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カルチャー

Posts in 2021

【FICC事業紹介】ブランドマーケティングで、世界に残したい企業やブランドをつくりだす。メディア・プロモーション事業部京都

FICCが行うブランドマーケティングは、企業の経営課題を社会課題と掛け合わせ、生活者に対して価値のあるものを提供しながら理想的な市場を創り続けていくことを追求しています。そのなかに、ブランドの商品やサービスのプロモーション領域で、企業の生活者に対する活動を支援する、メディア・プロモーション事業部があります。今回は...

ブランディングとマーケティングをわけて考えない。FICCが大切にする「ブランドマーケティング」の考え方とは

環境問題、食料問題など地球規模で解決していかなければいけない課題に対し、国連はSDGs(持続可能な開発目標)の達成期日である2030年までの10年間を、「Decade of Action」(行動の10年間)として全世界に呼びかけています。 日本企業も、ビジネスでいかにSDGsに貢献するかといったことに取り組まれて...

【FICC事業紹介】実践的なマーケティングで事業成長に貢献する、マーケティングナレッジ開発事業部

数あるマーケティングエージェンシーの中で、FICCが提供する「ブランドマーケティング」とは一体何なのでしょうか。ブランドマーケティングとは、企業が独自に持つ機能(企業らしさ)を活かした自社に優位な市場を創造し、定性的・定量的に立てた目標を達成するための活動であり、ブランディングとマーケティングの両方を融合したもの...

【FICC事業紹介】ブランドに共感する生活者を増やす。データに基づいたブランドマーケティングを行うメディア・プロモーション事業部東京

FICCはブランドマーケティングに特化したエージェンシーです。ブランド(企業)の創業者や社員の想いを貴重なものとして捉え、生活者に対して価値のあるものを提供しながら利益を生み出す戦略を行うことで、「社会的意義(パーパス)」と「経済価値」の両立を目指し、企業にとって理想的な市場を創り続けていくことを追求しています。...

組織の「対話力向上」とは?FICCが全社でジェンダーを学び、アンコンシャス・バイアスに向き合う理由

昨今、「多様性」という言葉をよく耳にするようになりました。とりわけビジネスの世界では、企業経営のキーワードとして「多様性」が用いられています。しかし、現状では女性の活躍推進や外国人雇用などの制度の仕組みや数字の達成が注目されているだけで多様性の表面理解のみに留まってしまっているように感じます。 こんな言葉や考え方...

未来を担う若者をエンパワーメント。学びを提供するFICCの取り組みをレポート

去る2021年6月、広告・マーケティング業界を目指す学生に向けて、FICC会長の荻野 英希が講義を行いました。本講義の開催は、世界最大級のマーケティングとコミュニケーションの祭典を開催する、Advertising Week Asia(アドバタイジング・ウィーク・アジア)事務局よりお声掛けいただいたことがきっかけで...

全スタッフが自宅から参加したオンライン年末全社会を大公開。人との繋がりを考え直すリモート環境下でのコミュニケーションとは?

FICCでは、全スタッフが集う年末全社会を開催しています。この日は参加者が普段の業務を忘れ交流を楽しむ大切な場所です。去る2020年12月18日に「2020年度年末全社会」は開催されました。 5年前から始まった年末全社会は、通常オフラインで開催していました。2019年度年末全社会 大OIDEYASU PROJEC...

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カルチャー
社内イベントや役員の登壇イベントの風景からFICCのカルチャーをご紹介します。
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