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転職

【メンバーインタビュー】サプライヤーだった私が、今ともに歩む理由。『仕組みで誰かを助ける』想いへの共感

今回ご紹介するのは、Kuradashi FoodカンパニーMD部に所属する鈴木幸男さんです。社内では「さっちー」と呼ばれています。MD部は、EC「Kuradashi」に掲載している商品の仕入れを担当している部署です。パートナー企業に対して、通常の流通ルートでは販売が難しくなってしまったお困り品の有無を確認しながら、交渉・仕入れ・商品設計・販売までを行っています。実はさっちーは、クラダシに入社する以前、クラダシのお取引先担当者としてクラダシに関わってくれていた一人。当時から感じていたクラダシのスピード感や人の温かさは、入社後もまったく変わらなかったそうです。プライベートでは、小学1年生と3...

【メンバーインタビュー】「10を100以上にするフェーズのやりがい」社会性と経済性を両立する事業開発の醍醐味とは

今回お話を伺ったのは、クラダシの再生可能エネルギー事業に取り組む、Kuradashi Energyカンパニー エネルギーサービス事業部 部長の鈴木信貴さん。社内では「のぶさん」の愛称で親しまれ、ユーモアあふれるお話でいつも周りを明るくしてくれています。そんなのぶさんは、プライベートでは2歳のお子さんを育てる、まさに子育て奮闘中のパパ。「とにかく赤ちゃんらしい赤ちゃんです!(笑)」と語るのぶさんのご家庭は、喜怒哀楽の絶えない毎日なのだとか。スタートアップから大企業、そしてビジネススキルのプロ講師へ。多彩な環境でキャリアを歩んできたのぶさんが、なぜ今、クラダシなのか?その背景にある熱い想いと...

【メンバーインタビュー】心が躍る方を選んだら、ずっと探していた場所にたどり着いた。

今回ご紹介するのは、2026年3月に中途入社した石田恵莉香さん。社内では「ぷてちゃん」と呼ばれています。恐竜のプテラノドンが好きというところから生まれた愛称です。現在はフードロス削減に取り組むソーシャルグッドマーケットKuradashiの商品仕入れを担当する、MD部に所属。より多くの食品メーカーにアプローチすべく、これまでのやり方にとどまらない新しい戦法を自ら模索し、トライしつづける彼女は、入社間もないながらもとても頼もしい存在です。プライベートでは、古き良き文化が大好きで、歴史ある街並みや、時代を超えてその地に受け継がれてきたものを感じると心が温かくなるのだそう。先日は山梨県の丹波山村...

部署の垣根を越え、事業を加速させる。「伴走型法務」が求めた新天地 ―コーポレート本部 法務G 矢澤ちひろさん

2025年10月にクラダシに入社された「やっちさん」こと、矢澤ちひろさん。これまでに経験を重ねてこられたビジネス法務領域を生かし、クラダシではコーポレート本部法務Gで専門性を発揮しながら業務をされています。複雑な契約内容や商品掲載時の表記等、いつも細やかに丁寧に対応してくださり、事業部側が安心して相談できるようサポートしてくれています。都心部からは少し離れた場所で生活されており、現在は子育てと仕事を両立させるため、出社とリモートを柔軟に組み合わせるハイブリッドワークスタイルで働かれています。やっちさんが今はまっているのはゲーム実況鑑賞。特にホラー系がお好きで、お子さんと一緒によく見るのだ...

社会性・環境性・経済性に挑む会社で、再び成長への一歩を踏み出す — FBCロジスティクスソリューション部 笹山智彦さん

クラダシ社内で「さっさん」の愛称で親しまれる笹山智彦。フードビジネスカンパニー(FBC)ロジスティクスソリューション(LS)部に所属し、クラダシのパートナー企業へ倉庫運用の改善提案や倉庫に滞留する在庫の買い取り提案などを担当されています。プライベートでは、中学三年生の娘さんを持つお父さん。趣味は登山やサーフィンで、娘さんとのキャンプがきっかけで、自然そのものへの興味が一気に深まったのだそうです。登山はしっかり計画を立て、年に数回は泊まり込みで山に入るほど本格的。一方、サーフィンはほぼ毎週末海へ通っており、「冬でも日焼けしますよ」と笑って話す姿からは、心から楽しんでいる様子が伝わってきます...

業務を超えてクラダシのカルチャーを育てる —コーポレート本部 財務経理G 川崎圭子さん

今回ご紹介するのは、コーポレート本部の財務経理グループに所属する「かわちゃん」こと川崎圭子さん。経理は数字分析のプロ。日々クラダシの各事業の予実を細かく正確に分析し、クラダシの経営を支える重要な役割を担っています。かわちゃんは、明るく柔らかな雰囲気を持ちながら、どんな話題にも芯の通った言葉で応じる姿が印象的。人とコミュニケーションを図るうえで「心地よい空気」をとても大切にしているメンバーです。プライベートでは「きれいな場所」「氣のいい場所」を訪れるのが好きだそうで、神社や空間の美しさを感じられる場所に行くことで気持ちを整えることで癒されるのだとか。最近では日光のリッツカールトンでお茶して...

届く人がいて、変わる現場がある。クラダシが教えてくれたものづくりの醍醐味 ―AX PJT エンジニア ぜんさん

今回ご紹介するのは、AX PJTでエンジニアをされているぜんさんです。ECサイト「Kuradashi」の設計や業務をより効率化するためのアプリケーションの開発、システム全般のエラーの対応・改善などに携わっています。社内メンバーから寄せられた依頼に「ただ対応する」のではなく、「どうすればもっと良くなるか」「同じことが発生しないようにすればどうすればいいのか」を考え、一つ一つ丁寧に対応されています。プロとして成果物に妥協せず、使い手が満足してくれる姿を想像しながら黙々と試行錯誤する姿勢は、まさに職人肌のエンジニアです。ぜんさんの楽しみは、休日に出かける国内旅行。最近では、金沢の21世紀美術館...

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