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What we do

地域の特産品が届くオンラインイベント「ふるさと食体験」が急成長!全国50以上の地域と実施してきました。
人口3,600人の過疎地域に、年間100家族から予約殺到。SDGsに貢献する官民連携事業として、内閣府の優良事例にも選出されました。
キッチハイクは「地域の価値を拡充し、地球の未来へつなぐ」をミッションとする、「地域と人生をつなぐ、食と暮らしの発明・実装カンパニー」です。「食と暮らし」を基点に、地域と生活者のつながりを育むソリューション提供や、新たな地方創生の仕組みづくりを、事業とテクノロジーの力で実装しています。これまで全国60以上の地方自治体・官公庁とともに、関係人口を創出。 <主な事業> ■ ふるさと食体験 地域と生活者をつなぐオンライン食体験 オンラインイベントやオンライン物産展を通して地域の食や暮らしの魅力を掘り起こし、生活者との新たな関係性を生み出します。 https://kitchhike.com/ ■ 保育園留学 地域と子育て家族をつなぐ親子ワーケーション 内閣府の一時預かり事業を活用し、親子でワーケーションができるプログラムです。家族ぐるみでの超長期的な関係人口を創出します。 https://hoikuen-ryugaku.com/ ■ つながるDX 地域と関係人口をつなぐ関係人口特化型SaaS ふるさと納税や移住イベントなど、複数の関係人口リストを可視化できるシステムです。独自ロジックで1人1人とのつながりをスコア化し、定量評価します。 https://dx.kitchhike.com/ 【事業内容の詳細はこちら】 https://kitchhike.jp/business

Why we do

<VISION2050> 「地域を未来の先駆者へ。」 課題先進国日本において、地域はいわば未来のフロントライン。地方創生は、やがて地球全域が直面する課題のソリューションとなります。私たちはVISION2050という超長期目線のもと、地域・自治体のみなさんと共に、地域の価値を拡充する新たな仕組みをつくり、地域が未来の先駆者となる社会を目指しています。 <代表取締役 山本雅也 コメント> もっと旅をしよう。人に会おう。暮らしを、人生を、思い切り味わおう。食と暮らしを通じて人と地域に出会い、つながる。その素晴らしさに感動しながら、私たちは発明と実装に挑戦し続けてきました。 今や課題先進国と言われる日本。地域はその最前線に直面しています。しかし、そこは地球の未来を先取る最先端と言えます。地域の価値を拡充する、持続可能な仕組みは、やがて地球全域に訪れる社会課題の解決策となります。10年後、100年後の未来、地方創生は、いつしか地球創生につながるということです。 これからも私たちは、地域の豊かさの源泉であり、人の営みの原点である食と暮らしから。地域の価値を拡充し、地球の未来へつないでいきます。 より多くの人が、人生を謳歌できる世の中になることを願って。

How we do

キッチハイクのバリューの一つに、「人生を謳歌する」というキーワードがあります。地域と未来に向き合いながら、自分自身がひとりの生活者として暮らしを全力で楽しみ、それが自然と価値創造に繋がっています。チーム全体がわくわくし続け、パフォーマンスを最大化することを最重視している組織について、詳しくはカルチャーデックをぜひご覧ください。 【カルチャーデック・採用情報ページ】 https://kitchhike.jp/recruit 【人生を謳歌しながら働く、メンバーのインタビューもぜひご覧ください!】 https://note.com/kitchhike 【キッチハイクの価値観】 ■ 発明と実装 人の心が動き、社会もより良く変わっていく、まだこの世にないわくわくする仕組みを生み出す。一過性のメッセージに終わらせず、社会実装するところまでコミットする。 ■ 事業とテクノロジーで解決 インパクトある仕組みを実現するために、事業とテクノロジーで課題解決する。 エンジニアリングを重視し、新しい技術や考えにオープンでいる。 ■ 地域の多様性と由来を尊ぶ 地域の多様性と由来は可能性の宝庫。一方的な開発ではなく、 地域で守られてきた生活文化や資産を尊びながら、地域と一緒に新たな価値を探求する。 ■ 食と暮らしが原点 我々の原点であり、地域の豊かさの源泉である食と暮らしから価値を拡充する。 生活を相手にする手触り感を手放さない。 ■ 人生を謳歌する 未来をつくる組織として、一生活者として、人生を謳歌する。「こんな未来だったらいいのに!」と思う暮らしや人生の味わい方を率先して体現し、人生と事業成長が自然と共鳴するチームを目指す。