こんにちは!なるテック広報部です。
今回は、新しく入社した高杉快人(たかすぎかいと)さんのインタビューをお届けします 。 秋田県鹿角市出身で現在20歳の高杉さん 。高校卒業後に県外での生活を経験したのち、地元秋田での地方創生に魅力を感じて入社を決意しました。
未知の世界に対する等身大の不安を抱えながらも、地域のために実直に成長を目指す彼のリアルな想いをご紹介します!
仙台での一人暮らしを経て、地元・秋田での就職へ
ーーまずは、簡単な自己紹介とこれまでの経歴を教えてください。
秋田県鹿角市生まれの20歳です 。 高校卒業後、2年間は仙台で一人暮らしをしていました 。その後、就職活動を進める中でなるテックを見つけて応募し、入社の運びとなりました 。
家族からの紹介。地方出身者として「地方創生」に貢献したい
ーーなるテックとはどのように出会ったのでしょうか?
就職活動中に、家族から紹介されたことがきっかけでなるテックを知りました 。
ーー入社、そして地域おこし協力隊として入職する決め手は何でしたか?
私自身が地方出身ということもあり、「地方創生」という形で地域に貢献できることに大きな魅力を感じたのが入社の決め手です 。
「できない事を出来るように」。未知の世界へ真摯に挑む
ーーなるテックでは、今後どのようなことに挑戦していきたいですか?
地方の発展のために、自分に出来る事を確実にこなしつつ、今はできない事を出来るようにしていきたいです 。
ーー最後に、今後の意気込みやビジョンを教えてください!
正直に言えば、今はまだ未知だらけで色々と不安な気持ちもあります 。ですが、物事に真摯に向き合い、自分自身を、そして地域をよりよくしていきたいと強く思っています 。