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大学生から社会人へ。必死で食らいつき、私が夢を叶える10日間の軌跡!!いきなりの海外出張!こんなに早く夢が叶うなんて思いもしなかった。

(上写真 2019年 5月 南アフリカ・ケープタウンの夕日と私。Photo by CEO T.Asaba)

普通でない。信じられないくらいにぶっ飛んでる!こんな組織があるなんて!

少し大げさに聞こえる人もいるかもしれませんが、入社した会社は、想像を遥かに超えためちゃめちゃカッコいい組織、プロ意識の高い人の集合体でした。あるわけないと思っていたこんな理想に、私は出会うことができて本当に感謝しかありません。すべてをここでお伝えするのは難しいのですが、今から私が入社一カ月間に起きたことを少しお話しさせていただきます。

入社する数カ月前、とあるお話をいただきました。それは・・・

アフリカ出張についてこないか、というオファーでした・・・!!

(上写真 2019年 5月 ナミビア、ボツアナ、ジンバブエ、Photo by CEO T.Asaba)

いわゆる、一般的にはリスクを考えたら絶対あるわけないこと、新卒女子の私が誘われるわけのない、ある意味非常識が行われていると思いました。ただ、私は考えることなく「はい」と答えていました。そのリスクある選択ができ、それを終えた今現在、あの時、臆さす、躊躇することなく即決できて本当に良かったなって思っています。なぜならそれは、私がずっと言い続けてきたことなんです。いつかアフリカや途上国の支援に携わりたいって高校生の頃からずっと言ってきました。リスクを考えるな、今やらないんでいつやるんだー!というそんな気持ちが勝った自分を褒めてあげたいな~と思うくらいです。

What's the risk?

無事に帰国した今、リスクなんてもともとどこにもなかったことに気が付けたのも大きな収穫でした。リスクとは、許容範囲内であるにもかかわらず、その行動を移す前にあれやこれやと「できない」、「やらない」理由を指した言葉であると学びました。そういう非日常的な行動を選択すると、周囲の目や、意見が気になったり、夢を叶えるのではなく、いつの間にか周りの意見に合わせてしまっている真逆の選択を、なぜかしてしまう自分の弱さ。Freewillの一員となって、私がまず学びを得たのはまさにこの部分。Freewill(自由意志・良心・心・やりたいこと、夢、未来)は、自分のハートだけを信じればいいってことです。

いや、正直、これをなんて表現したらいいかわかりません。体験するほかないのです。夢や目標、欲しかったあれやこれ、それを手に入れる時、大きな選択を強いられるくらいのことはわかりきったことです。だけど、予想だにせず、こうも早く、社会人一年目の私にこんなチャンスが訪れるなんて誰が想像できたことでしょう。その偶発的に、何の前触れもなく訪れるチャンスに、自分の心に従って行動に移せるかどうかで、道は大きく変わることを、嫌というほど今回の経験で学ぶことができ、やり終えることができた今、私は本当に幸せを感じています。


改めて、このFreewillという組織、これまでの私のすべての常識を覆してくれました。

入社前、学生だった私は、未来に対して希望に満ち溢れ、社会人デビューすることにとても期待がありました。そして、Freewillという組織に出会って、今まで見たことのないようなこの組織で、私はあれやこれやと想像を働かせて卒業が来るその日まで毎日ウキウキして過ごしていました。それがどうでしょう。私の想像を遥かに超えていて、ウキウキが吹っ飛んでしまうほどワクワクが止まりませんでした 笑 

これから、まだ学生の立場の皆さん、そして、夢に向かって歩もうと準備をしている皆さんに、少しでも私の体験がお役立ちできればと思いこれを書いています。

私は、Tanakahoといいます。(田中です。社内ではニックネームで呼ばれてます(*'▽') )下の写真は今回の旅のワンシーンです。私がやりたかったこと。人生で一度でいいからやってみたかったこと。国境を越えて私が私らしく、私のステージで、今の私が誰かの役に立つこと、社会が抱える現実に対して裸一貫、全力でぶつかってみたかった。その夢が入社一カ月で叶った、そのシーン。こうもあっさり夢は叶えられるって、なんどもなんども旅の間、CEOから聴かされ私はそれを信じることができました。それに、私の責任。これから私のように未来を思い描く日本中にいる私のような人たちに対して、私は精神誠意、想いをかけて書き綴る義務があることも理解したのだと思います。

( ジンバブエ St Gile Primary School の双子と私 Photo by CEO T.Asaba)

Freewill史上、過去最長ともいわれる20日間の旅!

ただでさえ海外出張やコーチング(トレーニング)の一環として海外へ行くチャンスの多いこの組織ですが(…年間を通じて何度も、アメリカやカナダ等、世界中の最先端のビジネスが発達した地で出張や研修が行われているんです!)アフリカに社員を連れていくというのは未知の領域でした。しかも20日間・・・(笑)コスト大丈夫なのかな~なんて思いつつ、これはKPIに従ってしっかり計画された旅だということを知り、本当に驚かされました。

私は、前半組として、約2週間の旅を共にし、現地の学校訪問や企業訪問、また、贅沢にもExolの一環として週末はサファリでゲームドライブをさせていただくなど、現地の素晴らしい景色に触れる体験をたくさんさせていただきました。(*Exolとは...Explores ✈ once in a lifetimeの略、 日本・世界の様々な場所を訪れクレドを体現する会、また広い価値観、一期一会の精神を養うFreewill創業の理由を辿る旅会の意)

( ボツアナ・チョベ国立公園)

-Spin

Spinという、新サービスのリリースに向けて、CEO自ら現地を視察、現地での繋がり作りや、信頼構築をするという目的がありました。

まず、Spinについてお話します。Spinをいう言葉は、”Social Parents, Investment & Nurture”の頭文字。この新サービスは画期的で私がFreewillに入社を決めた理由の一つでもあります。本当に世界を変えるサービスだと思います。現在、リリース前なのでステルスモード中(非公開)のため、詳しくここでお話できないのは残念ですが、目的はProfit(利益)ではなくまさにBenefit(人と社会が得られる利得)を示していて、私が語ると陳腐に聞こえてしまうほど大きなスケールと可能性を秘めていると感じています。社会への還元率が高く、愛を紡いでいく、このサイクルこそ、Spinですが、きっと、このグローバル・サービスは新しい「価値」を世界にもたらすインパクトを与えると私は信じてやみません。ぜひリリースを楽しみにしていてください。Spinは、ブロックチェーンのテクノロジーが利用され、未来を追いかけることを実現させます。自分が関われば関わるほど、その未来が見れるようになるのです。

とここまで言うと想像が膨らんで訳が分からないと思いますが、残念、一切他言無用ということなので今はまだお話できません。悪しからずご了承くださいませ(´ー`)

心と体、成長中(^ε^) × 痛!(>_<)

初日。南アフリカへ行き、ヨハネスブルグの空港からジンバブエへ。週末ということもあり、ビクトリアフォールズをExplores!! 私は秘書業務やライター業務など、いろいろタスク・責任が与えられていたのですが、現地に着くとただの女の子になっていて、さんざん叱られました。今思えば自分でも本当に酷い有様です。情けなく、未熟で、ご都合主義で、良いとこ取りの、女の子。なにもできないことを、いつも誰かに助けてもらい、女子だけで旅行に行っても必ずリーダー格の子がいつも先導してくれて、私はナヨナヨするだけで全部用意してもらってきました。いざ、自分がスケジュールを把握しなければならない立場に立つと、Excel開いて作業するのも遅い、フライトNoの確認すら人任せ、英語もロクに使えない・・・いいとこない。そんな、できない自分に真摯に向き合ったこともなく、恥ずかしくもなく人に頼り切っていて、しかもそれが当然のように生きてきた私は、私は、・・・初日に熱を出してしまいました。せっかくこんなチャンスをもらったのに、とチャンスを生かし切れていない自分・・・準備もなにもできていない自分。

そんな私にCEOのToshiさんが旅の間、ずっと付き添ってくれ、私が意識が朦朧とする中看病も自らやってくれ、さらに元気になるとすかさず私に様々なアドバイスをくれたり、真剣に叱ってくれたり、やさしく私に負けないくらいの笑顔をくれたり😿 、人生初めて成長を実感できるほど成長をし続ける日々を過ごす私に、こんな言葉をかけてくれました。「人は急な成長を果たそうとする時は、必ず成長痛をおこすものだよ」と。

私は、その時、苦しく、心も折れるほど情けない自分だったのに、そういった愛情こもった言葉や、思いやりのおかげで、できない私を叱ってくれる人の大切さを知りました。よく考えてみれば、真剣なまなざしで接してくれる人って生きててどれくらいいるのだろう。一番動いて、車も運転して、全ての企画も作り上げ、あれもこれも気にかけ、気配りをし、初めて会った人の気持ちを汲み取ったりお礼をしたり、なんでもこなして大変なはずの人が自ら投げかけてくれた言葉の一つ一つに、今はまだまだ未熟だけど、確実に前に進めている、そんな実感を持つことができたのでした。

まったく人生、努力が足りなかった私に、本当に時間を掛けて、時に厳しく、時にやさしく、接してくれるプロフェッショナルな人。そんな人が自分の前に現れた時、自分の立ち位置が確認でき、自分がなんて甘かったのかを気づかされると思います。掛け替えのないその機会。何も考えずに22年間生きた私に、応急処置を施し、その反動で副作用として出た熱。私はその熱を克服できたと思っています。もう二度と、あの弱い自分には戻りません。また熱がでたときは、その時は、養われた免疫力で何度でも何度でも乗り越えていこうと心に誓いました。

Business, Reality, and my Will

才能と出会う旅。今回はそんな旅の目的もあります。世界中の才能を見つけるべく、まずは現地の子供達と触れ合うため、私たちは、障害を持った子供達の通う学校「St. Gile Primary School、セント・ジャイル・プライマリースクール」を訪問しました。意外や意外、現地で植林活動を子供たちと一緒に行い、その後は一緒に歌を歌うイベントだったのですが、カウンターパートの計らいで、プロの歌手を招いた音楽ライブ!気が付いたら晴天の空の下、子供たちとその両親、学校の先生たちと私たち日本からのゲストを入れた想像以上に盛り上がるイベントになっていました。

音楽にノル。自然と体が動き、リズムに心が躍る。本当にステキなその空気感。ああ、これだ。これ、これ。こういうの夢見ていたんだ!ってその時に思いました。その場で、踊りだしてしまう人!みんなで一体となって歌を歌う!アフリカの大地、私、仲間、そして未来の才能、子供たち・・・。その後、日本からもってきたお土産(文房具、お菓子など)を配ると、大好評!スーツケースいっぱいにつめていたお土産も一瞬でなくなってしまいました (笑)

そのあとは、みんなでサッカー!大人も子供もゴールを目指してみんな必死!メンバーがぐったりしている中、Toshiさんが一番はしゃいで、最年長なのに俊敏に動いていて、自分がシュートせず子供たちをアシスト連発していたことがとても印象に残っています。なぜ、こんなことまでできるの? どこから来るの、そのバイタリティ!Toshiさん!(笑)

お別れする帰り際、一人の男の子が背伸びをして私の頭をなでてくれました。アフリカ出張にきて、自分の力なさに打ちのめされていた私。エールをくれた。そんな気持ちがしました。愛って、つながっていくのだな、と実感しました。私も、Spinを通して、Freewillの仲間たちと、愛を紡いでいきたいと感じました。

現地の企業、団体への訪問は今回、この他にも様々行わせていただきました。本当に贅沢なビジネストリップ。5,6年をかけて得られるような経験を立った数日で体現できたこと。企業訪問時、各メンバーたちの表情もとても真剣になり、みんなそれぞれの成長を果たしているようにも思えました。


その中でも、KISEKIさんへの訪問が印象に残っています。KISEKIを運営する山田さんは、「地域のお母さんが元気で過ごせるように」というコンセプトのもと、現地のシングルマザーを雇い、日本食レストラン、ホテルを経営しています。ルワンダでは、無計画や知識不足による、早期出産、そしてそれによるシングルマザーが多く存在しているのです。山田さんの活動は、現地で、子供を抱える多くの女性を支えています。


山田さんは、とてもパワフルで、事業にかける熱い想いだけでなく、豊富な知識も持ち合わせている女性でした。ルワンダという母国から遠く離れた土地で、自分の使命のもと、強く生きる姿に自分も背中を押されました。こんな女性になれたら、そんな風に思いました。

宇宙を動かすほどのパワー!

旅の最初、Toshiさんは私に「語尾を濁す、相手に答えや言いにくいことを言わせるような、ずるい生き方をしている」とそんな言葉をかけました。そのような確信をつくような言葉をかけられたのは初めてだったので、私は衝撃を受けました。といいますか、自分で自覚がなかったため、最初は信じられませんでした。

過去にありのままの自分が周りに認められなかった経験から、私はどうやったら人に受け入れられるのかばかり考え、そんな行動ばかり取るようになっていました。今では周りに褒められるいつもの笑顔もでさえ、思い返せばはじめは、そのような背景。笑っていれば、敵を作らずに済む、そんな気持ちがあったのです。

私は、当たり障りなく、相手を思っているふりをした自分のための優しさを持った人間、いつしか弱者を演じて甘える卑怯な女の子になっていたのです。自分がこうも力のない人間だったのか、いかにいままで、過信してきたのかを思い知らされ、悔しかったです。

今の社会、間違った事をしていてもしからず、正さず、見て見ぬふりをする人が多いことと思います。今までは、そうやって、周りの人に頼り切りの自分も、許されてきました。

それだけではなく、自分自身でも、耳触りの良い、やさしい言葉をかけてくれる人と一緒にいることを好み、自分にとって都合の悪い厳しい言葉をかけてくれる人を避けてきたような気がします。本当にずるい生き方です。そんな環境に慣れてしまって、私は、気づいたらなりたい自分とかけ離れた自分になってしまっていました。 そんな私と、同じように悩んでいる人もいると思います。

変わるためには、まずそのような自分を認めることだと思います。私は、この旅でそのことに気づき、克服の一歩を踏み出しました。

自分自身に対する理想と現実のギャップに、落ち込んでしまった私...そんなとき、アフリカの地の満点の星空の下で、Toshiさんが曲をかけてくれました。星々とのマッチングが憎いほどの演出!♪ もう感動が止まりません。こんな選曲をできるってことは、きっと私が想像できないほど繊細で、きめ細やかな気配りをできる人なんだと思いました。つまりロマンチストな人だわ (・∀・)ニヤニヤ

「一人一人のカラーは、宇宙を動かすパワーだぞ!親からもらった体と、天からもらった魂だろ!」

ずーんと、心に響きました (´-`).。oO



お別れ...

前半組のみ参加の私は、全日参加するToshiさんとの最後の日、飛行機でたくさんお話をしました。

自分の人生を本当の意味で謳歌させるための、”100個のやりたいことリスト”のお話をもらった時に、今年のToshiさんのやりたいことリスト100の中に、「Tanakahoを、アフリカ出張につれていく」というものがあったことを聞きました。その時、自分はそれほどまでの思いが足りなていなかった...と思いました。

出張で数々の失敗をしてしまったのは、経験が浅いからなんて言い訳はできず、自覚が足りなかったのです。結局は、思いなのです。今回の旅、スキルが足りないと怒られることは絶対になく、(しかし、スキルをあげるために努力するのは前提として)一緒に働く人を思わないような心無い行為やモラルにかける行為、責任を果たせてないところ、そんな部分を私は今回、指摘されました。

こんなに叱るのも、愛があってのことです。人を叱る、教育するには、信じられないほどのパワーがいるのです。私には、この出張で、一つ一つもらった言葉が今の自分をつくっています。たった1人のスタートで、お金も調達することもなく、自分ひとりの力だけで、100名規模の企業を実現したCEO。Freewill創業者の思いをこんなに近くでずっと聴けたこと、もったいないくらいの経験をさせていただきました。新卒入社したばかりの人間が、CEOの隣でずっとお話を聴けるなんて他の会社にあるでしょうか。

「ここしかない!ここで働きたい!!」とある意味、ひとめぼれに近い形で入社を決めたこのFreewillという場所、自分選んだ選択が間違いではなかったと今、確信が持てています。その答えをもっと本物にするために、努力し続けなければならないと思っています。

正直、こんなに怒られたのは本気で全国1位を狙いマーチングバンドの練習に励んでいた、高校時代以来でした。自分以上に自分のことを思ってくれる人がいる会社です。それだけ、社員一人一人に向きあってくれているのです。今の社会、こうして本気でぶつかる機会に飢えていると思います。そんな高校1年生の時から、今まで、本気で怒ってくれる人がいなかった。怒ることをリスキーであるとすら考えてしまっている人が多かったのだと思います。

高校を卒業してから、私は、かわいい”女の子”としての扱いを受けるようになり、社会に守られてきました。これほどまでに、何時間も使って諭してくれる人がいたでしょうか。

そんな社会に守られた状態で、本当にやりたいことが叶えられたり、それを叶えるまでの原動力が生まれるはずがない。私は、オフィスで話の最後にいつもこんなことを聴きます。ビジネスとは、”究極のアスリート”だと。アスリートには、大会出場や引退など、終わりがありますが、ビジネスパーソンには、そこにビジネス(使命)がある限り、終わりはありません。永遠に勉強し、人と関わり、成長し続けるプロフェッショナル。

今、私は、プロ意識の高い人と一緒に働けています。それが、どんなに贅沢なことか、身に染みて感じているのです。ここには、給料をもらって働く=仕事と考えているような人はいません。


At Last...

Freewillは、本当にどこの会社よりもチャンスが多い場所です。普通ならば、実績や経験、スキルがなければ、このようなチャンスは、巡ってきません。では、なぜFreewillでは、チャンスを与えていただけるのでしょうか。それは、私たちの可能性に期待し、成長を信じてくれているからです。

だからこそ、その意味を重く受け止め、この環境に甘んじてはいけません。大きなチャンスを得るということは、その責任を全うせねばならないということ。アフリカ出張が終わった今も、たくさん叱られ、学びと反省の毎日です(本当にありがたいことです!)。まだまだ未熟すぎて、自分でも嫌になるほどですが、私はあきらめるつもりは、ありません。

なぜかって、自分があこがれるような女性になりたいから!

そんな毎日だけど、この環境で努力しつづければ、必死でくらいついていけば、絶対になりたい自分の姿になれると確信しています。今回、出張に参加することがなければ、このように未熟な自分と向き合うことができなかったかもしれません。未熟な自分と向き合うことはとても苦しいことです。しかし、もし今、気づけていなかったら・・・その方が恐ろしいです。

何の仕事の経験も無い私に期待をかけてチャンスを与えてくださったこと、心から感謝しています。

-

いかがでしたでしょうか、私の10日間の奮闘記。

一歩踏み出したら、今までみたことのない世界がひろがっていました。周りがどうであろうと「自分は将来どうなっていたいのか」、その姿を想像して、努力し続けられる人のみが、成功を手にすることができます。強い気持ちが勝つ。将来の自分を作るのは、今の自分!だからこそ、今、絶対に妥協できない!

私もそう、自分に言い聞かせ、自分を奮い立たせています。

🌎Exolの体験

Exolの体験...それは何と言っても、自分の人生を見つめ直すことじゃないでしょうか。

自分にとっての幸せって何??将来なりたい自分になるために今どうするべきか...

そんな考えが旅路で、頭の中を巡ります。日々忙しく時間に追われ、様々な情報に翻弄されて過ごす中、少しそんな環境から距離を置いてみると、見える世界が変わっていることに気づきます。ここで、本来あるべき正しい位置に自分を確たるものを軌道修正できるのです。

そして、自分の良心に従い、自分自身で選択し、人生を切り開いて行く、これこそ、Freewill(自由意志)なのです。そして、それを体現する場所として、株式会社Freewillが誕生しました。”自由意志から生まれるイノベイティブなアイデアこそ地球全体の反映に繋がり、より良い世界へと変貌をとげる(弊社CREDOより)”、私たちはそう信じています。

株式会社Freewill's job postings
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