【カルチャー紹介】属人的な成果に甘んじず、組織の「再現性」を高める。ナレッジを残し続ける"透明性の高いチームづくり"とは
ベンチャー企業に対して、「ちゃんと育ててもらえるのか」「結局は放置されるのではないか」と不安を感じる方は少なくありません。実際、教育やノウハウ共有が個人任せになり、成果や成長が属人化してしまう組織も少なくないのが現実です。だからこそネクスゲートでは、“どういうチームであるべきか”というカルチャー設計そのものに向き合っています。情報はすべて公開。1,800本におよぶ議事録や商談ログも全員がアクセス可能で、意思決定やナレッジが閉じることはありません。その根底にあるのが、個人ではなくチームで成果を出す「IからWEへ」という文化です。今回は代表の宮崎さんにインタビューを実施。営業を仕組み化する真...