1
/
5

All posts

「当たり前のことを当たり前にやる」、イード最年少編集長が振り返る4年間のキャリア
この会社に入ったら、どんな経験ができるのだろう?どんなキャリアを描けるのだろう?気になる就活生の方も多いのでは。2018年にイードに新卒で入社後、教育メディア「リセマム」のプロデューサー(広告営業担当)として活躍し、2021年4月に教育業界向けメディア「ReseEd(リシード)」の編集長に抜擢された杉山さんに、働く上で意識していたこと、自身のキャリアを作り上げた学生時代の原体験を振り返ってもらいました。「当たり前のことをやっていただけ」というイード最年少編集長の仕事観とはどういったものなのか?ぜひ最後まで御覧ください。 ー杉山さんの自己紹介をお願いします。キッズ&ファミリー事業部の杉山薫...