メンバーインタビュー|「現場に向き合い続ける営業は、数字だけを追わない。」価値が“ちゃんと届く”仕組みをつくる
「日本の観光には、まだ伸ばせる余白がある」そう語る徳地さんは、数字だけを追う営業でも、決まった型に当てはめる仕事でもなく、常に“現場の声”に向き合い続けています。代理店と向き合い、社内を横断しながら、「どうすればホテルや旅館の皆様の困りごとが、少しでも楽になるか」を考え続ける日々。パートナーセールスとオペレーションサポートという立ち位置で、サービスがきちんと価値として届く仕組みづくりに取り組んでいます。今回は、2024年8月入社の徳地さんに、これまでのキャリアや現在の仕事、そして日々の業務を支えるちょっとした工夫について話を聞きました。ーーはじめに、これまでのキャリアと、アクティバリュー...