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What we do

2000作品以上のオリジナル作品を輩出
グローバルを見据えWebtoonへ参入──「taskey STUDIO」を設立。
「21世紀、世界でもっとも読まれる物語を生み出す。」 taskeyでは若者を中心に人気拡大中のe-Storyアプリ「peep」の開発・運営をおこなっています。 peepは小説をチャット形式で展開する「e-Srotyサービス」として2017年12月にリリース。2019年にはGoogle ベスト・オブ2019を受賞、2021年5月には300万ダウンロードを突破、ヒット作品の読者数は累計100万名以上。大手出版社と共に連載作品の漫画化や書籍化、コンテストの開催を行うなど、peepから誕生したIPはメディアを横断して展開されています。 2021年9月にはアメリカでもアプリをリリース。グローバルへ物語を届けるフェーズに突入しています。

Why we do

シネマノベルで主演を務めた都丸紗也華さん
シネマノベルの撮影に臨む景井ひなさん
「文化の襷をつなぐ」 2018年に電子版のコミックスの売り上げが、初めて紙のコミックスの売り上げを上回ったことが話題になり、スマートフォンユーザーの増加と共に、スマホでエンタメを楽しむ人が増えていることが明らかになりました。 スマートフォンデバイスを始めとした様々なデバイスの登場により、これからコンテンツの形は大きく変わっていきます。 あらゆるコンテンツの源泉となるテキストコンテンツを基軸に、映像表現や漫画化などの多様なニーズに応え、スマホで物語を楽しむ「e-Story」を多角的に展開しています。

How we do

週一回の定例MTGの様子
普段の写真 (20代-30代の若手メンバーが揃ってます)
事業拡大に伴い、この1年間でメンバーの数は倍増し約50名に。 4つのチームで事業を推進しています。 ①コンテンツを生み出すコンテンツチーム ②プラットフォームである「peep」などを開発するプロダクトチーム ③デザインや動画広告など内製でマーケティングを行うマーケティングチーム ④コーポレートを支えるバックオフィスチーム 優秀なメンバーが世界を席巻するエンタメを生み出すべく邁進しています。 例) ・大手広告代理店出身者がプロダクトマネージャーを担う ・漫画編集歴10年以上の編集者が編集長としてコンテンツチームを牽引 ・ソーシャルゲーム会社や大手企業の経営企画を経てマーケティングへ etc... メンバーは20-30代が中心ですが、それぞれ小説・マンガ・映画等のエンタメ好きが集まっていて、年齢や入社年数問わず活躍できる場が整っています。 2021年6月には中国のTencentグループから大型の資金調達を行い日経新聞にも取り上げられ、まさに急拡大のフェーズに入っています。 急成長スタートアップ企業で、新しいエンタメの形を世界に提案していきませんか?