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社員インタビュー

【学生インタビュー】経営企画部インターンは何をしている?現役インターン生が語る実態

今回は、東京大学法学部に在学しながら経営企画部で活躍している里井さんに、経営企画部インターンのリアルについてお話を伺いました。#なぜLightblueでインターンをしようと考えたのですか?当事者としてサービスを実際に売り、事業を動かしている環境での経験を積みたいと考えたからです。さらに、自身が文系で、AI領域に触れたことがなかったため、AIを中心とした先端領域に広く触れ、基礎からインプットしたいという思いもありました。Lightblueにはプロフェッショナルなバックグラウンドを持つ社員が多く、そうした人たちと働くことで、キャリアの中で必ず役立つポータブルスキルを勉強させていただけるという...

【開催レポート】生成AI活用促進 Boot Camp in 安比 ─ 社会実装を進める2日間の“共創”とは?

2025年2月28日~3月1日の2日間、Lightblue主催で「生成AI活用促進 Boot Camp in 安比」を開催しました。実際の合宿パンフレットはこちら⬇本記事では、その合宿の様子や事例から見えるLightblueのカルチャーをレポートします!興味を持った方は、ぜひ最後までご覧いただき、一緒にAIで未来を切り拓く仲間を募集しています。1. なぜ安比で合宿?――リラックス環境でビジネス課題に集中通常のオフィス会議ではなく、あえて岩手県・安比高原リゾートで行ったのは「じっくり対話できる空間づくり」が狙いです。夜の懇親会や合宿ならではのディスカッションが、現場担当と経営層の垣根を取り...

【社員インタビュー】目まぐるしく変わるAI企業のスピード感にワクワクします!

■自己紹介・どんなことをしてきたか?慶應義塾大学経済学部を卒業後、三井物産に入社し、約6年半勤めました。同社では、鉄鋼のトレーディングと事業投資を担当していました。その後、起業し、アメリカの不動産関連事業を運営し、同事業の譲渡を経て、2024年4月よりLightblueに入社しました。■なぜLightblueを選んだのか世の中を見ていた時に、生成AIが今後伸びていくのではないかと感じ、業界自体に興味を持っていました。そんな中、園田さんからお誘いをいただき、実際にお話させていただいてすごい人だなと感じ、ぜひ入らせてくださいとお願いしてLightblueで働き始めることにしました。元々は鉄鋼...

【社員インタビュー】自分らしく、色んなチャレンジができる職場です!

■自己紹介Daria Magiera(ダリア・マギエラ)です。よろしくお願いします。国籍はポーランドなのですが、もともと日本が好きで、学生時代の8年前に初めて訪日しました。その後も、旅行やワーキングホリデーで何度も訪日しています。Lightblueはその際のインターン先でした。今年からは入社して就労ビザの形で日本に住み始めました。大学はポーランドの大学クラクフ経済大学を卒業し、新卒として日本に移住、改めてLightblueに入社しています。■なぜLightblueを選んだのかインターンの際は、元々、大企業というよりベンチャーで働いてみたいという気持ちがあり、調べている中でLightblu...

思い切った転職で、理想的な働き方を実現できました!

-大学院での取り組みについて大学院ではどのような研究をされていたのですか?手話におけるうなずきの分析をおこなっていました。手話CGをよりわかりやすくするための研究です。手話は手の動作だけだと思われがちですが、顔の動作も重要な役割を担っていて、それらを手話CGに取り込むための研究でした。-今までのキャリアについて教えて下さい!どのような経緯があって、初職に就かれたのですか?学生時代の授業や研究でプログラミングを経験し、プログラムを作成する職業に就きたいと考えてSIerを選択しました。 また姉が同じ会社で働いており働きやすそうな会社だと感じたことが大きな理由です。初職ではどのような仕事をして...

物理のドクターをやめて、スタートアップ企業に就職。未経験からエンジニアへ。

大学院博士課程でグラフェンの研究をしていた平原さん。博士課程在籍中にスタートアップへ就職した経緯と、Lightblueで取り組まれている業務・今後の展望についてお話を伺いました。大学院在学中はグラフェンを研究どんな研究をしていたんですか?グラフェンと呼ばれている世界一薄いシートの電気特性を調べていました。鉛筆にも入っているグラファイトと呼ばれる層状の物質があるのですが、この層1枚が剥がれたものがグラフェンとなります。なので、このグラフェンの厚みは原子1つ分となります。グラフェンの特徴的な点は、電子のエネルギーが運動量(速度)の1乗に比例するということです。通常質量のある物質はエネルギーが...

外資証券からエンジニアへ。敢えて困難なキャリアを歩む理由

今日は大川さんのストーリーを紹介します。 大川さんは外資系証券会社で勤務した後、エンジニアにジョブチェンジして今に至ります。 外資系証券から開発にジョブチェンジした例は「相当少ない」と言います。そんな珍しいキャリアを歩んでいる大川さんのお話を紹介します。外資金融でのファーストキャリア大学院ではどのようなことを専攻していましたか?大学院では、物理工学専攻というところで材料系の研究室に所属していました。最近では機械学習を取り入れたマテリアルインフォマティクスと呼ばれる領域が盛んに研究が行われており、私の研究室は材料合成を主に行う実験系の研究室でしたが、一部そのような要素を取り入れて実験を行っ...

「自分の手でプロダクトと関わりたい」と大手SIerから転職。大企業出身者がスタートアップで発揮できる価値とは―。

大手SIer(以下、SIer)でプロジェクトマネージャーとして働いていた川崎さん。スタートアップに転職してきた経緯と、大企業から転職したからこそわかるLightblue(以下、LB)の良さについてお話を伺いました。「システム導入は一発勝負」大企業での経験前職のSIerへ入社を決めた理由はなんですか?大学院時代に医療機器の研究をしていたんですが、そこでプログラミングの便利さを知り、IT業界に興味を持ったのがきっかけです。元々プログラミングを仕事にしようとは考えていなかったんですが、漠然とIT業界に興味があったので、将来何がやりたいか迷いながら、就職はしなければいけなかったので、自分の時間を...

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