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日本ラム協会 理事が語るラテン・カリビアンスピリッツの世界。ラム酒・カシャッサ交流会を行いました。

9月28日(木)の19時、コミュニケーション促進と部署間をまたいだ交流のきっかけ作りの場として、ラム酒・カシャッサ交流会を行いました。今回は、メディアインキュベーション部でお酒のメディア「nomooo」の責任者である杉山薫子さんのご協力のもと、日本ラム協会 理事 兼 日本カシャッサ協会会長を務める佐藤祐紀さんをお招きし、「映画から知る、ラテン・カリビアンスピリッツ(ラム酒・カシャッサ)の世界」と題して、ラム酒とカシャッサの魅力をお話いただきました。なんだかマツコの知らない世界みたいですね。



佐藤さんにご準備いただいたラム酒とカシャッサたち。おしゃれなバーで見るやつ!


執行役員の姜さんよりお菓子の差し入れ。ありがとうございます!


今回は立ち飲みスタイルでラフに。


今回講演頂いた日本ラム協会 理事 兼 日本カシャッサ協会会長の佐藤祐紀さん。 カシャッサやラムの魅力を広めるべく、池尻大橋でBAR Julepを経営。


試飲しながら佐藤さんのお話を伺う。


ラム酒とカシャッサの違い。作り方は大きく違いませんが、歴史や法律の有無があるそうです。


砂糖を作る際の副産物として生まれたラム酒とカシャッサは奴隷の人が飲んで明日への活力にしていたそうです。


カシャッサは樽熟成。つまり木ですね。木で味が変わるんだなぁ…


カイピリーニャ、とても美味しそう。カイピリーニャって声に出して言いたくなりませんか?


ちびちび飲むのが楽しい。


今回の企画に協力いただいたnomooo担当の杉山さんは佐藤さんと飲み友達なんだとか。


各々が好きなラム酒とカシャッサを飲みながら探していく。


いい笑顔!


名刺交換に余念のない佐藤さん。

以上、ラム酒&カシャッサ交流会の模様でした!今回の交流会で印象的だったのは、講演頂いた佐藤さんがとても楽しそうにラム酒とカシャッサについて語っていたことです。イードのモットーである「仕事を人生最大の遊びに」されているなぁと感じました。杉山さん、改めて企画へのご協力ありがとうございました!

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