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【メンバー紹介Vol.95】2030年五輪を目指すアスリート!競技と仕事を両立し、地方から世界へ挑戦

こんにちは!なるテック広報部です。今回は、新入社員の伊藤麻理乃(いとうまりの)さんのインタビューをお届けします 。 2030年の冬季オリンピックを目指す現役アスリートでありながら、地域おこし協力隊としても活動する伊藤さん。競技と仕事を両立できる環境を求め、なるテックに飛び込んだ彼女の原動力や、農業課題への熱い想いについて語ってもらいました!オリンピックを目標に!自立と地域貢献の両立を求めてーーまずは、簡単な自己紹介とこれまでの経歴を教えてください。私は長野県の高原野菜の産地として有名な、小さな村で生まれ育ちました 。学生時代は、小・中・高、そして大学では中央大学体育会スキー部女子代表とし...

【メンバー紹介Vol.94】「IT×地域活性化」で持続可能な仕組みを。地域と地域をつなぐ架け橋へ!

こんにちは!なるテック(株式会社なるテック)の採用広報担当です。今回は、新入社員として入社した吉田大朗(よしだたろう)さんのインタビューをお届けします! 「ベンチャー」「IT」「地域活性化」「第三セクター」というキーワードで企業を探し、なるテックに出会った吉田さん 。ボランティアやインターンを経て見えた、なるテックのリアルな魅力や今後の展望について語ってもらいました。「モノの背景」を見つめる視点を、地域づくりへーーまずは、簡単な自己紹介とこれまでの経歴を教えてください。はじめまして!吉田大朗(よしだたろう)と申します 。 大学では地域活性化に取り組む学生ボランティア団体に所属し、企画立案...

東京一極集中という社会の歪みを整えて、秋田を『日本一面白い場所』へ。最前線で目撃しよう!

「地元は好きだ。でも、面白い仕事をするなら東京に行くしかない」「地方移住には興味がある。でも、今の充足度の高い仕事を辞めるわけにはいかない」私たちは、そのような現状を打開すべく行動しています。村の特産米から生まれるラグジュアリーな日本酒、完成間近の巨大ダムを軸に官民一体で企画する「ダム祭り」、そして県内の地域や企業同士を繋いで未来を創る「なるフェス」。熱のある当事者の方々と膝を突き合わせ、丁寧な対話を積み重ねて生まれる確かな変化の手応えを私たちは感じています。秋田を「日本一面白い場所」へ。この変化を私たちと共に最前線で目撃しませんか?東京一極集中という社会の歪みを、秋田の小さな村から整え...

「働きやすい環境」ってつまり何だろう?秋田で見つけた、本質を求める人のための答え。

「アットホームな雰囲気」「風通しのいい社風」そんな言葉に、もうワクワクしなくなっていませんか? 条件はいいはずなのに、ふとした瞬間に「自分の力は、誰の何を変えているんだろう」と立ち止まってしまう。その違和感の理由は、あなたが注いだエネルギーが、誰かを喜ばせる「手応え」に変換されていないからかもしれません。私たちが考える「働きやすさ」は、甘い言葉の先にはありません。もっと泥臭くて、もっと清々しい。真摯に仕事に向き合う人が求めていた「理想の環境」が、ここ秋田で動き出しています。「働きやすさ」という言葉の空虚さ一般的に語られる「働きやすさ」の多くは、休みやすさや負荷の少なさといった「守り」の側...

「秋田で夢を叶える材料を」なるフェス2026に込めた願い

こんにちは、なるテック広報部です。今回は、イベントの核となるランディングページ制作やフロントエンド実装を一手に担うエンジニア、島田陽輝さんにインタビュー。福岡から秋田へ渡り、なぜ今このフェスに心血を注ぐのか。その裏側にある葛藤と、当日持ち帰ってほしい「収穫」について語ってもらいました。島田さんは今、開催に向けてどのような毎日を過ごされていますか?普段は秋田県内の事業者さんのWebサイトリニューアルや、自社特産品のECサイト実装などを担当しています 。現在はそれらに加え、今回の「なるフェス2026」の顔となるランディングページ(LP)制作に全力を注いでいます 。実は、仕事としてLPを一から...

東京の内定を辞退し、地元秋田へ!「地域の挑戦を後押しする」

こんにちは!なるテック広報部です。今回は、大学卒業後に都内の企業からの内定を辞退し、地元・秋田へのUターンを決断した西田亮さんのストーリーをお届けします。未経験の雪国ライフへの不安から、未来の物流を考えるドローン実証実験まで。地域課題の最前線で「地域の挑戦を後押しする人」として活躍するメンバーの、等身大の想いに迫りました!「秋田で地域に関わる仕事がしたい」。SNSでの出会いが人生を変えたーーまずは、現在の役割について教えてください。現在は、村内の課題解決に向けた支援を行うコンサルタントとして活動しています 。 地域の現場にある課題を整理し、関係者の皆さまと一緒に解決策を考え、実行につなげ...

【地方創生×IT】秋田の小さな村から日本を変える。

こんにちは!なるテック(東成瀬テックソリューションズ株式会社)広報部です。突然ですが、皆さんは「日本の社会課題」と聞いて何を思い浮かべますか? 東京一極集中、急速な少子高齢化、地方産業の衰退、ワーキングプア、IT人材の不足……。ニュースで毎日のように耳にするこれらの深刻な課題に対し、「自分には大きすぎる問題だ」と感じる方も多いかもしれません。しかし、私たちは本気で「地方創生」というアプローチから、これらの社会課題を根本から解決しようと挑戦しています。 今回は、秋田県の小さな山村「東成瀬村」から日本全国へ波及するモデルを創り出そうとしている、なるテックの「リアルな現在地」と「描く未来」につ...

未経験から「秋田県一のDXコンサルタント」へ!目の前の人に101%貢献する男の挑戦

こんにちは!なるテック広報部です今回は、2022年に入社し、現在は法人向けの「超実践DX研修」の運営・サポート講師や新規顧客開拓を担う田口智章さんにお話を伺いました 。完全未経験から飛び込んだ彼が感じる、なるテックの魅力や仕事のやりがいとは?「自分で考えて動きたい」「地方創生に関わりたい」という方は、ぜひ最後までご覧ください!「目の前の人に101%の貢献を」。現場の最前線で地域企業のDXを推進ーーまずは、現在の役割について教えてください。担当しているのは大きく分けて以下の4つです!法人向けの「超実践DX研修」の運営とサポート講師を担当しています。研修全体のスケジュール調整や会場手配、当日...

新卒未経験から1年でリーダーへ!なるテックでの成長と挑戦

こんにちは!なるテック広報部です。今回は、自社開発の日本酒プロジェクトや地方創生イベントを牽引する臼田さんにお話を伺いました 。新卒未経験で入社し、移住を経て、わずか1年でリーダーに抜擢された背景には、どのような苦労と成長があったのでしょうか?「自分で稼ぐ力を身につけたい」という熱い想いを持つ方に、ぜひ読んでいただきたいストーリーです!地方創生を肌で感じる。日本酒「鳴神」と「なるフェス」を牽引ーーまずは、現在の役割について教えてください。弊社で開発した贈答用の日本酒「鳴神」のプロジェクトリーダーを担っています 。併せて、弊社開催の地方創生イベント「なるフェス」の企画運営も担当しています ...

「人と組織をつなぐハブ」として。成長フェーズのなるテックで組織づくりに挑む理由

こんにちは!なるテック広報部です。なるテック(東成瀬テックソリューションズ株式会社)でコーポレート本部に所属している社員のインタビューをお届けします。今回は、採用を中心にバックオフィス全般を支え、社内外の「組織づくり」と「仕組みづくり」に横断的に関わる進藤美友紀さんにお話を伺いました。安定した環境から一転、なぜ成長フェーズのなるテックへ飛び込んだのか?日々のやりがいや、チームで働く魅力について語ってもらいました!「人と組織をつなぐハブ」として、事業成長を裏側から支えるーーまずは、現在の役割について教えてください。社内では「人と組織をつなぐハブ」として働いています !候補者様と現場、経営陣...

キャリアを「アップデート」。今ある武器とITを繋ぎ、自分だけの強みに

「IT業界に興味はある。でも、自分には誇れるような専門スキルなんて何もない……」 転職を考えたとき、そんな壁にぶつかった経験はありませんか? 不安で一歩が踏み出せないのは、あなたが自分のキャリアを真剣に考えている証拠です。ITはあくまで課題を解決する手段の一つ。プロジェクトの核心を動かすのは、あなたが培ってきた『相手を想う力』や『やり抜く力』です。培った社会人経験で、地方の未来を共に創る20代後半~30代中盤が異業種からIT業界へ飛び込む際、多くの人が抱くのは「今さらゼロからスタートするのは、遅すぎるのではないか」という不安かもしれません。確かに、新しい技術を吸収する努力は欠かせませんが...

地方でリモートワークで働く可能性。

「リモートで働ける会社がいい」いまやそれはプラス要素ではなく、働き方の前提になりました。一方で、地方×リモートには独特の不安もあります。リモート中心だと、相談しづらくて成長が遅れない?つながりが薄くなって、孤立しない?地方移住=出社必須で自由が減る?なるテックは、リモートワークや柔軟な勤務を取り入れつつも、「リモートなら全部OK」とは言いません。落とし穴があることを前提に、孤立しない・育つ・迷子にならないを仕組みで担保しています。いきなりフルリモートにしない。「慣れる」ための段階設計なるテックの働き方は、最初からフルリモート一択ではありません。入社後の期間に応じて、出社とリモートの比率を...

あきたこまちを使った日本酒「鳴神」とは?新たな東成瀬村の特産品

秋田県・東成瀬村で生まれた日本酒「鳴神(NARUKAMI)」。実はこれを手がけたのは、なるテック(東成瀬テックソリューションズ株式会社)です。クラウドファンディング(Makuake)では、期間中に目標100万円に対して315万円(達成率315%)・支援者136名という結果に。単なる「お酒づくり」ではなく、地域の価値を事業にする挑戦として、多くの共感が集まりました。今回は、鳴神プロジェクト担当者にインタビュー。「なぜIT会社が日本酒を?」「どうやって形にしたの?」「315%達成の裏側は?」そして「次のフェーズで、どんな仲間が必要なのか」まで——プロジェクトのストーリーを聞きました。「鳴神」...

「エンジニアになりたい」を叶える、東成瀬での学びと暮らしの新しいカタチ

「エンジニアになりたい。でも、日々の仕事に追われ、勉強の時間もきっかけも掴めない」 そんな焦燥感を抱えるあなたへ。なるテックは、東成瀬村への移住を機に、プロへの挑戦を「生活の中心」に置ける場所です。収入を得ながら実務と研修に没頭できる環境があるからこそ、未経験からでも迷いなく一歩を踏み出せます。キャリアを切り拓くための、新しい暮らしをここから始めませんか。「エンジニアになりたい」という決意を、着実な一歩に変える「今のキャリアの延長線上に、自分の理想とする未来が見えない」 そんな漠然とした不安を抱えながら、ITスキルで現状を変えたいと願う方は、決して少なくないかと思います。しかし、日々の業...

秋田に移住すると、暮らしはどう変わる?

「秋田に移住する」と聞くと、自然や食の魅力が浮かぶ一方で、雪や交通、生活の不便さなど、気になる点も一緒に思い浮かぶと思います。ただ、実際に移住を検討する段階で大切なのは、「不安を消すこと」ではなく、不安を具体化して、生活として成立する見通しを持つことです。本記事では、秋田の中でも東成瀬村という環境を軸に、移住後の生活がどう変わるのかを“前向きに”描きます。良いところだけを並べるのではなく、現実も含めて、読み終わったときに「自分にもできそうだ」と思っていただけると幸いです。秋田の暮らしは、「便利」より「整う」が先に来る秋田で生活を始めると、都会のように選択肢が無限にあるわけではありません。...

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