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【ミッション紹介記事】「この課題、誰が担うのか?」“採用狭報”という概念で未開の領域を切り拓くOTOGIの挑戦を紹介します!

従来の採用施策が機能不全に陥る時代、市場は「本質的な解決」を待望しています。私たちOTOGIは、「採用狭報を採用のスタンダードに。」というミッションのもと、日本の労働力人口減少と激化する人材獲得競争という企業が直面する課題に対し、“採用狭報”という概念で向き合い続けています。本記事では、そもそも「採用狭報」とは何か、従来の採用手法が通用しなくなった背景、創業から3年間の軌跡と事業拡大の理由、そしてミッション実現に向けたOTOGIの戦略について、その全容を明らかにします。なぜ私たちがこの未開の領域に人生を賭けるのか。その「覚悟」と「展望」について、ぜひ最後までご覧ください。ミッション『採用...

【アウトプット会とは?】人生と人間性を豊かにするため、私たちはアウトプットを続ける。OTOGIのカルチャーの象徴「アウトプット会」を紹介します!

「社内勉強会」や「アウトプットの場」と聞くと、皆さんはどのようなイメージを持ちますか?私たちOTOGIにも、週に一度「アウトプット会」という時間があります。これは、皆さんが想像する”勉強会”とは少し毛色が違うかもしれません。この会は、OTOGIの経営理念である「OTOGIを通して人生と人間性を豊かにする」こと、そして組織のケイパビリティ(強み)である「プロデュース力」を磨くことに直結する、とても重要なカルチャーなんです。今回は、OTOGIという組織の”らしさ”が詰まった「アウトプット会」の目的や実際の内容、そこから生まれたカルチャーまで詳しくご紹介します!この記事を読めば、「OTOGIが...

【バリュー紹介】OTOGIの“共通言語”とは?組織拡大フェーズを牽引する4つの行動指針を解説します!

私たちOTOGIには、大切にしている4つの「Value(バリュー:価値観・行動指針)」があります。これは単なるスローガンではなく、日々の判断基準となる「共通言語」であり、事業の「勝ちパターン」を再現するための「OS」として定義しています。そして、これら4つのValueは、組織のあらゆる活動の前提である「メタ認知」という土台の上に成り立っています。この記事では、私たちがValueに込めた思想や背景、そして4つの指針の詳細をご紹介します。メタ認知を前提とする私たちの核が、なぜ「熱狂」なのか。その源泉が伝われば幸いです。【前提】なぜ“メタ認知”を大切にしているのか?なぜOTOGIが“メタ認知”...

【社員インタビュー】量を追う日々に終止符を打つ。OTOGIで見つけた、本質的な価値提供の喜び

『正解がないからこそ、一社ごとの本質を突き詰める。これこそ、僕がHRの魅力だと感じていた「企業によって答えが変わる」ことの体現でした。』彼は大手からスタートアップまで、HR業界の最前線を走ってきました。そこにあったのは、膨大な担当社数、確率論でのマッチング、そして数字に追われる日々。一社に向き合えない働き方に、「これは本当に企業と求職者の幸せなのだろうか」という疑問が、次第に大きくなっていったのです。そんな彼が転職先として選んだのが、創業期のOTOGI。決め手は、これまでの常識を覆す「HRっぽくない」働き方でした。量を追うことをやめた先に見えてきた、仕事の本質とは。彼の軌跡は、HR業界の...

【社員インタビュー】映像ディレクターからのキャリアチェンジ。思考の転換を経て、企業の採用を成功に導くコンサルタントへ

『入社への想いを決定的にしてくれたのが、翌日に皆さんから私宛に届いた「入社待ってるよ!」という一斉の温かいメッセージでした。』人との繋がりを大切に、「人の心を動かす」ことを仕事の原動力にしてきた彼女は、映像制作の第一線でディレクターとして活躍した後、某大手企業での経験を経て、HRベンチャーOTOGIでコンサルタントとして挑戦の日々を送っています。 彼女はなぜ数ある企業の中からOTOGIという舞台にたどり着いたのか。インタビューでは、彼女をコンサルタントとして飛躍させた“思考の転換”のきっかけ、映像ディレクターの経験が現在地でどう花開いたのか、そしてその挑戦を支えるOTOGIのカルチャーに...

【社員インタビュー】OTOGIで見つけた“不完全さを受け入れる考え方”と、人生を豊かにする新しい挑戦とは

「やりたいこと」を叶えても満たされない。そんな葛藤の先にあったのは、OTOGIでの衝撃的な出会いと思考のパラダイムシフト。今回は、完璧主義から脱却し、未経験のHR業界で新たな挑戦に踏み出す川上にインタビューしました。川上敦史 / コンサルタント2021年に大学卒業後、地元岡山の総合広告代理店に新卒入社。
MICE事業のプランナーとして、イベントや式典の企画から提案、制作進捗の管理、現場ディレクションまでを担当し、複数のステークホルダーを巻き込みながらプロジェクトを遂行。Wantedlyを通じてOTOGIに出会い、2024年7月にジョイン。理想を叶えたはずなのに感じた“物足りなさ”ーーまず...

【社員インタビュー】洋服づくりからブランディング、そして新たなベンチャーへ――1人目セールス担当の平井がOTOGIで掴んだ成長と変化

ベンチャーの世界で再び「自分を追い込む」道を選ぶのは、容易な決断ではありません。しかし、さらに高みを目指し続ける平井さんがいます。アパレル業界へ飛び込んだ彼は、社長室で採用や広報を担いながら組織のリアルを経験。さらにブランディング企業「トゥモローゲート」での新規営業を経て、いまはHRベンチャー企業のOTOGIで日々奮闘中です。なぜ彼はキャリアを大きく変化させながら、挑戦を続けるのか。そして数多くの選択肢の中から、なぜOTOGIを選んだのか。インタビューでは、OTOGIで経験した“セールスの本質”に関する価値観の変化や、“家族のような温かさ”を感じる社風、転職を重ねたからこそ得られた成長の...

【メディア掲載】「企業トピ by新R25」にてOTOGIを紹介いただきました!

新R25が運営する、企業の最新情報・注目情報が集まるメディア「企業トピ by新R25」にて当社をご紹介いただきました!代表の山本がWantedly運用代行を行う上で大切にしている考え方や想いをお話しさせていただいています。興味がある方はぜひご覧ください!OTOGIのWantedly運用代行サービスでは、「しっかりと採用に結びつく」という点に重きをおいていおり、「Wantedly認定パートナーサイト、掲載順位1位(Wantedlyパートナー160社中)」や「2社の支援先企業がWantedly Awards 2023 へのノミネート」などの確かな実績を上げてきました。OTOGIの事業内容や業...

【業務内容紹介】ただのWantedly運用代行ではない?成果の秘訣はマーケティング視点を持った運用にあった!

「Wantedly?あぁ、ちょっと前にコツを教えてもらってやったけど、あんま成果出なかったから最近は放置してるよ」HR業界出身者のみなさん。一度はそんなこと、口にしたり、耳にすること、あるんじゃないでしょうか?しかし!運用実績豊富でかつ、WantedlyのトップパートナーであるOTOGIのみなさんに話を聞くと、どうやらテクニック論ではないらしい...そこで、今回はOTOGIの代表である山本さんとプロデューサーの井上さんに、OTOGIのWantedly運用について、そしてそれをメインで担うプロデューサー職についてお伺いしちゃいました!「Wantedly運用ってぶっちゃけどうなの?」「本当に...

【社員インタビュー】求人媒体の営業からOTOGIへ。50人中3位の成績を残した私が、人事を目指して採用狭報ベンチャーに転職した理由。

採用成功のために求人媒体の営業をやっているのに、本質的な支援ができている実感を得られにくい。今回インタビューした久門さんもマイナビで売上実績3位という成果を残しながらも、自身の仕事内容に悩んでいた人の1人です。そんな久門さんが今目指しているのは、より良い組織づくりを実現できる企業人事。その過程の中で自身の成長を考え、OTOGIで働くことを選択しました。なぜ人事を目指す中でOTOGIで働くことを決めたのか。今回はそんな久門さんのこれまでのキャリアを紐解く中で、OTOGIで得られるスキルに焦点を当てていきます。久門茉莉子/コンサルタント2022年甲南大学を卒業後、株式会社マイナビへ新卒入社。...

【社員インタビュー】人事、新卒/中途エージェントを経験し、HR業界"以外"で会社を探していた私が、1期目のHRベンチャーOTOGIに入社を決めた理由。

「HR業界は6年もいるし、起業もしたいし、そろそろ潮時かな」今回インタビューした井上美里さんは、前職で働きながらそのようなことを考えていたそうです。しかし彼女は、その7年目をHR業界に位置するOTOGIにて踏み出していくことを決心してくれました。人事、新卒エージェント、転職エージェントと、幅広くHRを経験してきた井上さんが、"あえて"同業界であるOTOGIを選んだ理由はなんだったのか。そこにはHR業界に長く在籍し、多くの企業を見てきた井上さんだからこそわかるOTOGIの魅力が詰まっていました。井上美里 / コンサルタント関西学院大学を卒業後、Webメディア事業を展開するオールアバウトに新...

【社員インタビュー】「OTOGIで人生の方向性が見つかった。」少数精鋭ECコンサルから設立1ヵ月の会社に飛び込んだ塚本が語る、OTOGIで働く魅力とは

なんだかパッとしない「ただただ普通の人生」を歩んでいる感覚がなんとなく苦しい。隣の芝が青く見えやすい時代です。自分の人生を俯瞰してみたときに、このような悩みに陥る人は案外多いのではないでしょうか。今回は記事の中でご紹介する塚本さんも、「特別な存在ではない自分」に対し、幼少期から強烈なコンプレックスを抱いてきました。そんな彼がOTOGIと出会い、人生の方向性を見つけ、危険な道へと足を踏み出していくことになったプロセスとは。同じような苦悩を抱える方々にとって、この記事が何らかのヒントとなることでしょう。塚本陽太朗 / コンサルタント2021年に同志社大学卒業後、Webコンサルティング事業を展...

【代表インタビュー -後編- 】「認知革命と二重スリット実験が起業への背中を押した」OTOGI設立までの軌跡と価値観を醸成されたあれこれについて

「夢中は危険な道にしかない。その上で、道中を楽しむ。」OTOGI社の代表・山本哲也さんはそのように語ります。私たちの人生を美しく彩るものはやりがいであり、それは言い換えると「何かに夢中になっていること」が重要だと言うこと。会社員としてHR事業の立ち上げ責任者、独立してフリーランスで採用支援、そしてOTOGI社の創業と、常にHR領域の中で前進し続けていた山本さん。今回は山本さんの経歴を紐解く中で、なぜOTOGI社の創業に至ったのかを2部構成でお届けします。第1部ではHR事業の立ち上げからフリーランスとしての活動までを、第2部ではフリーランス時代に迎えた壁と、それを乗り越えて辿り着いたOTO...

【代表インタビュー -前編- 】「認知革命と二重スリット実験が起業への背中を押した」OTOGI設立までの軌跡と価値観を醸成されたあれこれについて

「夢中は危険な道にしかない。その上で、道中を楽しむ。」OTOGI社の代表・山本哲也さんはそのように語ります。幸せの形は人それぞれですが、「何かに夢中になっている状態」こそ人生の幸せにおいての大きなファクターだと言うこと。会社員としてHR事業の立ち上げ責任者、独立してフリーランスで採用支援や人材紹介事業の立ち上げ、そしてOTOGI社の創業と、常にHR領域の中で前進し続けていた山本さん。今回は山本さんの経歴を紐解く中で、なぜOTOGI社の創業に至ったのかを2部構成でお届けします。第1部ではHR事業の立ち上げからフリーランスとしての活動までを、第2部ではフリーランス時代に迎えた壁と、それを乗り...

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