誰に対しても一切特別扱いをせず、自然に接してくれるのがペンシルのダイバーシティの特徴です。
ペンシルでは女性、シニア、障害者、外国人、セクシャルマイノリティ当事者などを含む多様な人材がパフォーマンスを最大限発揮し、活躍できる環境整備を推進しています。そのため、国内/海外拠点に関わらず、外国籍スタッフを積極的に採用し、これまでにもフランス、スウェーデン、パレスチナ、中国、台湾、ベトナム、韓国など世界中の様々な国のスタッフを採用してきました。今回は、インドから来日し、入社直後から大活躍中のR&D事業部のグプタ・アルピットに、日本で働く理由やインドと日本の生活習慣の違いなどについてインタビューしました。日本で働くことを決めた理由は?大学で日本語を勉強していたため、さらに上達させたい気...