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【TECH BLOG更新のお知らせ】「やったほうがいいのは分かっているが、手が回らない」というOSSのEOL管理の課題に、VPoE里山が生成AIで着手した実践についてまとめています。ぜひご覧ください。"コストに見合わないと切り捨てていた EOL 管理に、生成 AI で着手した"https://miraitranslate-tech.hatenablog.jp/entry/2026/08/12/120000

【TECH BLOG更新のお知らせ】複数のAIエージェントに役割を分けて仕事を任せる「AI組織」。この考え方を、実際にどう運用しているのかを紹介しています。ぜひご覧ください。"AI組織の運用 〜AI Organization Engineering の実践〜"https://miraitranslate-tech.hatenablog.jp/entry/ai-organization-engineering-practice

【TECH BLOG更新のお知らせ】複数のAIエージェントに実装・調査・進捗管理などの役割を分担させ、組織のように運用する「AI組織」という取り組みについて、試行錯誤の過程を日記形式でまとめています。ぜひご覧ください。"AI組織が生まれた日"https://miraitranslate-tech.hatenablog.jp/entry/ai-organization-engineering-birth

【みらい翻訳ブログ更新のお知らせ】CEO鳥居へのインタビュー記事を公開しました。AIを使ったプロダクト開発について、AIで「それなりに」できることと、ビジネスの現場で「本当に使える」こと。その境界線についてお話ししています。ぜひご覧ください。"「個人の効率化」で止まるAIと「組織の成果」になるAI。その境界線とはみらい翻訳CEO鳥居大祐インタビュー2026(前編)"https://miraitranslate.com/blog/20260806_01/

「昨日できなかったことが、今日できる。」─生成AI事業PdMに聞く、変化するプロダクト開発

現在みらい翻訳は、翻訳事業に続く第二の柱となる生成AIプロダクトの確立・市場拡大に向けた次なるフェーズを迎えています。今回は、PdMのkntこと長光にインタビューを行い、新たな市場を切り拓くプロダクト開発の現状や、生成AIの登場によって変化する開発現場の実態について話を伺いました。Q. まずは、現在の担当されている領域や仕事内容について教えてください。knt:生成AI事業でプロダクトマネージャー(PdM)をしています。法務DD(デューデリジェンス)支援サービスをはじめとする『みらいAIエージェント』に関連したプロダクトの企画や、開発のディレクションなどを幅広く担当しています。現在の主な取...

【TECH BLOG更新のお知らせ】前回はAIに運用作業を任せる話でしたが、今回は人間が作業者の場合の話です。手順書を見ながらターミナルにコマンドをコピペする作業を、もっと安全で楽にする工夫を紹介しています。ぜひご覧ください。"運用手順をコードで書く 〜コピペ運用を卒業する小さな bash ライブラリ〜"https://miraitranslate-tech.hatenablog.jp/entry/2026/07/29/120000

【TECH BLOG更新のお知らせ】AIに商用作業を安全に任せる方法について、具体的な手順やポイントを紹介しています。ぜひご覧ください。"商用作業をAIに任せるための4つの仕組み 〜AI Operations Engineering の実践〜"https://miraitranslate-tech.hatenablog.jp/entry/2026/07/24/120000

【TECH BLOG更新のお知らせ】AI コーディングエージェントに社内の「文脈」をどう渡すかーAI Context Layer という仕組みについて紹介しています。ぜひご覧ください。"AI Context Layer:ポリレポ×ブラウンフィールドで AI コーディングエージェントに「文脈」を渡す"https://miraitranslate-tech.hatenablog.jp/entry/ai-context-layer

言語処理技術×法務ドメインの可能性。専門家の時間を創出する新規プロダクト戦略

現在みらい翻訳は、翻訳事業で培った技術力を軸に、生成AIを活用し業務課題を解決する新規プロダクトの立ち上げフェーズです。今回は、VPoPのkumaこと有働にインタビューを行い、生成AI事業の方向性や、どのようにプロダクト開発を進めているか伺いました。Q:まずはkumaのご経歴について教えてくださいkuma:新卒でSIerに入社し、エンジニアとしてキャリアをスタートしました。その後、自社プロダクトを持つ会社、深く業務を掘っていきたいという思いから、弥生株式会社へ入社し、人事労務領域の給与計算システムの開発に携わりました。エンジニアとして開発をしていく中で、もっとユーザー目線で何を作るか、と...

言語処理学会第 32 回年次大会(NLP2026)にスポンサーとして参加しました

2026年3月9日〜13日に宇都宮にて開催された言語処理学会第 32 回年次大会(NLP2026)において、みらい翻訳はプラチナスポンサーとして参加しました。スポンサーとしての参加は今年で6年目になります。本記事では、ブースの様子と、スポンサー賞についてご紹介します。スポンサーブースを出展しました多くの学生や研究者、企業のエンジニアの方が参加しており、弊社ブースにもさまざまな方に立ち寄っていただきました。会社紹介やプロダクトの取り組み紹介、研究テーマについての雑談など、カジュアルな交流をさせていただきました。お立ち寄りいただいた皆さま、誠にありがとうございました!スポンサー賞を選出しまし...

【TECH BLOG更新のお知らせ】弊社プラットフォーム開発部における、リリースまでのリードタイム改善に関する取り組みを紹介しています。ぜひご覧ください。"リリーストレインの取り組み"https://miraitranslate-tech.hatenablog.jp/entry/2026/03/05/120000

現場の声とともに作るドメイン特化プロダクト/法務領域の挑戦

今回は、みらい翻訳のプラットフォーム開発部でVPoEを務めるsatieこと里山、エンジニアリングマネージャのskyこと堀内にお話を伺いました。プラットフォーム開発部では、みらい翻訳が提供する各プロダクトのシステム・アプリケーション構築・運用を担当しています。現在みらい翻訳ではバックエンドエンジニアポジションを募集しており、募集背景やポジションの魅力や部の取り組みについて伺いました。Q:まず最初に、プラットフォーム開発部の特徴や重視している開発プロセスについて教えてください。satie:まず、改善を続けることが文化になっている組織だと感じています。スクラムで1〜2週間単位で回して、...

【プレスリリース】「みらい翻訳 リスニングアシスタント(リアルタイム音声翻訳)」大幅リニューアル会議中の音声をリアルタイムに翻訳するサービス「みらい翻訳 リスニングアシスタント(リアルタイム音声翻訳)」の大幅リニューアルを実施しました。本リニューアルでは、音声の認識から翻訳テキストの出力までを一気通貫で処理するEnd2End(エンドツーエンド)方式の高性能音声翻訳AIを搭載しました。従来の高い翻訳精度は維持しつつ、発話から翻訳テキストの表示までのタイムラグを大幅に低減。また、日本語を含む10言語(*1)への対応により、より多くの人が自分の母語で会議の内容をリアルタイムに把握し、自由闊達な...

「コンフォートゾーンを抜ける」ウィンターチャレンジ企画で見えたチャレンジとの向き合い方 | 社員インタビュー

当社では、11月〜3月までの5ヶ月間を"チャレンジ強化期間"として、社員一人ひとりの挑戦にスポットをあて、その月のチャレンジを全社で共有する「みらいウィンターチャレンジ」を実施しています。今回はその中でも、特に果敢にチャレンジを続けているセールス&マーケティング部のsugironaこと大杉にインタビューを行い、チャレンジに対する思いや日々どのようなマインドで取り組んでいるのか、お話を伺いました。Q:ウィンターチャレンジの取り組みについて、どう感じていますか?sugirona:周りの人のチャレンジを見て感化されたり、チャレンジ内容が表彰としてシェアされたりして、お互いにとってモチベーション...

みらい翻訳アドベントカレンダー記事を公開しました!"Spec-FirstとテストファーストでAI開発の品質を向上させる"https://miraitranslate-tech.hatenablog.jp/entry/spec-first-test-firstぜひご覧ください。

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