN AI事業部におけるカスタマーサクセス(以下、CS)のサブマネージャーである山本 七海さん、同事業部メンバーの新明 育実さんにインタビューを実施。メンターとメンティーの関係にある二人に、1on1制度を中心に社内でのコミュニケーションについて語ってもらいました。山本 七海BOTCHAN AI バックCS サブマネージャー2021年4月、新卒でwevnalに入社。BOTCHAN Payment事業部のQAメン...

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【新卒】私がwevnalを選んだ理由

【中途】私がwevnalを選んだ理由