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社員インタビュー

【バリュー賞受賞者インタビュー】初心を忘れず、怠慢せず。そしてチームを明るく照らす

「社員からは『とにかく一生懸命なくま(熊岡)さん』と言ってもらっています」と笑顔を見せるのは、半期に一度の社員総会でバリュー賞の一つ「Honesty賞」を受賞した熊岡かれんさん。wevnalの創業初期から在籍する彼女は、現在は「BOTCHAN Engagement」のカスタマーサクセス(以下、CS)を担っています。同部署に配属されたばかりの頃は、育児と家事にも追われながら慣れない仕事にがむしゃらに向き合い、記憶がないほど目まぐるしく過ごしていました。しかしその中で、CSとして初めてお客様に喜んでもらえた成功体験が、熊岡さんをチームの売上を牽引する存在へと成長させたのです。そんな熊岡さんに...

「メンバーに裁量を渡すことこそが成長の源泉」ワ―ママ管理職が取り組む、“教えるのではなく自発的に高め合える”環境づくり

「最近、マネジメント業務がじわじわと面白くなってきたんです」と話すのは、時短勤務をしながらも「BOTCHAN Engagement」のマネージャーとして部署を牽引する齋藤 智美さんです。前職時代はプレイヤーとして成果を出すことに面白さを感じていたため、経験を積む中で機会が増えていたマネジメント業務の楽しさを見出せず、「自分のキャリアに行き詰まりを感じていた」と振り返ります。そんな齋藤さんが現在、どのように職務と向き合っているのか、マネージャーに昇格するまでの過程と考え方を聞きました。目次入社前の不安を一緒に解消してくれたwevnal「もう好きにやろう」と吹っ切れたら結果がついてきた裁量を...

日系・外資系のグローバル企業で「事業成長」に大きく貢献。次の挑戦にwevnalを選んだ理由

キャリア採用に力を入れ、事業成長を加速させているwevnal(ウェブナル)。今回インタビューするのは「BOTCHAN Keeper」というプロダクトのマネージャーを務める古木愛さんです。2023年4月に入社し、同年9月に現職へ就きました。新卒で日系グローバルメーカーに就職すると、その後も外資系・日系大手EC企業にて商品企画やプロモーション戦略を担い、事業成長に貢献。現在は大学での講師業として、マーケティングをテーマにした講義も担当しています。ハイキャリアの道を歩んできた古木さんは、なぜスタートアップ企業であるwevnalへ入社を決めたのか。背景や働く魅力についてお話を聞きました。目次25...

“2週間で入社を即決” ゼネラリストエンジニアが感じた、技術力と組織力

2024年4月、BOTCHANのポップアップツール開発を担うエンジニアとして入社した羽島 隆祐さん。wevnalは転職活動を始めて最初に出会った会社、かつ初回面談から2週間という早さで入社を決めました。エンジニアとして開発業務から部署のマネジメントまで幅広く経験を積んだ彼は、なぜwevnalへのスピード入社を決めたのでしょうか?その背景を深掘りするなかで羽島さんがエンジニアとして大切にしている価値観が見えてきました。「この人から学びたい」と思えるエンジニアがいるwevnal──まずは、wevnalに入社するまでの経歴を教えてください。大学を卒業後、システム開発会社に入社し、エンジニアとし...

“エンジニアファースト”な環境と組織文化が強み。トルコ出身のエンジニアが感じたwevnalで働く意義

エンジニア採用が加速し続けるwevnal。2023年6月リリースの「BOTCHAN AI」など、生成AIをはじめとした先端テクノロジーを使った開発に積極的なことも特徴です。新たな挑戦の場としてwevnalを選んだというメンバーも多く、今回ご紹介するトルコ国籍のUmut Karakulak(ウムト カラクラク)さんもその一人。エンジニアとして豊富な経験を持ちながらも、成長に向けたチャレンジを続けています。Umutさんはなぜ来日し、なぜwevnalを次のステージに選んだのか。2024年5月に中途入社したばかりのフレッシュな視点を交えながら、入社前に感じた会社の魅力、入社後に感じた仕事のやりが...

キーワードは“顧客へコミット” 営業からのキャリアチェンジで感じる伴走型カスタマーサクセスのやりがい

チャットボットを通してユーザーのブランド体験を向上させるBX(ブランド体験)プラットフォーム「BOTCHAN」を展開するwevnal。提供価値の最大化に向けて、お客様に伴走するのがCS(カスタマーサクセス)チームです。今回インタビューしたのは、営業から転職しCSとして入社した西山豪さん。CSへの転身を目指すに至った背景からwevnalで働く面白さ、今後の目標を語ってもらいました。“契約するまで”から、“顧客との伴走”へ──前職ではどのような業務を経験されたのでしょうか?大学を卒業後、独立系SIerに入社し4年半ほど営業職をしていました。法人の既存顧客に対するSAP ERP・EDI・WMS...

目指すは攻めのQA。元コールセンター・マネージャーが思い描く顧客満足度向上へのビジョン

BX(ブランド体験)プラットフォーム「BOTCHAN」を提供するwevnal。D2CやEC領域を中心にマルチプロダクト戦略を進めてきました。企業への導入実績は累計600社超。今なお市場シェアを拡大し続けています。こうした急成長の裏側で、プロダクトを支え続けてきたのがQA部門です。品質管理・品質向上をミッションに、チームの体制構築に力を入れてきました。今回お話を聞くのは、「BOTCHAN Payment」のQAとして活躍する立川祐太さん。2023年6月の入社から約1年が経ち、今どのような成長・やりがいを感じているのか。今後の展望とともに、wevnalのQAとして働く魅力をインタビューしまし...

【財務担当者インタビュー】“三方良し”を掲げるwevnalのビジネスモデルに共感。財務担当として推進する、IPOプロジェクトの現在地

ガバナンス体制の整備や業務フロー刷新に取り組むwevnal(ウェブナル)。主力サービス「BOTCHAN」の導入実績が伸び続ける中、IPOに向けた管理体制も強化してきました。現在、財務経理部門である「ファイナンス&アカウンティングチーム」で投資家向けの開示体制を構築するのが、財務担当マネージャーの木村壮吾さんです。大手監査法人で培った知見を活かしながら、監査法人・証券会社との折衝などを推進しています。木村さんはなぜ、大手監査法人からITベンチャーのwevnalへ入社を決めたのか。これまでの経緯のほか、財務グループが担うミッションや仕事内容、働く場としての魅力についてお話を聞きました成長確度...

全社に資するプロジェクトを主導しMVP受賞へ。プロダクトの成長と共に得た自身の変化とは

14期上半期総会でMVPを受賞した永沼裕章(ながぬまひろあき)さん。現在はカスタマーサクセスのスペシャリストを務めるかたわら、「プロジェクトN(通称:Nプロ)」を主導するなど、幅広い活躍をみせています。今回は、MVP受賞の鍵ともなったNプロでの取り組みを振り返るとともに、BOTCHANへの想いや今後の展望について語ってもらいました!※入社経緯のインタビューはこちら“BOTCHANマスター”として、プロジェクトを任される存在に──まず、現在の業務内容を教えてください。BOTCHAN Payment カスタマーサクセス(以下、CS)のスペシャリストとして、プロダクトの納品、その後の改善をメイ...

プロダクトセールスからの脱却。コンサル出身のシニアスペシャリストが取り組むクロスセル戦略

wevnal(ウェブナル)の「BX(ブランド体験)プラットフォーム構想」を実現するための次なる一手として、2024年1月に新設された事業推進部。そんな部門横断型プロジェクトを担う部署の立ち上げを、COO西田とともに推進している人物がいます。2023年12月に入社した熊澤 武至さんです。これまではコンサルタントとしてクライアントの事業グロースに注力してきたという熊澤さん。なぜネクストステップにwevnalを選んだのか、そして事業推進部で何を実現をしようとしているのか、その想いを聞きました。全プロダクトの価値向上に取り組む、COO直下の事業推進部──まずは事業推進部のミッションを教えてくださ...

【法務担当者インタビュー】ビジネスサイドとの緊密な連携で、盤石な法務体制の構築へ。wevnalだから経験できる多様なチャレンジが魅力

生成AIをはじめ、最先端の技術を活用したプロダクト開発を進めるwevnal(ウェブナル)。BXプラットフォーム「BOTCHAN」の導入企業数は順調に伸び続け、ファイナンス面でも累計16億円の資金調達に成功しています。現在上場を見据えた準備を進める中、重要な取り組みの1つに挙げられるのが、IPO審査に耐えうる企業のコーポレートガバナンス及び内部管理体制の構築です。BOTCHANはD2CやEC領域での利用シーンも多いため、薬機法や景表法への対応も欠かせません。その役割を今wevnalで担うのが、アドミニストレーション&リスクマネジメントチームの石村直樹さんです。2023年の入社以降、契約書の...

【事業責任者インタビュー】生成AIを事業に組み込み、ダイナミックに課題解決を目指す。BOTCHAN AIが目指す真のブランド体験とは?

wevnal(ウェブナル)がプロダクト開発において大切にするのは、ビジョンに掲げる「コミュニケーションをハックし、ワクワクするブランド体験を実現」することです。2023年、期待の新規事業としてスタートしたのがChatGPTを搭載したオンライン接客のオートメーションサービス「BOTCHAN AI」です。独自技術により、専任の接客コンシェルジュ(コールセンター)のように振る舞うAI接客を可能としました。今回お話を聞くのは、BOTCHAN AI事業責任者の森川智貴さんです。事業立ち上げの経緯から今後の展望、そしてBOTCHAN AIの将来性についてじっくり語ってもらいました。生成AIを搭載し、...

販売職からSaaS事業のCSへの転身ーー “チームの成果最大化”を目指す新サブリーダーが描く未来

wevnal(ウェブナル)では社員一人ひとりの成長を促す行動指針として「Challenger」「Professional」「Honesty」「+One」という4つのバリューを掲げています。半期に一度の社員総会では、表彰式でそれぞれのバリューを体現したメンバーが讃えられるなどwevnalならではのカルチャーを象徴する要素の一つとなっています。今回のインタビューには、14期上半期総会で行われた13期下半期表彰13期下半期総会で「+One賞」を受賞した「BOTCHAN Engagement」CSサブリーダーの森田美帆さんが登場します。もともと総合小売業界で販売職に従事していた森田さんは、202...

エンジニアの1日に迫る!インテリアデザイナーからIT業界に飛び込んだ「BOTCHAN Payment」の開発メンバーに聞いてみた

Web広告代理店からSaaS企業へと事業転換を果たしたwevnal(ウェブナル)。さらなるプロダクト開発を推進するため「リモートHQ」の導入や人事評価制度の見直し、勉強会の開催などエンジニア組織の開発力強化に向けてさまざまな取り組みを行ってきました。そんな開発チームのメンバーは、実際にどのようなスケジュールで1日を過ごしているのでしょうか。wevnalに在籍するエンジニアの実態を探るべく「BOTCHAN Payment」のバックエンドエンジニアとして活躍する中島明日香さんにお話を伺いました。独学でエンジニアの道へ。専門性を高めるべくwevnalに入社──まずは中島さんのご経歴を教えてくだ...

新卒入社4年目にしてチーム立ち上げを担うカスタマーサクセスリーダー。wevnalとの出会いと挑戦

株式会社wevnal(ウェブナル)では、チャットプロダクトを通じてブランド体験を向上させる『BX(ブランド体験)プラットフォーム BOTCHAN』を提供しています。今回インタビューするのは、カスタマーサクセスの松本啓吾(まつもとけいご)さん。彼は、2020年4月に新卒でwevnalに入社し、現在で4年目を迎えています。内定者インターンからBOTCHANに関与し、正社員として入社後はBOTCHAN PaymentのCSとして活躍。2023年9月からはBOTCHAN EFOのCSチーム立ち上げにリーダーとして挑戦しています。そんな松本さんに、就活時の経験やwevnalに感じた魅力、そして将来...

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【連載】ミッション・ビジョン・バリュー 刷新のキセキ

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【新卒】私がwevnalを選んだ理由

【中途】私がwevnalを選んだ理由