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新規事業のシステム基盤を担うWebエンジニアを募集!

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Mid-career

on 2026-06-02

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新規事業のシステム基盤を担うWebエンジニアを募集!

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Nozomu Tsunoda

(株)LegalOn Technologies CEO/弁護士。2017年起業、最初のサービスリリースから6年半でARR100億強、5カ国に拠点展開、Legal AI「LegalOn」をグローバル8,500社超に提供。趣味は釣り。

CEO角田が語るLegalForceのこれまでとこれから

Nozomu Tsunoda's story

Takashi Kawato

東大教養学部卒,同大学院総合文化研究科修士課程修了。 マッキンゼー日本支社にて3年間コンサルティング業務に携わる。 日系・外資系の製造業クライアントを中心に、AIやIoTを活用した新規事業戦略の立案から、既存事業の調達費用最適化まで幅広い業務に従事。アナリストから、ジュニアマネージャーまでのロールを経験。 日本、米国、中国、英国の「働き方」を見聞し、日本のビジネス慣行の遅さ、旧さ、非効率さを痛感。クライアントサービスを超えたインダストリーレベルのインパクトを追求するためLegalForceに参画。 LeaglForceでは事業開発責任者を経て、2019年7月より最高執行責任者を務める。

yasuda sachiyo

株式会社LegalOn Technologies's members

(株)LegalOn Technologies CEO/弁護士。2017年起業、最初のサービスリリースから6年半でARR100億強、5カ国に拠点展開、Legal AI「LegalOn」をグローバル8,500社超に提供。趣味は釣り。
CEO角田が語るLegalForceのこれまでとこれから

CEO角田が語るLegalForceのこれまでとこれから

What we do

私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。 2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。 現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。 OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。 ▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください! https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6 会社ホームページ https://legalontech.jp/ サービスページ LegalOn:https://www.legalontech.com/jp/ TomoniAI:https://on.tech/tomoniai DealOn:https://on.tech/dealon GovernOn:https://www.legalontech.com/jp/governon Legal Learning:https://legal-learning.jp/

What we do

私たちは、経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。 2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。 現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「WorkOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。 OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。 ▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください! https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6 会社ホームページ https://legalontech.jp/ サービスページ LegalOn:https://www.legalontech.com/jp/ TomoniAI:https://on.tech/tomoniai DealOn:https://on.tech/dealon GovernOn:https://www.legalontech.com/jp/governon Legal Learning:https://legal-learning.jp/

Why we do

【パーパス】 ~すべてのプロフェッショナルに、驚きと感動を。~ 単なる効率化を超え、企業経営の専門実務に進歩をもたらす「プロフェッショナルAI」。私たちは、我々が磨き上げ、お客様に提供していくAIをこう定義しました。 プロフェッショナルAIのリーディングカンパニーであり続けるために、私たちは常に未来を見据え、最新のAI技術をキャッチアップし、自らをアップデートし続けます。 しかし、私たちが考える本質はそこにとどまりません。 実務に進歩をもたらすAI、すなわち最高水準のプロフェッショナルAIは、最高水準のプロフェッショナルによってしか生み出されない。 私たちはそう考えています。 AIは単なる技術ではなく、誰が設計し、誰が使いこなすかによって、その価値が決まります。 だからこそ私たちは、プロダクトだけでなく、一人ひとりがプロフェッショナルとして成長し続けることにこだわります。 私たち自身が優れたプロフェッショナルであり続けること。 それこそが、お客様に提供する価値の水準を決定づけると信じています。 常に進化し続けるAIとともに、私たちもまた進化し続ける。 そしてその先につくられる、"驚きと感動"という体験をお客様に届けていきます。

How we do

【部門を越えた連携】 LegalOn Technologiesが展開するプロダクトの最大の特徴は、弊社固有の専門家によるナレッジとAIの力を活用することで、あらゆる機能を高品質かつ効率的に提供することができる点です。 そのため、エンジニアとデザイナーだけで開発できるものではなく、弁護士などドメインエキスパートとのコラボレーションも欠かせません。 また、サービスの提供開始後も機能追加や機能改善により高い価値を提供するために、開発部門と営業・カスタマーサクセス部門など常に部門を越えた連携を取りながら開発を進めています。 【柔軟な働き方】 LegalOn Technologiesの開発組織では、コアタイムなしのフルフレックスまたは裁量労働制を導入しており、週に1回程度出社しています。 また、一定の条件を満たせばフルリモートも可能なため、大阪、愛知、岐阜、北海道、四国など各地から参画しているメンバーも複数在籍しています。 普段のコミュニケーションは、Slackでのテキストコミュニケーションやオンラインミーティングが中心ですが、出社日には対面ミーティングや勉強会を行うなど対面でのコミュニケーションも大切にしています。 さらに、産休・育休を取得した社員も多く、プライベートと両立させながら働くことができる環境です。 【バリュー】 私たち全員が共有すべき6つの考え方・行動規範です。 We delight customers./ お客様に驚きと感動を。 We think big. We aim high. / 思い切り大きな未来図を描く。 We embrace the future. / 可能性を信じて前へ進む。 We have a bias for action. / 常に「時の感覚」を持つ。 We take ownership. / オーナーシップを持ち、変化を楽しむ。 We build trust. / 信頼関係を築く。 「具体的にはどんな人がいる会社なのかな?」と興味を持ってくださった方は、ストーリーやオープン社内報もぜひチェックしてみてくださいね。 ストーリー: https://www.wantedly.com/companies/legalontechnologies/stories 「LegalOn Now」オープン社内報: https://now.legalontech.jp/

As a new team member

現在推進している新規事業プロジェクトチームにおいて、Backend Engineerとして参画いただける方を募集しております。 新しい領域へ一緒にチャレンジいただける方、少しでも興味のある方は、詳細についてぜひ一度お話しさせてください。 【仕事内容】 ■どういう使命や課題に取り組むのか - HR AIプロダクト「WorkOn」におけるプロダクト開発の一連のプロセスに責任を持ち、PdMやデザイナーと課題や仕様を具体化しながら、素早い仮説検証と継続的な改善を通じてユーザーに価値を届け続ける ■どういう業務に取り組むのか -PdMやデザイナーと連携した、顧客課題・業務要件・仕様の具体化 -Webアプリケーションを中心としたプロダクト体験の設計・実装・テスト・リリース・運用 - AIエージェントを活用し、開発ワークフローの再現性・検証可能性・品質を高めるための仕組みづくり - 品質と生産性を両立するアーキテクチャの設計 - チームの生産性やプロダクト品質向上のための、各種自動化やプロセスの整備、ドキュメントの執筆 - 素早い仮説検証と継続的な改善を支えるアーキテクチャ・自動化を設計・実装する ■仕事のやりがい - 勤怠・給与をはじめ、企業の人事・労務に関わる複雑な業務要件に向き合い、重要な業務データを正しくモデリングし、プロダクトに落とし込める -ビジネスサイドとエンジニアサイドが1つのチームとして同じ目標を追い、対等な立場で議論・開発できる - Webアプリケーションを中心としたプロダクトにAIエージェントを組み込み、新しい業務体験を形にすることができる - 急成長企業で高い裁量を持ち、事業成長・技術的投資・負債解消のバランスを考慮しながら、高度な意思決定の経験を積むことができる 【開発環境/使用ツール】 新規事業における開発環境や使用ツールについては、ご参加いただく皆さんとこれから決定していきます。 ▼当社の他製品の開発環境や使用ツールをNotionにまとめています。 https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-f5ebe38a6009428ab0fb1714efd3c90a ■必須スキル - 5年以上のシステム開発実務経験、もしくはそれに相当する経験 - 1つのプログラミング言語を用いた3年以上の実務経験 - チームのコード品質や生産性を高める取り組みを検討・実践した経験 - 何らかの技術選定・導入および導入後の運用保守の経験 - 日本語能力試験N1に相当する言語能力 ■歓迎スキル - 大規模もしくは複雑なWebシステムを開発した経験 -業務ドメインの複雑なルールや例外を整理し、データモデルや仕様に落とし込んだ経験 -モダンフロントエンドフレームワーク(React / Vue / Angular等)を用いたフロントエンド開発の経験 -テスト、自動化、ドキュメント整備などを通じて、開発ワークフローの再現性・検証可能性を高めた経験 -意思決定に必要なデータや事実を収集・可視化し、根拠に基づく合意形成に活用した経験 -PdMやデザイナー、ビジネスサイドと協働し、曖昧な課題を仕様や実装に落とし込んだ経験 -マルチテナントSaaS、権限管理、監査ログ、個人情報を扱うシステムの開発経験 -Webセキュリティに関する専門的知識 -AWS、GCP、Azureのいずれかを利用しクラウドインフラを設計・構築した経験
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