こんにちは!なるテック(株式会社なるテック)の採用広報担当です。
今回は、4月に入社した盧貞さんのインタビューをお届けします! 中国から来日し、これまで培ってきた数字を扱うスキルをベースに、ITという新たな領域と地方創生に挑戦する盧さん。なるテックの温かい雰囲気や、今後の目標について語ってもらいました。
数字を扱う経理・事務から、ITとデータ分析の新たな世界へ
ーーまずは、簡単な自己紹介とこれまでの経歴を教えてください。
中国出身で、日本には仕事のために来ました 。これまで主に事務や経理などの仕事を経験し、業務の効率化や数字をもとに考えることを大切にしてきました 。
現在はITやデータ分析にも興味があり、勉強を続けながら新しい分野にも挑戦しています !
「地域×IT」の可能性。温かく前向きなカルチャーが決め手に
ーーなるテックとはどのように出会ったのでしょうか?
仕事を探している中で、地域とITを組み合わせた取り組みに興味を持ち、なるテックの活動を知りました 。お話を聞く中で、地域に根ざしながら新しいことに挑戦している会社だと感じ、とても魅力を感じました 。
ーー入社、そして地域おこし協力隊として入職する決め手は何でしたか?
地域に関わる仕事に挑戦できることと、ITや新しい分野に触れながら成長できる環境があることが大きな決め手でした 。
また、会社の方々と話す中で、温かく前向きな雰囲気を感じ、この環境で自分も挑戦してみたいと強く思いました 。
ECサイト運営やIT活用で、地域の良さを広める仕組みづくりを
ーーなるテックでは、今後どのようなことに挑戦していきたいですか?
地域の魅力を発信する取り組みや、ECサイト運営などの分野にも挑戦していきたいと考えています 。ITを活用しながら、より多くの人に地域の良さを知ってもらえるような仕組みづくりに関わりたいです 。
ーー最後に、今後の意気込みやビジョンを教えてください!
まずは仕事を一つ一つ丁寧に覚え、地域や会社の役に立てる存在になることを目標にしています 。
将来的には自分の経験やスキルを活かし、地域とビジネスの両方に貢献できる人材になりたいと思っています !
なるテックでは、盧さんのように新しい分野への学びを続け、地域課題の解決に情熱を持って取り組める仲間を募集しています。少しでも興味を持っていただけたら、まずは気軽にお話ししてみませんか?ご応募をお待ちしています!