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カルチャー

Posts in 2022

「Z世代の注目企業2022」に、FICCが選出

株式会社No Companyが発表した、SNSデータから見る「Z世代の注目企業」に、FICCが選ばれました。 SNSデータから見る「Z世代の注目企業」とは? 2021年10月1日から2022年9月30日の1年間に、SNS(Twitter、Facebook)上でZ世代などの生活者が話題にした企業、団体・組織200...

会社という枠を超え、共創自治区CONCONのみんなでつくった夏祭り

FICC京都は、2021年春から京都の二条城南東の式阿弥町にある「共創自治区CONCON (以下、こんこん)」にオフィスを構えています。 なぜこんこんに移転したのか?きっかけは、事業部長である村松が前のオフィスで抱いた違和感でした。いくつものテナントが入るオフィスビルで働いている人はたくさんいるのに、その人たちの...

対話と知識、実体験がかけ合わさった、STOKKE×FICC「親子の距離」の物語

「Here we grow(成長する、親子とともに)」という新たなコンセプトのもと、親子の距離を近づける製品を発信する北欧・ノルウェー発のブランド、STOKKE(ストッケ)。一方、FICCのメディア・プロモーション事業では、一人ひとりのメンバーが社会課題に取り組むブランドに対して、真摯に向き合いながら支援を行って...

【FICC事業紹介】人の想いを形にして、ブランドにしか描けない未来を導く。BXクリエイティブ事業

先行きが不透明で、将来の予測が困難な状態が続くなか、市場のニーズに応えるだけでは持続的なビジネス成長は困難になってしまいます。ブランドは存在意義を明確にし、自ら社会の未来を描く必要があります。また、事業を成長させるためには、それらのブランドの資源をマーケティング活用することが不可欠です。 FICCは、ブランドの独...

出会う人との「対話」で新たな可能性を創り出す。FICCだからできる形を見つけた愛媛県ワーケーションレポート

いまや一時的なものでなく、定着しつつあるテレワーク。長引くコロナ禍で、テレワーク中心の働き方になった方も多いと思います。そんななか、引き続き注目されているのが「ワーケーション」です。ご存じの方も多いと思いますが、ワーケーションは、ワークとバケーションを組み合わせた造語で、観光庁のWebサイトでは「職場とは異なる場...

一人ひとりの想いが未来をつくる。KICKOFF2022レポート

FICCでは、2022年5月16日にKICKOFF2022が開催されました。リーダーが全社にメッセージを届ける、いわば宣言の場として2016年にはじまったKICKOFF。役員と各事業部のリーダーたちが自身の想いと共に、前期の振り返りや今期の方針をメンバーたちへ届けられた今期。その場にいた全員が同じ未来を描けるよう...

ブランドをつくるのは「人」。大切なのは「意義を与え、意義をもらうこと」2022期首スピーチ

2022年4月、FICC代表 森 啓子より、全社メンバーに向けて期首のスピーチが行われました。ここでは、過去を振り返り今期のビジョンを推進するために、FICCが組織として何を大切にしていきたいか、また一人ひとりが大切にしてほしいことを森から全メンバーに向けて語られる場です。 今回は、なぜ年始と期首それぞれにスピー...

好きを探究したら仕事も人生も楽しくなる?FICCの社内用語「スパークジョイ」を徹底解説

「あなたは何が好きですか?」「どんなものに興味がありますか?」 こんな質問をされたら、あなたならどう答えますか?そして、それは“なぜなのか“と理由を考えたことはありますか? 「映画」や「音楽」などすぐに答えられる方もいるでしょう。ただ、何気なく過ごす日常の中の感覚に、“なぜ?“と理由まで考える人は少ないのかもしれ...

よい対話ってなんだろう?自分を見失った時、クロスシンクによって得た学び

よい対話ってなんだろう? この一年、私が向き合い続けた問いです。 FICCには「クロスシンク」と呼ばれる対話文化があり、それぞれの視点を持ち寄ることで、誰かの発言に気付かされたり新しいアイデアを発見したりすることを指しています。特に大切とされていることは、各メンバーの興味・関心ごとから事前準備をする点です。 とこ...

いま世の中に必要なのは「心を動かすストーリーと未来を描く力」森の2022年始スピーチ

2022年1月、FICC代表 森啓子より、全社メンバーに向けて新年のスピーチが行われました。 2018年から始まり、5回目となった今回。ここは、世界や日本、会社で起こった一年間の出来事を振り返りながら、今年はどんな一年にしたいのか、どんなことを考えながらこの一年を過ごしてほしいのか、森から全メンバーに向けて語られ...

今こそ心の繋がりを取り戻すとき。FICCの考える「三密」を体現した年末全社会レポート

最近、会社や親しい人たちと、どんな場所でどのように話をしましたか?オフィスへの出勤、友人とのランチ、飲み会など、今まで当たり前にそこにあった「日常」がすべて「非日常」になり、生活スタイルや価値観が大きく変化したコロナ禍。一方で、Zoomをはじめとしたオンラインツールが瞬く間に広まりました。 パソコン画面でのコミュ...

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社内イベントや役員の登壇イベントの風景からFICCのカルチャーをご紹介します。
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