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福祉

ガチインターン2026開催!!【株式会社manaby】

社会課題をビジネスで解決したいと創業したmanaby(マナビー)は、就労移行支援事業所の運営から始まり、様々な問題に直面しながら新しいサービスを開発してきました。 そんなmanabyが開催する「ガチインターン」は、若手社員が中心となって企画・運営し、経営陣に本気でビジネス案や社会課題解決策を提案する2日間のプログラムです。今回は2026年8月に開催された2日間のガチインターンの運営スタッフとして参加したmanabyインターン生の鈴木が、当日の様子についてお届けします!ガチインターンの進行役を担ったHR部の佐々木さんをはじめ、就労支援事業部の支援員からメンター経験のある大橋さん、若山さん、...

「福祉のイメージが変わる!IT×人材×福祉 選考直結説明会」をmanaby本社で開催しました!!

こんにちは!manabyの鈴木です。7月14日(火)に、「福祉のイメージが変わる!IT×人材×福祉 選考直結説明会」をmanaby本社で開催しました!!今回の説明会は、社内と事業所の見学会、社員座談会に加え、選考直結ということで、グループワークに取り組むというボリュームのある内容でした。そんな当日の様子を本レポートにてお届けします!!〇運営スタッフ本レポートを担当している参加している私、鈴木も運営スタッフとして参加しました。4月に開催した「内定直結型1Day 企業説明会 〜ゲームで感じる福祉支援〜」に続き、大学生として採用イベントの企画運営に携わらせていただくことは今回で2回目になります...

仙台青葉学院短期大学でキャリア講義!「インターンシップと地域企業研究」で学生たちと見つけた“自分らしさ”の軸

こんにちは!manaby採用担当の佐々木です。この度、仙台青葉学院短期大学にて、ビジネスキャリア学科の1年生を対象とした「インターンシップと地域企業研究」の講義に登壇させていただきました!この講義は、学生の皆さんが就業体験プログラムへ一歩踏み出すきっかけをつくり、地域企業との交流を深めることを目的としています。これから本格的にキャリアを考えていく1年生の皆さんに向けて、少しでも未来への一歩を後押しできるよう、自己理解をテーマにしたワークも交えて90分間の講義をお届けいたしました!「福祉」に対するイメージ講義の前半では、manaby創業の想いや、今に至るまでのストーリーをお話ししました。「...

北海道から関東へ、新卒2年目の「後悔しない選択」。

横浜関内南口事業所で職業指導員を担当している平井さん。関東で働く魅力をお聞きしました。【プロフィール】平井隆太2025年4月入社株式会社manaby 横浜関内南口事業所 支援員※2026年6月現在若手から挑戦できる環境へ。なぜmanabyに入社しようと思ったのですか?人の良さと印象が、一番の決め手でした。何社か受けている中で、manabyの面接官の方はただ質問をするのではなく、すごく“対話”をしてくれている感覚があり、面接というよりも居心地の良い対話のような時間でした。「こんな人たちがいる環境で一緒に仕事がしたい」と思えたことが、manabyに入社したきっかけです。 福祉業界に絞って就活...

「自分らしさ」とは、自分を好きになること。看護と営業の経験を経て見つけた、人生に伴走する支援。

総合病院での看護経験、そして人材紹介の営業職。多彩なキャリアを歩む中で志賀さんが感じたのは、「疾患や悩みを抱える方々が、自分らしく働き続けることの難しさ」でした。もっと長期的に、その人の人生の基盤から支えたい。そんな想いで未経験の福祉業界へ飛び込み、入社わずか数ヶ月でサービス管理責任者への挑戦を決めました。現場の支援と専門職としての責任、その両方に真摯に向き合う志賀さんにお話を聞きました。【プロフィール】志賀 美砂2025年12月入社就労移行支援 manaby 川越事業所サービス管理責任者(2026年4月現在) 「電話の向こうの彼らは、どうなるんだろう」営業時代に感じた葛藤が原点。-ma...

未経験からマネージャーへ。対話文化の中で、自分らしく力を発揮できる場所づくりを。

コロナ禍の派遣営業時代、生活に困窮する人々の相談を受けながら、もどかしさを感じた小関さん。「その場しのぎではない自立支援がしたい」と、キャリアコンサルタント資格をとり、未経験で福祉の世界へ飛び込みました。入社3ヶ月でマネージャー研修を受け、その後マネージャー職へ。今ではスタッフと会社の想いを繋ぐ架け橋となっています。現場の支援と事業運営の両立に挑む小関さんにお聞きしました。 【プロフィール】小関健嗣2023年10月入社就労移行支援 manaby 行徳駅前事業所マネージャー(2026年4月現在) 目の前の人の人生に、もっと深く関わりたい。支援のプロを志すまで。-これまでのご経歴で福祉業界の...

やりたいことを我慢しない!manabyで実現する、私らしい挑戦

小学生の頃から福祉の道を志し、新卒で精神科デイケアに就職するも、転職して一度は業界を離れた鈴木さん。あることをきっかけに福祉への想いを再燃させmanabyと出会いました。自分自身が「自分らしさ」を模索する中で、manabyのミッションに深く共感し、入社を決意した道のり。福祉への想いや挑戦について語ります。 【プロフィール】鈴木瑞菜2023年8月入社仙台駅前事業所 事業所管理者2025年10月現在 福祉の世界を出て見えたこと-manabyに入社する前は、どのようなお仕事をされていましたか?新卒で5年間、医療法人で精神科デイケアやグループホームの支援員として働いていました。職場には女性管理職...

涙も笑顔も力になる。manabyで築く“人との関わり”

「人の役に立つ仕事がしたい」——そう語るのは、入社2年目で生活支援員リーダーとして活躍する甲谷さん。大学時代に生活困窮世帯の中高生と関わるボランティア活動の経験から福祉業界を目指し、manabyへ。今ではクルー(利用者)と涙を流しながら日々を共にし、支援の現場で感情を分かち合う時間を大切にしています。【プロフィール】甲谷 直子2024年4月入社manaby 古川事業所 支援員 兼 生活支援員リーダー※2025年8月現在「誰かの役に立ちたい」——福祉への関心からmanabyへ—まず、manabyに入社するまでの経緯を教えてください。大学時代、生活困窮世帯の中高生と話すボランティア活動に参加...

「現場の声」から生まれた、manabyのカスタマーハラスメント対応方針

manabyは、働きづらさや生きづらさを抱える方々に向けた就労支援・福祉サービスを展開しています。全国の事業所では、利用者さん一人ひとりのペースや特性に寄り添いながら、「働きたい」という気持ちに伴走する支援を行っています。たとえば、PCスキルのトレーニングや面接練習、就職活動のサポートなどを通じて、利用者さんが自分らしく働ける未来をつくるお手伝いをしています。先日、ある会議で社員からこんな声があがりました。「カスタマーハラスメントへの対応について、もっと学んでいきたい」manabyでも、社内で各種ハラスメントについて研修で学んだり、事例をもとに対応を検討をしたり、現場でも様々思考錯誤しな...

「こどもたちの成長を、私も一緒に喜びたい」〜新卒入社から1年、挑戦と成長〜

2024年4月にmanabyに新卒入社された千葉さん。manabyで始まったばかりの放課後等デイサービス manaby Campusで、こどもたちと向き合う日々を過ごしています。【プロフィール】千葉葵依2024年4月入社manaby Campus 角田 児童指導員※2025年6月現在 「こどもが好き」から、福祉の道へ―まずは教育学部ご出身で小学校教員免許もお持ちとのことですが、教育の道を選んだきっかけは?実は、高校生の時には美容師になりたいという夢があったんです。一方で、仲の良い先輩が海上自衛隊に進んだことをきっかけに自分も興味を持ち、一時は本気で就職を考えました。でも、正直迷いもありま...

「利用者が自信を取り戻す瞬間」が最高のやりがい。第二新卒入社で広がった福祉の世界

manaby WORKSの事業部長として事業を牽引する坂本和弥さん。「人々が自分らしく働き、生きるために何ができるか」を考え抜き、それを事業で実現する挑戦は、地域や社会全体に選択肢を広げる試みへとつながっています。今回は坂本さんの挑戦や目指す未来についてお話を伺いました。 プロフィール坂本和弥2018年12月入社執行役員 WORKS事業部 部長※2025年7月時点「社会に価値を提供したい」と第二新卒で入社。学び続ける文化が成長を後押し私は、元々新卒で別の会社に就職し1年半ほど勤めていました。しかし、もっと広い世界で社会に価値を提供したいという思いから転職を決意し、2018年にmanaby...

大学時代の「環境を選べない人をなくす」思いを今に。寄り添うことでかなえる「自分らしく生きる」

「自分らしく生きる」。この言葉に、あなたはどれだけ真剣に向き合ったことがありますか?2019年に新卒で入社し、現在就労継続支援B型事業を行うCREATORS事業部で部長を務めている小泉晴香さんは、学生時代から持つ「自分で環境を選べない人たちの選択肢を広げる」という思いのもと、社会課題の解決に日々挑戦しています。そんな小泉さんがmanabyへ入社されたきっかけや、manabyを通してしている挑戦についてお話を伺いました。プロフィール小泉 晴香2019年4月新卒入社CREATORS 事業部 部長※2025年7月時点 大学時代に志した「選択肢を増やせる存在に」。理念に共感し入社私は宇都宮大学国...

manabyのサビ管は孤独じゃない!強く優しいネットワーク

創業2年目、社員数がまだ20名ほどだったころに入社した関さん。支援員、サービス管理責任者を経て、現在は社内全体を見渡す支援品質チームのメンバーとして、クルーさん(利用者)を想って働いています。【プロフィール】関和代2017年9月入社株式会社manaby就労支援事業部 支援品質チーム―manaby入社のきっかけは?もともと保育士として勤める中で、障害児の保育にも関わっていました。やりがいのある仕事でしたが、頑張りすぎて適応障害を発症してしまい、休職そして退職することに。それからもっと障害分野でやってみたいと考えるようになり、manabyを知りました。 「一人ひとりが自分らしく働ける社会」を...

地域と人を想う。仲間と守り育てる温かい居場所。

宮城県南部、大河原町にあるmanaby CREATORS大河原。こちらで管理者兼サービス管理責任者を務める秋保さんに、キャリアや仲間たちへの想いをお聴きしました。【プロフィール】秋保美樹さん2024年3月入社管理者兼サービス管理責任者(2024年5月取材)地域に根ざして―これまでのキャリアについてお聞かせくださいmanaby CREATORS 大河原の前身である事業所が開所したのがいまから10年前。当時立ち上げから参画しました。私はそれまで事務職で福祉業界は未経験でしたが、開所してからは就労支援員として運営に関わりました。それから職業指導員を経験したのち3年目くらいで管理者となり、サービ...

機会は自分たちでつくろう!地域とつながる「フクシルマルシェ」

ソーシャルベンチャーとしてスタートしたmanaby(マナビー)では、創業から社員発のプロジェクトが盛んに行われてきました。そして2023年、社内にある素敵な取り組みをもっとみんなで共有しようと、「manabyらしい挑戦」を公募するという新しい“挑戦”を行いました。そこで最高評価を得た取り組みの一つが「フクシルマルシェ」です。プロジェクトを企画実行した古川事業所のみなさんにお話を伺いました。(広報 大坪)福祉を知るマルシェ「フクシルマルシェ」「フクシルマルシェ」は、宮城県大崎市にある古川事業所で生まれたイベントです。大崎県内の障害福祉サービス事業所と支援学校が集まり日頃の活動について発表す...

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