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経営者のパートナーとして生きる。船井総研でしかできない「上場企業の審査×コンサル」を両立するIPO支援のリアル

こんにちは。船井総合研究所の採用担当です。今回は、IPO(新規上場)支援の最前線について、社員の菊池さんにインタビューしました。J-Adviserとしての仕事や、上場が企業にもたらす真の価値について紹介します。東証から審査を委託されるJ-Adviserの役割インタビュアー:菊池さんが担当されているJ-Adviserとは、どのようなお仕事なのでしょうか?菊池:簡単に言うと、東京証券取引所から審査業務を委託されている機関のことです。船井総研が「この会社は上場してOK」と認めれば上場できるという、非常に責任の重い立場です。具体的には、企業の体制や決算状況を確認し、ヒアリングを重ねて上場適格性を...

【コンサル徹底比較】「大手コンサル(Big4)vs 船井総研」イメージではなく6つの軸で構造化してみた

コンサル業界を目指して就活・転職活動を進めている皆さん。「なんとなくBig4など大手の方が格上っぽいし、成長できそう……」「結局、会社規模が違うだけでしょ?」そんな風にイメージだけで選択肢を絞っていませんか?実は、この2つは「コンサルタント」という同じ肩書きを名乗っていても、仕事の中身や求められる能力が全く異なる「別職種」と言ってもいいほど違います。今回は、船井総研に新卒入社後、Big4へ転職し、2年後に再び船井総研に戻ってきた異色のキャリアを持つ谷 光紀さんの実体験をベースに、その違いを「6つの軸」で構造的に整理しました。ぶっちゃけ何が違う?「大手コンサル vs 船井総研」比較表谷さん...

なぜ船井総研は選ばれ続けるのか?コンビニを超える巨大市場を動かす「社労士コンサル」のリアル

今回は、日本の企業インフラを支える「社労士事務所」のコンサルティングを牽引する岩本さんに、具体的な施策と、船井総研が「社労士コンサルティング」業界で選ばれ続ける理由についてインタビューしました。セブンイレブンより多い!?「社労士事務所」という隠れた巨大市場インタビュアー:岩本さんが担当されている「社労士(社会保険労務士)」の領域は、学生には少し馴染みが薄いかもしれません。実際にはどれくらいの規模の市場なのでしょうか?岩本:実は日本全国に社労士事務所は約2万5000件もあり、セブンイレブンの店舗数より多いんです。約53%の企業が顧問契約を結んでおり、「企業のインフラ」を支える重要な存在です...

【中途入社3ヶ月で独り立ち】銀行員から財務コンサルタントへ ―― 前職の知見を活かした早期活躍の理由に迫るーー

こんにちは!船井総研の中途採用チームです。「コンサルティング業界に興味はあるけれど、未経験から入って本当についていけるのだろうか?」「新卒文化が強いと聞くけれど、中途入社でも早くから活躍できる環境があるのか?」中途採用の面談の場で、このような不安の声をいただくことが多くあります。船井総研は新卒採用のイメージが強いかもしれませんが、今、多くのコンサル未経験者での中途入社の方も活躍をしていただいております!今回は、銀行員から財務コンサルタントへと転職し、なんと入社3ヶ月目で独り立ちを果たした原田一輝さんのインタビューをお届けします。前職の知識をどう「コンサルタントの武器」へと昇華させたのか、...

【中途入社リアル】専門職からコンサルへ。入社数ヶ月の「ぶっちゃけ何してる?」を聞いてみた

こんにちは!船井総研の中途採用チームです。「コンサル業界への転職って、入社直後からものすごい成果を求められそうで不安…」「未経験から入社して、最初の数ヶ月は具体的にどんなスケジュールで動くの?」そんな疑問や不安を抱えている方も多いのではないでしょうか?今回は、2026年5月1日に中途入社したばかりの細野さんにインタビューしました!前職の税務・監査関連業務からコンサルタントへ挑戦を決めた理由や、入社して数ヶ月のリアルな業務内容、そしてギャップについて、ありのままを語ってもらいました。1. 転職のきっかけ「実務の限界を超え、できることの幅を広げたかった」大学時代に財務諸表を読み解く税務コンサ...

【重点PJ】過去5年で300社が達成。船井総研が仕掛ける「100億企業化プロジェクト」の裏側と、コンサルタントの成長環境

みなさん、こんにちは!船井総研の採用チームです。「単なるアドバイスではなく、企業の運命を大きく変える仕事がしたい」 「圧倒的なスピード感を持って、ビジネスパーソンとして突き抜けたい」コンサルティング業界や、自身のキャリアアップに関心がある方なら、一度はそんな想いを抱いたことがあるのではないでしょうか。いま、船井総研では業種横断の最重点テーマとして、「100億企業化プロジェクト」ですを推進しております。今回は、国も推進している100億企業化についてと、船井総研でこのプロジェクトに関わることで得られる「他では味わえない成長環境」についてご紹介します。📈 なぜ、いま「売上100億円」なのか?日...

コンサルティングを通じてがんで亡くなる方を0に|船井総研

今回はメディカル支援本部でコンサルティングをしている石原春潮さんにお話を伺いました。石原さんがコンサルティングを通じて実現したいことや、やりがいなどについてお話してもらいました。なぜ医療業界のコンサルティングをしているのですか?コンサルタントとして成長を実感するタイミングはありますか?コンサルティングのやりがいを感じた瞬間を教えてくださいなぜ医療業界のコンサルティングをしているのですか?もともと医療業界に貢献したいという想いがあり、がんで亡くなる方を0にしたいというミッションを掲げていました。日本人の死因を見ると、がんで亡くなる方の割合が一番高い状態です。その中でも、男女問わず胃がんや大...

フィットネス参加率UPで日本を健康に

今回はレジャー&スポーツ支援部でコンサルティングをしている竹留将聖さんにお話を伺いました。竹留さんがコンサルティングを通じて実現したいことや、やりがいなどについてお話してもらいました。目指したいことフィットネス参加率の現状コンサルティングを通じて成し遂げたいこと目指したいことレジャー&スポーツ支援部でコンサルティングをしております、竹留将聖と申します。私はコンサルティングを通じて、「日本のフィットネス参加率の向上」を本気で目指しています!フィットネス参加率の現状みなさんは日本におけるフィットネス参加率がどのくらいかご存知でしょうか?実は日本のフィットネス参加率は現状3.45%ほどでして、...

日本最大級の経営者コミュニティを支える、船井総研の「経営研究会」とは

1)経営者勉強会「経営研究会」を主宰する想い 単なる情報の提供者や形式的な主宰者ではありません。「経営者の孤独に寄り添う伴走者」、「業界全体の未来を創るチェンジリーダー」としての自負・使命感を持ち、会員様と視座をともにし持続可能な成長支援を目指し開催させていただいております。現場主義: 理論だけでなく、実際に業績が上がる「実証済み」のモデルを届けるコミュニティ形成: 経営者の孤独を解消するため、全国の成功事例が繋がる場を創り、その知見をプラットフォームを通じ提供し続ける社会性: 企業の収益性だけでなく、教育性や社会性を高めることで「持続可能なサステナグロースカンパニー」を増やす「日本の経...

経営者の「師と友づくり」を支える。船井総研の経営研究会事務局とは|社員インタビュー

※研究会事務局(カスタマーサクセス)ご興味のある方は下記リンクよりアクセスください▼応募はこちら▼船井総研の代名詞とも言える、経営者向けの会員制サービス「経営研究会」。全国から経営者が集まり、成功事例を学び、切磋琢磨するこのプラットフォームを支えているのは、コンサルタントだけではありません。現在、組織の拡大と多様化に伴い、研究会の「運営の在り方」そのものを再定義するフェーズに来ています。今回は、Web広告業界でのPM(プロジェクトマネジメント)経験を経て入社した工藤さんと、上長の指田さんに、研究会事務局(カスタマーサクセス職)の醍醐味を語ってもらいました。※船井総研|経営者向け勉強会「経...

医療事務から「経営者のサポーター」へ。未経験の私が、経営研究会事務局(カスタマーサクセス)に惹かれた理由|社員インタビュー

※経営研究会事務局(カスタマーサクセス)の応募にご興味のある方は下記リンクよりアクセスください船井総研が運営する「経営研究会」。全国の経営者が集まるこのコミュニティを支える「経営研究会事務局(カスタマーサクセス)」には、実は異業種からの転職者が多く活躍しています。今回登場するのは、入社4ヶ月目の若林さん。前職の医療事務から一転、なぜコンサルティング業界の経営研究会事務局という道を選んだのか。そして、未経験からどのようにしてお客様の信頼を勝ち得ているのか。上長の猪俣さんと共に、その舞台裏を語ってもらいました。※船井総研|経営者向け勉強会「経営研究会」の詳細は下記リンクよりアクセスください経...

コンサルティング業界とは?仕事内容などを解説!

目次01.コンサルティング業界とは?02.コンサルティング業界は成長している?03.コンサルティング会社の種類は?04.コンサル企業、日系と外資系の違いは?05.仕事はどうやって受注するの?06.船井総研の業界でのポジションは?07.船井総研のコンサルティング領域は?08.船井総研の独自コンサルティング手法は?01QUESTIONコンサルティング業界って何をするの?コンサルティング企業は、企業や機関が抱える様々な課題を解決するお手伝いをします。企業は経営・戦略・会計・組織・人事・ITといった様々な悩みを抱えています。それぞれの悩みに対して、専門的な知識やノウハウを持ったコンサルタントが、...

【今 大学2年生の皆様へ】今から始める就活、コンサルタントってどんな仕事?

2027年卒業の皆さん、こんにちは!株式会社船井総合研究所 新卒採用チームの菊地 智也です。大学2年生で就活を始めようとしている 皆さん! 周りのみんながまだ遊びやバイトに夢中な中、一歩先を行く皆さんはとっても素晴らしいです!今日は、そんな皆さんに コンサルタントの仕事についてお伝えしていこうと思います。コンサルタント業界の就活は他業界に比べ早いので、どんどん準備を進めていきましょう!まだ、就活を始めたばかりでコンサルタントのイメージがぼんやりしている人も多いと思います。「コンサルタントってなんかかっこいいけど、実際どんな仕事してるの?」「自分に向いてるのかな?」「どんな能力が必要なんだ...

長期インターンから内定に至った24卒社員インタビュー

自己紹介今回は、2024年に船井総合研究所に入社した新卒一年目(取材当時)の改正大知さんにお話を伺います。こんにちは、改正大知です。2024年に船井総合研究所に入社し、シニアライフ支援部で働いています。私たちの部署は、主に介護事業所様に対してコンサルティングを行っています。その業務内容の中には、chatGPTなどのツールを活用し、介護事業の業務効率を向上させる取り組みも含まれています。長期インターンシップ参加の理由私が長期インターンシップに参加した理由は、コンサルティング業界を目指す中で、その業界の雰囲気や、具体的な業務内容をしっかりと理解したいと思ったからです。企業によって文化や働き方...

コンサル業界でも通用する!志望動機の書き方

はじめに就職活動をしていくうえで必ず通る道が志望動機です。今回はコンサル業界でも通用する志望動機の書き方をご紹介します。コンサル業界まとめ志望動機を作成する上で業界理解が非常に重要です。その際に参考になるようコンサル業界に関する基礎知識をご紹介します。コンサル業界の分類コンサルは様々な分け方ができますが今回は「クライアント別」、「業種テーマ別」でご紹介します。まず「クライアント別」とは、クライアントがどのような立場か、つまり誰に対してコンサルティングを行うのかで分ける分け方です。クライアント別コンサルティングの種類としては、①政府や自治体が対象②経営者や社長が対象③人事部長やIT部長など...

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