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「仕事で青春しよう」──ノベルワークスが大切にしてる、3つのスピリット

こんにちは、ノベルワークスです。今回のテーマは、“ノベルワークスのいろは”と称して私たちの会社の仕組みや考え方についてお話します。どんな想いで働き、どんな価値観を大事にしてるのか。社内外問わず、少しでも「いいな」と思ってもらえたら嬉しいです。この記事では、2024年12月23日に配信した第1回「働くあなたに届けたい!青春ビジネスマンラジオ」での内容をお届けします。👇ラジオ配信も聞いてね🎧ノベルワークスが掲げる“3つのスピリット”ノベルワークスでは、会社の指針として、3つの「スピリット」を掲げています。以前はよくある“MVV”(ミッション・ビジョン・バリュー)を定めていたんですが、どうにも...

「やりがい」は 、どこかに在る ものではなく“周りと育む”もの

▶この記事を読んで深まる考え・自分にとっての「やりがい」は何かを考え直せる・職場のメンバーとの関りで自分の成長ののびしろが変わるんじゃないか?・青春、何してた時だろう?今はどうかな?何が違うだろう?1、あなたの「やりがい」は何ですか?株式会社 パーソル総合研究所「働く10,000人の就業・成長定点調査」によれば転職する際に重視する条件の2位が「仕事のやりがい」だそうです。それに伴って最近では「やりがい」をコンセプトにした求人サイトも増えてきました。ですが、「やりがいある」仕事とは一体なんなのでしょうか?10月頭に弊社で実施した「アクションプラン発表会」で代表満村が話した内容を聞いて、私は...

【行動指針って、どう向き合えばいい?「見る・語る・気づく」時間のつくり方】〜行動指針を、もっと自分ごとにするための対話イベント〜

👇こんなあなたの参考になるハズ!●人事・HR担当者で「理念浸透」「行動指針の実践」に課題を感じている方●社内イベントや研修の企画担当で、対話型・参加型の進行に悩んでいる方●価値観が多様化する中で、チームとしてどうまとまるか悩んでいる方社員数が増え、メンバーの背景や働き方が多様になってきた今、私たちは改めて「ノベルワークスらしさとは何か?」という問いと向き合う機会をつくりました。その軸になるのが、昨年策定したノベルワークスの行動指針「3つのスピリッツ(SPIRIT”魂”)」です。先日開催した社内イベントでは、このスピリッツをどう捉え、どう体現していくかを、事例や対話を通じて深めていきました...

【後編】AI時代、SIerの価値はどこに残るのか?関東・関西のkintoneトップランナーが語る「共創」の未来

生成AIの台頭によって従来の「人月ベース・受託開発」が大きな転換点を迎える中、ユーザー企業は何を基準にベンダーを選び、SIerはどう価値を再定義すべきなのか――。 本記事は、関東を拠点に全国でkintone専業SIのパイオニアとして走る株式会社ジョイゾー代表の四宮靖隆氏と、関西を拠点に「kintone×AI開発」や「成果報酬型の共創」を展開する、弊社ノベルワークス代表の満村聡が、AI時代の生存戦略をテーマに本音で語り合う特別対談の後編です。前編では、「ぶっちゃけAIでシステム開発の仕事はなくなるのか?」という直球の問いからスタート。トップランナーの2人が業界のリアルな危機感を明かしつつ、...

【前編】AI時代、SIerの価値はどこに残るのか?関東・関西のkintoneトップランナーが語る「共創」の未来

生成AIの爆発的な進化により、「言われたものを形にするだけの受託開発は、近い将来その大部分がAIに置き換わる」と言われています。「人月ベース」でお金に変える旧来の業態だけでは、もう生き残れないかもしれない――。昨今、SaaSのエコシステムに参画するパートナー企業や、今後のキャリアパスに漠然とした不安を抱えているITエンジニアは少なくありません。 ユーザー企業にとっても、「どのベンダーに頼めば、AI時代における真のDXが実現できるのか」は大きな迷いどころです。今回は、東京に拠点を置き全国のお客様に向けて「対面開発」「kintone専業SI」のパイオニアとして走る株式会社ジョイゾー代表の四宮...

【スパルタンレース初参戦💪】助け、助けられ🏃‍♂️「誰も取り残さない」結束チームレース、激動の2時間

【この記事のポイント】🏃‍♂️‍➡️ なぜノベルは新人にスパルタンレースへの参加を進めるのか?🏢 オフィスじゃなく、泥んこレースでしか得られない経験🤝助ける側、助けられる側、両方の学びノベルワークスといえば、筋肉💪🏃‍♂️‍➡️!ということで、今回は、2025年12月20日に年内最後に開催された、世界最大の障害物レース「スパルタンレース」@大阪に初出場した5人のメンバーにインタビューしました🎤✨ノベルワーカーズの登竜門(笑)である ”スパルタンレース”への参加は、誰もが初めは「ええ、こんな筋骨隆々の人ばっかりのレースに出れるわけないやん…🤷‍♂️」とビビります。でも大丈夫!レースには「チ...

働きやすさは、心と体から──健康経営優良法人・ノベルワークスのリアルな取り組み

ノベルワークスのオフィスを訪れると、まず驚くのが「フィットネススペース(通称:ノベルのジム所)」の存在です。オフィス面積の約4分の1を占めるその空間には、懸垂バーやウェイトマシンが並び、筋トレやストレッチに使えるエリアとして社員に開放されています。このスペースは単なる“設備”ではありません。社員の健康を守り、挑戦を後押しする「カルチャーの象徴」でもあるのです。オフィスで一番良い場所、窓際スぺース✨芝生と照明で雰囲気バッチリ!「仕組化」——使われる福利厚生のための工夫健康への投資は、人間力への投資「努力は裏切らない」筋トレがくれる成功体験会社公認で”仲間を助け合う”スパルタンレースにも挑戦...

ノベルワークス流!社員が主役の自律型組織へ

1. 制度誕生のきっかけと葛藤:なぜ「言われた通り」の働き方に違和感を抱いたのか2. アクションプラン制度とは?自分で「目標」と「やり方」を決める画期的なアプローチ3. 試行錯誤の連続:理想を現実に変えるまでの「生みの苦しみ」4. アクションプラン制度の未来:2025年、さらなる進化へ向かう挑戦こんにちは、ノベルワークスです!私たちは「仕事で青春しよう!」を追求し、日々、新しい働き方を模索しています。今回は、私たちの挑戦の中でも特に重要な「アクションプランの作り方〜生みの苦しみ編〜」と題し、独自の制度がどのように生まれ、育ってきたのかをご紹介します。この記事を通し、私たちの働く想いや大切...

【2025年度まとめ】「システム屋」で終わらない。ノベルワークスが未来のために変えた4つのこと

今年、ノベルワークスが取り組んだのは、「社会の仕組み」や「業界の常識」そのものを書き換える挑戦でした。 独自のAIテクノロジー、リスクを背負った成果報酬モデル、そして地域でのエコシステム構築。これらはすべて、私たちが描く「ワクワクする未来」を実現するために、どうしても変えなくてはならなかった景色です。2025年度、私たちが変え始め、そして手応えを感じた「4つの変革」についてお話しします。1. 【Technology】特許取得。「レクシンAI」が開発の景色を変える2. 【Business】「成果にコミットする」1社から始まる、業界の常識への反逆3. 【Local】「与えられるDX」からの脱...

【競争から共創へ】20社以上を巻き込み、福島から全国へ広げる「地域RXラボ」をまえたんが解説

本記事のポイント1、kintoneパートナーが一致団結!「世の中をよくしたい」が、人を動かす2、地域の課題を掴み、ステップバイステップで取り組む3、日本全国の地方企業に「よそ者」による変化の風を!想いをカタチにする挑戦のはじまり設立から10年。私たちノベルワークスは、「世のため、人のため」にお客様と真摯に向き合ってきました。その中で一つの懸念がありました。「日本はDX後進国」であることと「日本の素晴らしい技術は全国にある」ということです。そして辿り着いた、弊社が次にやるべきことは 「地方のDX伴走に力を入れること」でした。この想いをカタチにするため、私たちは多くのkintoneパートナー...

地方企業の“DXが進まない理由”、解決のヒントはここにある ― 地域RXラボ始動

本記事のポイント1、全国の「社会を変えたい」kintoneパートナーで構成されるエコシステム”地域RXラボ”2、日本初!DX導入のための学びと実践のプラットフォームが始動3、福島から全国へ、日本を地域から変える「地域創生事業」1、日本社会の課題とノベルの使命■なぜ、ITコンサルの私たちが「地域創生」に挑むのか2、事業の説明~地域RXラボのエコシステムとは~■「地域 × 繋がり × 変革」1社で戦うのをやめる、という選択。■ 地域RXラボでめざす地域の未来■ 知識・サービス・ビジネスのシェア■ 本来の「商売」に集中するために3、DXをやるのは誰か? それは、未来を変えたいと願う「あなた」で...

大阪のIT企業が挑む地域DX:日本を「ワクワク」させる未来を地域から創る

この度、私たちノベルワークスは、兵庫県神河町と一緒に、地域活性化に向けたDX推進プロジェクトをスタートしました。地域の高校生から企業まで、みんなが一緒になってデジタルの力を学び、活用し、町の未来をつくっていく。そんな「地域ぐるみのDX」を、神河町で本格的に始めています。👇プレスリリースもご覧ください📚きっかけは、町の課題神河町と進める、3つのDXの挑戦① 高校生向けDX人材育成「未来デジタルプロジェクト」② 企業向け「デジタル相談窓口」の開設③ 企業向け「IT・DXセミナー・研修」の開催デジタルで「町がつながる」仕組みこれからの未来へ私たちノベルワークスの想いきっかけは、町の課題毎回大阪...

元ウェディングスタイリストがITの世界で描く「お客様の喜び」のその先【プロダクト営業 ぱんちゃん】

毎朝出社前にカフェでITの勉強をするぱんちゃん。前職で磨いたプロ意識と熱い執念で、未経験の業界で新しいキャリアを築きます。この記事の3つのポイント1、10年間の誇りと、その先に求めた変化2、後輩への信頼が、新しい挑戦の羅針盤になった3、『これがいい』を追求する、終わりのないコウドウ1、ウェディング業界の10年――まずは前職のお話から伺わせてください。ウェディング業界を目指されたきっかけと仕事のやりがいはなんでしたか?2、10年のキャリアを経て、異業種へ転職――スタイリストとして第一線で10年間も活躍したあとに、転職を決意したのはなぜですか?――ですが、全くの異業種であるIT業界への転職は...

タイで30人の部下を率いたマーケターが、なぜ日本のITベンチャーへ?国境を越えた挑戦の理由【マーケ・広報 カーン】

共に目標に向かって挑戦する人であれば、国籍や言語、キャリアが異なっていても、ノベルワークスの「仲間」です。今回紹介するのは、タイ出身のマーケターで2025年にノベルワークスで働くために日本へ移住したカーンさんです。日本語も日本文化も仕事も同時に学んでいる彼女の、エネルギッシュでポジティブな生き様をインタビューしました🎤✨1、タイ出身、カーンはどんな人?——自己紹介をお願いします。——タイではどんなお仕事をしていましたか?2、入社のきっかけ——日本の企業で働こうと思ったきっかけは?3、業務内容——現在の業務内容は?3、働く環境と言語の壁——ノベルワークスの会社やメンバーの印象を教えてくださ...

【AI推進/開発 りょうちん】専門性を磨き、チームの未来へ還元する共創のチカラ

👆この記事のポイント1、飽くなき探究心で磨き続ける専門性2、裁量権を活かし、AI活用や自社開発を主導する実行力3、リモート下でも「気配り」を絶やさず、仲間と高め合う共創姿勢どんな時もレスポンスが早く、的確な対応で信頼を集めるリモートワーカーのりょうちん。冷静な語り口の裏に、人一倍高い向上心を秘めた彼が、なぜノベルワークスを選び、今どのような未来を描いているのかインタビューしました💪1、キャリアの背景と入社のきっかけ――ソフトウェアエンジニアという道を選んだきっかけを教えてください。2、自分の意思で道を切り拓ける「裁量権の大きさ」——数あるIT企業の中で、なぜノベルワークスで正社員になる決...

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