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「『私だから生まれるこそ関わり』を届けたい」ーーホテルスタッフから婚礼ディレクターに転職して

こんにちは!CRAZY採用チームです。CRAZY WEDDINGの結婚式を現場の最前線で創り上げている「ディレクター」。ディレクターメンバーたちはなぜCRAZYを選び、日々どんな熱量で仕事に向き合っているのでしょうか?今回は、前職でホテルスタッフとして活躍しながら「もっと人に向き合いたい」とCRAZYに転職した植之原里沙さんにインタビューしました。植之原 里沙(うえのはら りさ)/ CRAZY WEDDING ディレクター大学時代はカフェでのアルバイトを通じ、サービスの楽しさに魅了される。新卒で大手ホテルを運営する会社に入社し、客室清掃・調理・チェックインなどマルチタスクな現場を経験。そ...

結婚式が大好きな私が「目の前の人と心でつながるCRAZY」で見つけた、自分らしい接客とは

こんにちは!CRAZY採用チームです。CRAZY WEDDINGの結婚式を現場の最前線で創り上げている「ディレクター」。ディレクターメンバーたちはなぜCRAZYを選び、日々どんな熱量で仕事に向き合っているのでしょうか?今回は、新卒で結婚式場のプランナーとして活躍したのち、CRAZYへ転職した鶴水葉月(つるみず はづき)さんにインタビューしました。鶴水 葉月(つるみず はづき)/ CRAZY WEDDING ディレクターブライダル専門学校を卒業後、新卒で一貫制のウエディングプランナーとして勤務。プロデュースや接客の奥深さを追求する中でCRAZYと出会い、ディレクターとして入社。目次BEFO...

「高い熱量の仲間と最高の結婚式を届けたい」CRAZYのディレクターとは?

こんにちは!CRAZY採用チームです。CRAZY WEDDINGの結婚式を現場の最前線で創り上げている「ディレクター」。ディレクターメンバーたちはなぜCRAZYを選び、日々どんな熱量で仕事に向き合っているのでしょうか?今回は、前職でウエディングプランナーとして活躍しながら「もっと結婚式の可能性を追求したい」とCRAZYに転職した松山稔さんにインタビューしました。松山 稔(まつやま みのる)/ CRAZY WEDDING ディレクター宮崎県出身。大学卒業後、地元・宮崎でウエディングプランナーとして新規接客やプロデュースを担当。結婚式の奥深さに魅了され、その可能性を追求したい想いから、CRA...

ブライダル企業、大手外資系ホテル、レストラン立ち上げを経て、僕がCRAZY WEDDINGで挑む理由

こんにちは!CRAZY採用チームです。CRAZY WEDDINGの結婚式を現場の最前線で創り上げている「ディレクター」。ディレクターメンバーたちはなぜCRAZYを選び、日々どんな熱量で仕事に向き合っているのでしょうか?今回は、ブライダルキャプテンから大手外資系ホテルでのサービス、そしてレストランの立ち上げを経て、もう一度ブライダル業界に戻ってきた石川拓実(いしかわ たくみ)さんにインタビューしました。石川 拓実(いしかわ たくみ) / CRAZY WEDDING チーフディレクターホテル・ブライダル専門学校を卒業後、結婚式場にてバンケットアドバイザーを担当。さらなるサービススキル向上を目...

【入社エントリ】宮崎の式場で結果を残してきた私が、成長を求めてCRAZYに転職した理由。

CRAZYに入社するまでQ.どんな幼少期/学生時代でしたか?「バレーボールと家族の愛」に囲まれた幼少期でした。写真中央が松山さん7歳上の兄と5歳上の姉の影響で、休日はよく体育館へ。小学3年生の時に「兄や姉のようになりたい」と本格的にバレーボールを始めました。遠くのチームまで通うこともありましたが、家族の温かい支えのおかげで、当時は勝ち負けよりも「バレーを楽しむ気持ち」でいっぱいでした。しかし、中高一貫の強豪校へ進学すると「楽しむバレー」から「勝つバレー」への変化に戸惑って。中学で自らキャプテンを志願したものの、チームをうまくまとめられず途中で外れるという大きな悔しさを経験しました。ただ、...

【入社エントリ】サービスを追求してきた私が大手リゾート会社からCRAZYへ転職した理由

CRAZYに入社するまでQ.どんな幼少期/学生時代でしたか?「人が怖い。でも、人の温かさを信じたい」これまでの私は、この二つの感情の間で揺れ動いてきたように思います。幼少期は、人との関わりに恐怖を感じる子どもでした。きっかけは、小学生の時に同級生からかけられた心ない言葉。教室で誰かがコソコソ話をしていると「私の悪口を言っているんじゃないか」と疑心暗鬼に陥ってしまい、小学校の途中から不登校になってしまいました。そんな私を見て、がっかりしたような顔をする両親。教育方針のすれ違いからか、父と母の喧嘩もどんどん増えていきました。「こんなに身近な人ですら、何を考えているか分からない」「人と関わるの...

「こうあるべきのサービス」では、人の心は動かせない。CRAZY GRANDE MAISON支配人が目指す、本質的なサービスとは

どうせやるなら日本一になりたい。その想いから豪華客船のサービスマンへ―まずは齋田さんのこれまでのキャリアについて教えてください。齋田:新卒で外資系の航空会社に入社して、その後ブライダル業界に転職しました。ホテルや結婚式場でサービスマンとして働いていたのですが、初めて結婚式の現場を見た時に鳥肌が立ったのを今でも覚えています。結婚式を挙げるおふたりが入場してくる瞬間に、音楽に合わせて寸分の狂いもなく扉が開いて、照明が最高のタイミングで当たって……。「サービスで、ここまで人を感動させられるんだ」と感動して、この仕事の奥深さの虜になりました。それからしばらくは結婚式場で働いていましたが「どうせや...

「完璧な段取り」を超えて「私だからできる関わり」を追求する。CRAZYのサービスの在り方とは?

おふたりやゲストの喜ぶ姿を間近で見られる、最高にやりがいのある仕事―まずは、現在のお仕事について教えてください。渡邉:2022年9月にCRAZYに入社して、ディレクターとして働いています。一般的には「サービススタッフ」と呼ばれることが多い職種ですが、CRAZYでは「ディレクター」と呼んでいて。―実際にディレクターチームは何を行うのでしょうか?渡邉:私たちディレクターは、配膳や案内といったサービスそのものはもちろん、その空間や温度感までディレクションするんです。結婚式のクオリティもそうだし、その場その場で変化していくおふたりやゲストの感情や、会場の温度感もコントロールします。―ディレクター...

【入社エントリ】人材業界出身の私のジョブチェンジ。"キャリア"だけではなく、"人生すべて"と向き合う仕事へ

株式会社CRAZY(以下、CRAZY)では、「人々が愛し合うための機会と勇気を提供し、パートナーシップの分断を解消する」をパーパスに掲げ、運営しています。そのパーパスを実現する手段のひとつが、IWAI OMOTESANDO(以下、IWAI)。結婚式をはじめとする、さまざまなお祝いの機会を提供する場です。今回スポットを当てるのは、IWAIでプロデューサーを務める庄司理絵さん。エンジニア、キャリアアドバイザーと、一見異なるキャリアを歩んできた彼女ですが、その根底には「一人ひとりと向き合い、本当の願いに気づく瞬間に立ち会いたい」という想いがありました。CRAZYへの入社のきっかけ、そして入社後...

【入社エントリ】コーチングを学んだ私が見つけた、どこよりも“人に向き合える”仕事

株式会社CRAZY(以下、CRAZY)では、「人々が愛し合うための機会と勇気を提供し、パートナーシップの分断を解消する」をパーパスに掲げ、運営しています。そのパーパスを実現する手段のひとつが、IWAI OMOTESANDO(以下、IWAI)。結婚式をはじめとする、さまざまなお祝いの機会を提供する場です。今回スポットを当てるのは、IWAIでプロデューサーを務める村山彩さん。データエンジニアとして新卒入社後、組織開発支援を行うカスタマーサクセスへ転身。並行して、大学時代に「コーチング」の考えに感銘を受け、「徹底的に誰かに伴走する仕事がしたい」という想いを温め続けてきました。そんな彼女が、なぜ...

親御様目線で辿る、IWAIの結婚式

今回の記事は、あるようでなかった、親御様目線で振り返る結婚式。2021年12月にIWAI OMOTESANDOで結婚式を実施した、IWAIの元新郎でもあり弊社社員でもある本間峻のご両親に協力いただき、親御様の目線で結婚式を振り返ってみました。IWAIの結婚式詳細はこちらから「賛成できなかった」結婚式の開催2021年の夏頃、12月に結婚式をすると決めたおふたり。その話を聞いた時のご両親の気持ちをお伺いしました。お父様:正直、あまり賛成できませんでした。「なんで今なんだ」という気持ちが大きかったですね。新型コロナウイルス感染症のことはもちろん、ふたりは地方に移住をしたばかりで生活の基盤もまだ...

「結婚式迷子」にさせない、たった一つのコツ ―CRAZYWEDDINGの営業接客―

こんにちは!CRAZY MAGAZINE編集長の池田です。私自身、結婚式をつくる会社にいることもあり、結婚式相談を受けることが少なくありません。その時に一貫して感じのは「困っている・迷っている」という印象です。なぜ、式場探しでおふたりは困り、迷うのでしょうか?今回はその理由を、CRAZY WEDDINGで式場案内を担当している本間峻(通称:しゅん)へ聞いてみました!本記事が、式場探しをはじめる・式場探しに迷う・式場を決めたものの困っている方々のお力になりますと幸いです。インタビュイーCRAZY WEDDINGブランドプレゼンター本間峻時間と労力がかかりすぎる式場探し今日は、「式場探し」に...

どのブライダル企業も素敵だった。それでもCRAZYを選んだ、二人の新卒が語る本音

「人の人生に向き合う仕事がしたい」そんな理由から、ブライダル業界を志す学生の方は多いと思います。そして、多くのブライダル企業が、式を挙げるおふたりと、おふたりの人生と向き合った結婚式を提供しています。だからこそ「どこも素敵で、一社に絞れない」と悩む方も少なくありません。そこで今回は、新卒・第二新卒でCRAZYに入社を決めた森山友唯と山内結衣の二人に、CRAZYを選択した理由をインタビューしました。二人は、どんな軸で就活をして、何が決め手でCRAZYへの入社を決めたのでしょうか。また、入社してしばらく経った今、描いていたような「人の人生に向き合う仕事」はできているのでしょうか。リアルな本音...

「話してみるだけ、でもOK」IWAIが大切にする出会い方

IWAI OMOTESANDO(以下、IWAI)では現在、次なる挑戦に向けて、新しい料理人の仲間を募集しています。「どんな想いで料理に向き合っているか」「どんな仲間と働きたいか」といった“その人らしさ”を大切にしながら仲間集めをしたい。そんな想いからスタートしたこの企画。第6回では、総料理長の佐藤と人事の工藤が、カジュアル面談やキッチン見学のこと、そしてIWAIの“出会い方”についてリアルに語ります。「気になるけど、迷っている」── そんな方の背中を、そっと押せたら嬉しいです。目次まずは気軽に会うことを大事にしていますどんな人がIWAIに入社していますか?入社までのプロセスは個別カスタマ...

食材の背景を知ることが、料理の奥行きをつくる── IWAI料理人が大切にする感情の育み方

IWAI OMOTESANDO(以下、IWAI)では現在、次なる挑戦に向けて、新しい料理人の仲間を募集しています。「どんな想いで料理に向き合っているか」「どんな仲間と働きたいか」といった“その人らしさ”を大切にしながら仲間集めをしたい。そんな想いからスタートしたこの企画。 第7回は、料理長の佐藤と副料理長の稲葉に人事の工藤がインタビュー。普段はなかなか会うことのない、お米や鶏を育てる土遊野(どゆうの)の作り手たちとの“出会い”から、料理人としての感性がどう育まれていくのか。その体験と意味について聞きました。目次「ただの取引先」じゃない。人と人としてつながるということ命と向き合うことで育ま...

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