【Doooxの一日インタビュー】AIという加速装置を手に、さらなる成長へ。新卒1年目で見つけた、未来を自ら「創造」する面白さ
「まずは自分を『レベル1』だと認めることから」。そう語るのは、Dooox 新卒1年目の兼岡さん(2025年入社)。システム開発からクライアントワークまで、守備範囲を決めずに奔走する彼が、入社から現在までに得た「思考の武器」と、AIと共に歩む挑戦の毎日…そんな兼岡さんの1日を追いました!「無力感」をデータに変え、PDCAを回し続ける強さーー入社からまもなく1年ですね。今の自分を振り返ってみて、当時と比べて「ここは一番変わったな」と思う部分はどこですか?一番は「正解がない状況」への向き合い方ですね。入社当時は完璧主義なところがあり、失敗すると「信頼を失った」と感情的に落ち込むこともありました...