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【転職ストーリー】私がみらい翻訳に入社した理由 Vol.1

株式会社みらい翻訳の野村と申します。社内ではMickeyと呼ばれています。
名前は自宅で飼育している「ミッキーマウスプラティ」という種類の熱帯魚に由来します!とても可愛らしいので画像も掲載してみました!尻尾に必ずあの模様が入っています。私は2020年の9月1日に入社し、セールス&マーケティング部という部署に所属しています。
ここで私は当社の機械翻訳システムであるMirai Translator®をご販売頂いている代理店様の担当業務に従事しております。



【入社の理由は?】

まず広くITの業界を志望した理由は、「成熟しきった市場でパイの奪い合いをするのではなく、今まで活用されていなかったツールを拡販することで世の中の仕組みを変えていきたい。」ということです。
ではなぜ、「みらい翻訳」だったのか。正直に言うと、みらい翻訳のことは転職エージェントの方に紹介されるまで一度も聞いたことも見たこともありませんでした(笑)。転職エージェントの方からは「機械翻訳をやっている会社だよ」と説明を受けました。私が中学生の頃「I have a cookie in my pocket」という文章を入力したところ、「私はポケットの中でクッキーを食べています」と訳されて以来、機械翻訳というものを全く信用していませんでした。しかし、HP上にある「お試し翻訳」を使ってみたところ、驚くほど綺麗に訳出されており、私が知っている機械翻訳とは全く異なるものでした。外国人の友人も多く、言語の壁をなくしたいという理念にも共感できたのでみらい翻訳に決めました。

【所属チームについて】

私の所属しているセールス&マーケティングチームは現在10名で活動しています。
10名の中には営業の担当、マーケティングの担当、データサイエンティストが在籍しています。
皆それぞれ異なるバックグラウンドを持っていますが、それ故にみらい翻訳にいながらにして色々な業界の話も聞けて日々楽しいです!

【このコロナ時代の営業活動って?】

昨年の4月に初の緊急事態が発令されて約1年が経過します。
入社前に「今は基本的に在宅勤務を推奨している」と聞いていて、「とは言うものの営業はそんなことないんだろうな」と思っていましたが、本当にほぼ在宅勤務での営業を実践しています。在宅勤務に必要なツール(PC関連、WEB会議システム、その他)は会社側で準備してくれており、営業とはいえ、無理に出社しなくても良い環境が整っています。
必要があれば出社して直接の打合せを行うことも出来ますし、自宅の方が時間が調整しやすい、出社するのがご時世的に不安だという方は自宅での作業も可能で柔軟に業務に取り組むことができます。

【出社してないのにどうやってコミュニケーション取っているの?】

業務内では、毎朝9時30分より30分ほど営業とマーケティングのメンバーによるビデオ会議での打合せの場を設けています。また週に2回はメンバー全員が参加する場を設けており、全員対面での打合せがしにくいのをカバーしています。

業務外では不定期に有志でオンラインランチ会を開催する等してコミュニケーションを取っています。
各家庭の事情もありますし、こういった業務外の集まりは強制されることは無いというのも居心地の良さに繋がっていると思います。(と言いながら私は基本全参加してます笑)

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