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コンサルティング

経営者のパートナーとして生きる。船井総研でしかできない「上場企業の審査×コンサル」を両立するIPO支援のリアル

こんにちは。船井総合研究所の採用担当です。今回は、IPO(新規上場)支援の最前線について、社員の菊池さんにインタビューしました。J-Adviserとしての仕事や、上場が企業にもたらす真の価値について紹介します。東証から審査を委託されるJ-Adviserの役割インタビュアー:菊池さんが担当されているJ-Adviserとは、どのようなお仕事なのでしょうか?菊池:簡単に言うと、東京証券取引所から審査業務を委託されている機関のことです。船井総研が「この会社は上場してOK」と認めれば上場できるという、非常に責任の重い立場です。具体的には、企業の体制や決算状況を確認し、ヒアリングを重ねて上場適格性を...

なぜ船井総研は選ばれ続けるのか?コンビニを超える巨大市場を動かす「社労士コンサル」のリアル

今回は、日本の企業インフラを支える「社労士事務所」のコンサルティングを牽引する岩本さんに、具体的な施策と、船井総研が「社労士コンサルティング」業界で選ばれ続ける理由についてインタビューしました。セブンイレブンより多い!?「社労士事務所」という隠れた巨大市場インタビュアー:岩本さんが担当されている「社労士(社会保険労務士)」の領域は、学生には少し馴染みが薄いかもしれません。実際にはどれくらいの規模の市場なのでしょうか?岩本:実は日本全国に社労士事務所は約2万5000件もあり、セブンイレブンの店舗数より多いんです。約53%の企業が顧問契約を結んでおり、「企業のインフラ」を支える重要な存在です...

【中途入社3ヶ月で独り立ち】銀行員から財務コンサルタントへ ―― 前職の知見を活かした早期活躍の理由に迫るーー

こんにちは!船井総研の中途採用チームです。「コンサルティング業界に興味はあるけれど、未経験から入って本当についていけるのだろうか?」「新卒文化が強いと聞くけれど、中途入社でも早くから活躍できる環境があるのか?」中途採用の面談の場で、このような不安の声をいただくことが多くあります。船井総研は新卒採用のイメージが強いかもしれませんが、今、多くのコンサル未経験者での中途入社の方も活躍をしていただいております!今回は、銀行員から財務コンサルタントへと転職し、なんと入社3ヶ月目で独り立ちを果たした原田一輝さんのインタビューをお届けします。前職の知識をどう「コンサルタントの武器」へと昇華させたのか、...

コンサルティングを通じてがんで亡くなる方を0に|船井総研

今回はメディカル支援本部でコンサルティングをしている石原春潮さんにお話を伺いました。石原さんがコンサルティングを通じて実現したいことや、やりがいなどについてお話してもらいました。なぜ医療業界のコンサルティングをしているのですか?コンサルタントとして成長を実感するタイミングはありますか?コンサルティングのやりがいを感じた瞬間を教えてくださいなぜ医療業界のコンサルティングをしているのですか?もともと医療業界に貢献したいという想いがあり、がんで亡くなる方を0にしたいというミッションを掲げていました。日本人の死因を見ると、がんで亡くなる方の割合が一番高い状態です。その中でも、男女問わず胃がんや大...

フィットネス参加率UPで日本を健康に

今回はレジャー&スポーツ支援部でコンサルティングをしている竹留将聖さんにお話を伺いました。竹留さんがコンサルティングを通じて実現したいことや、やりがいなどについてお話してもらいました。目指したいことフィットネス参加率の現状コンサルティングを通じて成し遂げたいこと目指したいことレジャー&スポーツ支援部でコンサルティングをしております、竹留将聖と申します。私はコンサルティングを通じて、「日本のフィットネス参加率の向上」を本気で目指しています!フィットネス参加率の現状みなさんは日本におけるフィットネス参加率がどのくらいかご存知でしょうか?実は日本のフィットネス参加率は現状3.45%ほどでして、...

コンサルティング業界とは?仕事内容などを解説!

目次01.コンサルティング業界とは?02.コンサルティング業界は成長している?03.コンサルティング会社の種類は?04.コンサル企業、日系と外資系の違いは?05.仕事はどうやって受注するの?06.船井総研の業界でのポジションは?07.船井総研のコンサルティング領域は?08.船井総研の独自コンサルティング手法は?01QUESTIONコンサルティング業界って何をするの?コンサルティング企業は、企業や機関が抱える様々な課題を解決するお手伝いをします。企業は経営・戦略・会計・組織・人事・ITといった様々な悩みを抱えています。それぞれの悩みに対して、専門的な知識やノウハウを持ったコンサルタントが、...

長期インターンから内定に至った24卒社員インタビュー

自己紹介今回は、2024年に船井総合研究所に入社した新卒一年目(取材当時)の改正大知さんにお話を伺います。こんにちは、改正大知です。2024年に船井総合研究所に入社し、シニアライフ支援部で働いています。私たちの部署は、主に介護事業所様に対してコンサルティングを行っています。その業務内容の中には、chatGPTなどのツールを活用し、介護事業の業務効率を向上させる取り組みも含まれています。長期インターンシップ参加の理由私が長期インターンシップに参加した理由は、コンサルティング業界を目指す中で、その業界の雰囲気や、具体的な業務内容をしっかりと理解したいと思ったからです。企業によって文化や働き方...

仕事と子育ての両立を船井総研で実現【男性育休】

今回は仕事と子育てを両立しながら活躍している男性社員の方にインタビューしてきました!船井総研では男性の育休取得も増えてきております!福利厚生制度、プライベートと仕事の両立について興味がある方はぜひご覧ください!自己紹介&所属部門HR支援部では「人事・組織」に関わるコンサルティングを行っており、メインは中途採用に関するコンサルティングを行っています。またそれに付随して、新卒採用のコンサルティングと人事評価制度構築・運用のコンサルティングもさせていただいています。育休を取得した経緯は?育休取得に至った経緯としては、妻から「育児に関するサポートをしてほしい」と言われていたことと、子供が生まれた...

コンサル×女性マネージャー|船井総研でのキャリアとやりがい

今回は、士業支援部でグループマネージャーを務めている女性社員の方にインタビューしました!船井総研での働き方、グループマネージャーのやりがいについて興味のある方はぜひご覧ください!所属部門での業務士業支援部は弁護士や税理士等、士業事務所向けのコンサルティングを行っている部隊です。中でも現在は個人法務分野で、法律事務所向けには、労災や交通事故といった人身傷害と呼ばれる分野のサポートと、社労士向けには病気やケガで働けなくなった人に支給される障害年金という分野に対して、マーケティングや組織化の支援を行っております。マネージャーとしてのやりがい今担当しているグループは私を含めて9名なのですが、全員...

30代副本部長が語る!挑戦できる建設支援部ってどんな部署?

今回は入社10年目で副本部長を務めている社員の方にインタビューしました!船井総研の特徴である早期活躍について興味のある方、コンサル業界を目指している方はぜひご覧ください!自己紹介第二経営支援部 副本部長/建設支援部 マネージングディレクター(取材当時)を務めております。新卒で入社し、10年目になりました。担当業界は、建設業界、住宅業界、不動産業界です。入社動機は、マーケティングやセールス、コンサルティングの力をつけたい、と思ったからです。入社以来、マーケティング、セールスの力をつけてきました。加えて、ビジネスモデル構築、ソリューション構築スキルも磨いています。建設支援部とはどのような部署...

若手×女性リーダー|自身の経験をコンサルティングに活かす

今回はチームリーダーを務めている新卒4年目社員の方にインタビューをしました!コンサル業界に興味のある方、早期活躍したいと考えている方はぜひご覧ください!自己紹介介護福祉業界や保育園等の障害福祉や児童福祉を事業としているお客様のコンサルティングをしています。リーダーとしてどんなことを心がけていますか?まず私が今持っているチームは、全員新卒で入ったメンバーかつ私よりも若いメンバーが入っており、20代でも前半の方が集まっています。非常に活気はあるのですが、全員がまだまだこれから伸びしろがあると考えているメンバーです。まず、その子たちが会社の中で「この子凄いね」と活躍してフューチャーされるように...

住宅不動産を通じて日本社会の発展へ~現役社員が語る住宅業界コンサルの魅力

今回は住宅支援部の現役コンサルタントの方に住宅業界のコンサルについてお伺いしました!住宅不動産業界のコンサルについて興味のある方はぜひご覧ください!そもそも住宅不動産業界とは? 住宅不動産業界は現在30兆円の業界規模があり、日本社会において非常に大きなインパクトを持った業界です。さらに、人間の衣食住に直接的に関わるため、存在意義の観点からも非常に重要な業界だと言えます。 特に、住宅不動産業界の中でも住宅業界においては、全国展開のハウスメーカーが占めるシェアが約20%、残りの約80%は「地域密着の中小規模の住宅会社」がシェアを占めているのが特徴です。というのも、住宅というのは「その地域特性...

【新入社員インタビュー】船井総研に入社した決め手

就職活動における会社選びの軸は、人それぞれです。船井総研の社員はどのような目的を持って船井総研に入社したのか、インタビューしました。就職活動で悩みを抱えている方、コンサル業界に興味のある方はぜひご覧ください!Yさん「影響を与える側になりたい。人の成長に関わりたい。」船井総研に入社した目的は二つあります。一つ目は、私の持っているビジョンを達成するために必要な力をつけるためです。自分が関わった人が、自分の行動や言動に影響を受けて、挑戦したいと思ったり、モチベーションが上がったりしたら良いと思ったことがあります。そのビジョンを達成するためには、絶大な影響力が必要だと思っていたので、船井総研の一...

【士業向けコンサル】コンサルティングを通じて社会課題・経済へのインパクトを与える

今回は士業支援部で税理士コンサルティングをしているSさんにインタビューさせていただきました。コンサルティングを通じて、社会課題の解決をすることができるのも、船井総研の仕事の醍醐味。インタビューに答えてくれたSさんも初めから日本の開業率を上げよう!と思っていたわけではありませんが、気がつけば業界や経済にインパクトを与える仕事をしていました。士業とは?士業というと、特に学生の皆さんあまり関わりを持つことがないかと思いますので、まず簡単に士業についてご紹介させていただきたいと思います。士業というのは、現在8つあるといわれています。今船井総研の士業支援部でコンサルティングしているのが、弁護士税理...

【長期インターン】コンサル業界のリアルが見えた!

長期インターンで社長onlineというメディアの執筆をしていた就活生のSさんとTさんに、インタビューを行いました!コンサル業界への就職を考えている方へも得られるものが多いと思いますので、ぜひご覧ください!長期インターンシップに応募した理由(Sさん) 船井総合研究所の1Weekインターンシップに参加し、非常に楽しく充実した時間を過ごせました。その中で「もう少し船井総合研究所のことを知りたい」「リアルを知りたい」と感じ、長期インターンシップに応募しました。 実際、船井総合研究所の長期インターンシップでは、東京駅にあるオフィスに出社し、真横でコンサルタントの方がお仕事をされている風景なども見る...

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