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社員インタビュー

「机上の空論」で終わらせない。アイデアを「実現する」のがD2Cのプロデューサー

こんにちは、採用チームです。今回は、D2C マーケティング&クリエイティブ事業本部(以下:D2C M&C事業部)で、「CXプロデューサー」として活躍する小島 大河さんのインタビューをお届けします。「CXプロデューサー」と聞いても、Webサイトの進行管理など従来の「プロデューサー」像とは異なる、その役割の広さに驚く方も多いかもしれません。クライアントの課題解決を、上流の企画設計から実行・実現まで「顧客体験(CX)」という視点でトータルにプロデュースする、その仕事の面白さや、働き方について、熱く語ってもらいました。アイデアを「実現」に導く仕事の裏側を、ぜひご覧ください!ーーさっそくですが、小...

【新卒インタビュー】独自の“全部署横断OJT研修”から半年。プロへの一歩を踏み出した二人の成長録

「ウチは新卒をしっかり育てるよ!」言葉で言うのは簡単ですよね。私たちMC事業本部は今年、その想いを形にするべく新たに「OJT研修」をバージョンアップしました。4月に1カ月の学生から社会人への切り替えのための全体の新卒研修が終わった後、MC事業本部配属のメンバーとして羽ばたくためだけに設計された、約2ヶ月間にわたる“全部署横断”プログラムです。新しく入ったメンバーを「事業部全体で育てる」というコンセプトのもと、技術や知識だけでなく、配属部署以外の先輩たちの顔と名前、仕事への情熱を肌で感じてから、実務のスタートラインに立ってほしいとの想いで企画しました。今回は、この新しいOJTの「第一期生」...

空間と体験を司る。インスタレーションディレクターという仕事の面白さと難しさ

今回は、D2C マーケティング&クリエイティブ事業本部の中核を担うクリエイティブチーム「IMG SRC STUDIO」で、「インスタレーションディレクター」として活躍する小原 翔吾さんのインタビューをお届けします。「インスタレーションディレクター」と聞いても、どんな仕事かピンとこない方も多いかもしれません。Webサイトのディレクションとは一線を画す、その仕事の面白さや難しさ、そしてIMG SRC STUDIOならではの働き方について、熱く語ってもらいました。未知なる「体験」を創造する仕事の裏側を、ぜひご覧ください!2020年 中途入社。主にデジタルとリアルの境界を超えた体験型コンテンツ制...

【AWARD受賞者インタビュー】年間ベストプレイヤー賞:「領域拡張」を牽引する裏側

D2C ID社員が選ぶ年間ベストプレイヤー賞、2024年の受賞者はプロジェクトマネージャーの波多野桃子さん。前回ノミネートからの飛躍の背景には、広告やデジタル領域にとどまらず、グッズ制作や動画ディレクションなど新たな分野にも物怖じせず挑戦してきた1年がありました。プロジェクトマネジメントは一人では進められない——そう語る等身大の言葉で、挑戦の裏側と、チームで成果を生むために大事にしていることをお伺いしました。SNSプロモーションの企画やインフルエンサーマーケティングなどのディレクターを経て、2022年10月にD2C IDに入社。 D2C IDではPMとしてSNS・PR・イベントが連動した...

【AWARD受賞者インタビュー】年間ナイスチャレンジ賞:「挑戦のDNA」を体現するディレクター

「ナイスチャレンジ賞」は、売上や成果の有無を問わず、IDの将来/現状改善に繋がる評価すべき新しい取り組みを行った社員に贈られる賞です。2024年度に受賞したのは新しい部署への異動、未経験領域での業務、情報発信への挑戦とこれまでに経験のない領域にも前向きな姿勢で取り組んだ大塚さんが受賞しました。評価されたのは、D2C IDが掲げる「挑戦のDNA」を体現した入札業務ミッションへのチャレンジ。その中での彼女の歩みと、挑戦を支える原動力、そして未来への展望についてお話を伺いました。商業デベロッパーでの経験を経て、2022年7月よりD2C IDにてディレクターとして活動。記事制作のディレクションか...

【AWARD受賞者インタビュー】年間マネージャー賞:「CX CRAFTS」を体現する理想のチームと組織成長

「ベストマネージャー賞」は、その年に最もチームやメンバーに良い影響を与えたマネージャーに贈られる賞。2024年度、この賞を受賞したのは、ディレクターとして案件を推進しながら、部のマネジメントも担う市村卓也さんでした。評価されたのは、メンバーの自律性を引き出すマネジメントスタイル。思考のきっかけを与え、自分で考えて動けるように導くことで、チーム全体が自走できる状態をつくり上げてきました。顧客体験(CX)を起点に、社内外に良い循環を生み出す「CX CRAFTS」の実践者としても、まさに体現者といえる存在です。しかし本人は、「特別なことはしていない」と笑います。「“やって当たり前”だと思ってい...

“誰にでも相談できる”が、ここにある。メンターサポートプログラムの魅力

D2C IDでは、新卒・中途を問わず、すべての新入社員が安心して能力を発揮できるよう、メンターサポートプログラムを導入しています。 今回は、メンターを務める須藤さん(開発部所属)と、メンティーの吉田さん(体験創造ユニット所属)にお話を聞きました。制度の仕組みだけでなく、実際に使ってみたリアルな感想、そして“想定外の繋がり”まで。D2C IDのメンターサポートプログラムがどのように社員の安心と成長を支えているのか、ご紹介します。メンターサポートプログラムとは?部署を越えて支え合う、D2C IDのカルチャーD2C IDのメンターサポートプログラムは、社員が働きがいを持ち、自律的に成長していけ...

【AWARD受賞者インタビュー】2024年度年間ルーキー賞:期待を超えるデザイン」を生み出すデザイナー

2024年4月、D2C IDに新卒入社したデザイナーの宮崎典子さん。入社からわずかの期間で「CSS Design Awards」や「FWA of the Day」など、世界的なアワードを次々と受賞。卓越した成果と、デザインに向き合う真摯な姿勢が評価され、2024年度のD2C ID社内アワード「年間ルーキー賞」に加え、グループ全社の『年間ルーキー賞』にも輝きました。本記事では、宮崎さんがルーキーとして歩んだ1年間で得た手応え、成長を後押ししたD2C IDの環境について、インタビュー形式でお届けします。「期待を超えるデザイン」を生み出す原動力、そしてこれからの展望とは。D2C IDで働くリア...

【AWARD受賞者インタビュー】2024年度年間MVP:D2C IDが求めるプロデューサー像とは?

こんにちは、D2C IDの採用チームです!先日2024年度のAWARD授賞式が開催されました。2024年の年間MVPに輝いたプロデューサーの鈴木晃太郎さんに、D2C IDにおけるプロデューサーの仕事の魅力、そして未来への展望について伺いました。入社2年目にしてMVPという快挙を成し遂げた鈴木さんのINSPIRE & DRIVEを体現する仕事への姿勢と、D2C IDが求めるプロデューサー像に迫ります。鈴木晃太郎/CXプロデュース本部 ビジネスプロデュース部”2021年にウェディング関連事業を中心としたデジタルマーケティング企業に新卒入社。新規営業を主軸に営業企画・制作ディレクション・広告運...

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