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IT業界未経験からエンジニアとしてキャリアを積み、リーダーになるまでの「LIFE SHIFT」の道のりーDX・AI Solution Division 2 リーダー 中原さんインタビュー

シードテックが独自に開発したエンジニア育成プロジェクト「Seed Tech Camp」の第一期生として、IT未経験からキャリアをスタートし、現在はDX・AI Solution Division 2 神戸チームのリーダーを務めている中原さん。「未経験だから」「地方だから」という理由で選択肢が限られていた中、どのようにエンジニアという道にたどり着き、リーダーという役割を担うところまで成長できたのか、じっくりとお話を伺いました。"選べる仕事がない"と思っていた、地方での日々―シードテックに入社するまでのご経歴を教えてください。新卒で食品工場等の衛生管理を支援する会社に技術営業として入社し、4年...

AIを使い倒す部門長が、それでも「終わるまで、やる。」と言う理由。ーDX・AI Solution Division 2 部長 小笹さんインタビュー

シードテックのシステム開発・運用をAI駆動開発を中心に進めるDX・AI Solution Division 2。神戸と東京、2つの拠点をまたぎ、チームをまとめているのが、部長の小笹さんです。未経験からエンジニアとしてキャリアをスタートし、シードテックのSalesforce教材開発の仕事をきっかけに入社。プレイングマネージャーとしてプロジェクトを牽引し、部長就任後は「終わるまでやる」という自身のスタンスと、メンバー一人ひとりに向き合うマネジメントの間で試行錯誤を重ねてきました。携帯電話の販売からエンジニアへ転身した経緯、部長就任時の本音、そして部門としてこれから目指す姿について伺いました。...

「パソコンは、サッカー観戦にしか使ったことがなかった」3か月後、彼は“デジタル人材”になっていた。ーDX・AI Solution Division 2 Solution Unit 村山さんインタビュー

シードテックが展開するデジタル留学「Seed Tech School」は、フィリピン・セブ島で英語とIT・AIを同時に学べるデジタル人材育成プログラムです。現在、その卒業生がシードテックに入社し、「DX職 -デジショク- 」人材やエンジニアとして活躍する新しいキャリアの形が動き出しています。今回話を伺った村山さんも、そのひとり。留学前まではITもAIもほぼ触れたことがなかった彼がシードテックに入社し、留学修了からわずか1か月半で「DX職 -デジショク- 」人材として大手クライアントの案件に参画するまでの成長を遂げています。携帯電話販売の営業職から一念発起したデジタル留学のきっかけと、現地...

営業経験を武器に、国家プロジェクトを支える。ーDX/AI Solution Division 1 廣田さんインタビュー

シードテックのIT人材ソリューション事業では、大手通信事業会社のIT戦略を支える上流エンジニアはもちろん、未経験から次世代プロジェクトを支えるソリューション営業や事務方まで、多様な人材が「社会に必要とされるITサービス」に携わっています。既存の枠組みにとらわれず、お客様のニーズに寄り添った価値提供を通じて、幅広いフィールドで活躍しています。今回は、IT未経験からアライヴ(現 シードテック DX/AI Solution Division 1)に入社後、大手通信キャリアにて国家プロジェクトの支援に携わっている廣田さんに、異色の経歴から培った仕事術や、現場での信頼構築について話を伺いました。 ...

「営業力」を武器に、自ら動き信頼を積み重ね、お客様の課題を解決へと導く。 — DX/AI Solution Division 1 菅原さんインタビュー

シードテックのIT人材ソリューション事業では、大手通信事業会社のIT戦略を支える上流エンジニアはもちろん、未経験から次世代プロジェクトを支えるソリューション営業や事務方まで、多様な人材が「社会に必要とされるITサービス」に携わっています。既存の枠組みにとらわれず、お客様のニーズに寄り添った価値提供を通じて、幅広いフィールドで活躍しています。今回は、IT未経験からアライヴ(現 シードテック DX/AI Solution Division 1)に入社後、大手通信キャリアでの端末導入コンサルティングに携わっている菅原さんに、異色の経歴から培った仕事術や、現場での信頼構築について話を伺いました。...

「実務経験1年」は本当に必要?現場エンジニアに聞いた、活躍する人の共通点

採用活動を進める中で、ずっと気になっていたことがあった。「実務経験1年程度」という要件を掲げていたが、本当にそれが必要なのだろうか。応募者を見ていると、経験年数だけでは測れない人が何人もいた。一方で、経験年数はあっても、この仕事との相性がいまいちピンとこないケースも出てきた。そこで今回、実際に案件の現場で働く鎌田さんに話を聞いてみることにした。「この仕事で本当に必要なのは何か」を、正直に教えてもらった。■鎌田さんはどんなエンジニアか鎌田さんは現在、シードテックで業務DX支援を担当しています。前職では、広告系の自社サービス開発に携わり、ユーザーのクリックやコンバージョンの計測システムを担当...

現場での信頼を築き、価値を生む「潤滑油」でありたい— DX/AI Solution Division 1 神道さんインタビュー

シードテックのIT人材ソリューション事業では、大手通信事業会社のIT戦略を支える上流エンジニアはもちろん、未経験から次世代プロジェクトを支えるソリューション営業や事務方まで、多様な人材が「社会に必要とされるITサービス」に携わっています。既存の枠組みにとらわれず、お客様のニーズに寄り添った価値提供を通じて、幅広いフィールドで活躍しています。今回は、大手不動産デベロッパー企業のシステム会社に参画している神道さんに、これまでのキャリアや業務内容、働く上で大切にしている価値観などについて、話を伺いました。(聞き手:シードテック広報 荒川)現場経験があるからこその強みー最初に、神道さんの経歴から...

プロジェクトを成功に導く、多角的な視点と品質への徹底ーDX/AI Solution Division 1 大村さんインタビュー

シードテックのIT人材ソリューション事業では、大手通信事業会社のIT戦略を支える上流エンジニアはもちろん、未経験から次世代プロジェクトを支えるソリューション営業や事務方まで、多様な人材が「社会に必要とされるITサービス」に携わっています。既存の枠組みにとらわれず、お客様のニーズに寄り添った価値提供を通じて、幅広いフィールドで活躍しています。今回は、自治体の実証実験や生成AIを活用したソリューション開発に携わってきた大村さんに、これまでのキャリアや業務内容、働く上で大切にしている価値観などについて、話を伺いました。(聞き手:シードテック広報 荒川)エンジニア・企画職での経験を活かせる環境へ...

できるまでやれば、できる。未経験での入社から、エンジニアとしてMVPを掴むまでの軌跡—MVP 岸本さんインタビュー

シードテックでは、4月に開催された「All Hands Meeting」にて、2025年度下期に活躍したメンバーがMVPとして表彰されました。新生シードテックのキックオフ!「All Hands Meeting」開催レポートMVPは、360度評価の結果に基づき、社内推薦をもとに選出されます。今回、下期のMVPを受賞したDX・AI Solution Division 2 Development Unit(開発部) の岸本さんに、受賞の喜びや日々の業務で大切にしていること、今後の目標などお話を伺いました。チームのメンバーに追いつきたい一心で走った半期ー改めまして、下期MVP受賞おめでとうござい...

主体的な関わりで、期待を超える価値を生むーDX/AI Solution Division 1 宍倉さんインタビュー

シードテックのIT人材ソリューション事業では、大手通信事業会社のIT戦略を支える上流エンジニアはもちろん、未経験から次世代プロジェクトを支えるソリューション営業や事務方まで、多様な人材が「社会に必要とされるITサービス」に携わっています。既存の枠組みにとらわれず、お客様のニーズに寄り添った価値提供を通じて、幅広いフィールドで活躍しています。今回は、大手通信事業会社の法人向け営業支援に携わってきた宍倉さんに、これまでのキャリアや業務内容、働く上で大切にしている価値観などについて、話を伺いました。(聞き手:シードテック広報 荒川)未経験から築き上げたキャリアーまずはじめに、これまでの宍倉さん...

新生シードテックのキックオフ!「All Hands Meeting」開催レポート

シードテックグループでは半期に一度、東京、神戸、フィリピン・セブ島の各拠点からメンバーが集まり、半期の業績・取り組みの報告やMVP表彰を行う「All Hands Meeting」を開催しています。今回は、2026年4月17日に開催された「All Hands Meeting」の様子をレポートします。4月1日のアライヴとの合併を経て、新たな一歩を踏み出した当日の熱気をお伝えいたします。(シードテック広報:荒川)前回の倍以上!68名が集まった「All Hands Meeting」「All Hands Meeting」は、シードテックグループが創業以来大切にしているイベントです。日本とフィリピン...

ソリューション提供を通じて、新しい価値を生み出すーDX/AI Solution Division 1 西村さんインタビュー

シードテックのIT人材ソリューション事業では、大手通信事業会社のIT戦略を支える上流エンジニアはもちろん、未経験から次世代プロジェクトを支えるソリューション営業や事務方まで、多様な人材が「社会に必要とされるITサービス」に携わっています。既存の枠組みにとらわれず、お客様のニーズに寄り添った価値提供を通じて、幅広いフィールドで活躍しています。今回は、官公庁や自治体の実証実験や公共支援などの多数のプロジェクトに携わってきた西村さんに、これまでのキャリアや業務内容、働く上で大切にしている価値観などについて、話を伺いました。(聞き手:シードテック広報 荒川)お客様にとっての「最後の砦」としての責...

【経営陣対談】新生シードテック始動。「教育×人材×開発」の一気通貫で、日本のDXを前へ。

シードテックは、2026年4月1日、ギークスグループの株式会社アライヴとの合併を行いました。パワーアップした「新生シードテック」を率いる経営陣の高原・平井・増田の3名に、合併の背景や今後の事業戦略、組織づくりについて、シードテック 広報が聞き手となり、話を聞きました。両社の強みを掛け合わせる、合併の背景ーまず最初に、今回の合併の背景からお伺いできますか?高原:アライヴがギークスグループにジョインして1年が経過し、その事業や組織をつぶさに見ていく中で、「シードテックとアライヴが団結すれば、両社の成長スピードは劇的に上がる」と考えました。シードテックは創業以来、「テクノロジーの力で、世界を前...

セブ島留学から新卒を経て、再びシードテックへ戻った理由。PM・榎本さんインタビュー

シードテックのデジタル留学を卒業し、他社でエンジニアとしてのキャリアをスタートさせた榎本さん。新卒としての修行期間を経て、彼が転職先に選んだのは、自身の原点である「シードテック」でした。卒業生という立場から、現在はプロジェクトを動かすPMへ。一度外の世界を見たからこそわかる自社の魅力や、複雑なシステム開発の現場で大切にしているスタンスなど、榎本さんにたっぷりと語っていただきました。「世界を見ろ」という父の教え、アイスランドの「青」に圧倒された18歳の原体験▲ピースボートに乗って訪れたアイスランドの写真ーまずは榎本さんのバックボーンについて教えてください。幼少期から「海外」は身近な存在だっ...

シードテックの新規事業「DX職-デジショク-」とは?中小企業のデジタル化推進の最前線に立つ、宇治さんインタビュー

シードテックが2025年7月にサービスを開始した「DX職 -デジショク-」。 中小企業のデジタル化・DX推進を加速させるため、デジタルの現場感を持ち、経営と現場を繋ぐ「即戦力型のデジタル実務人材」を企業に提供する新サービスです。今回は「DX職 -デジショク-」の立ち上げから、最前線でのクライアント支援までを一手に担う宇治さんにインタビューしました。ギークスグループ内での新たな挑戦としてこの事業に飛び込んだ背景や、実際に地方の中小企業と向き合う中で見えてきた様々な課題、そして「DX職」として活躍できるシードテックならではの環境について、お話を伺いました。シードテックの新サービス「DX職 -...