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シンプルなのに多機能!SaaS事業のデザインを担うプロダクトデザイナー募集

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on 2026-05-13

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シンプルなのに多機能!SaaS事業のデザインを担うプロダクトデザイナー募集

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Keisuke Kobayashi

ソフトウェアエンジニア・エンジニアリングマネージャーとして複数のメガベンチャーやスタートアップにて、Webアプリケーション・モバイルアプリの開発やエンジニア組織のマネジメントに従事。2020年2月に株式会社kickflowを共同創業。プロダクト開発全般を担当。

【CTO×マネージャー対談】エンジニアと一緒に「どんな機能を作るか?」を考え、実現する—kickflowでプロダクトデザイナーとして働く魅力

Keisuke Kobayashi's story

Taito Shigematsu

WebディレクターとしてCtoCプラットフォームを始め複数のサービス立ち上げを経験。その後株式会社KyashにてVP of Productとしてプロダクトマネジメントに従事。2020年2月に株式会社kickflowを共同創業。マーケティングやセールス、カスタマーサクセスなどビジネス全般を担当。

死なないために - AI 1stに込めた覚悟

Taito Shigematsu's story

勝哉 森本

複数のベンチャーにてソフトウェアエンジニアとして従事。また、プロダクト、プロジェクトマネージャーとしてプロダクト開発を牽引。2023年にkickflow入社。現職ではプロダクト開発を担当。

裁量が大きく自由に動ける組織で、貢献できていることを実感したい【リレー記事vol.10エンジニアリングマネージャー・森本さん】

勝哉 森本's story

Yukiko Kinoshita

広告の企画営業職を経験した後、デザイナーへキャリアチェンジ。複数の事業会社にてWebアプリケーション・モバイルアプリのUI/UX設計を担当し、サービス立ち上げやデザインシステム構築を経験。2024年12月にkickflow一人目のデザイナーとして入社。

唯一の悩みは、やりたいことがありすぎて、全部できないこと【リレー記事vol.9プロダクトデザイナー・木下さん】

Yukiko Kinoshita's story

kickflow's members

ソフトウェアエンジニア・エンジニアリングマネージャーとして複数のメガベンチャーやスタートアップにて、Webアプリケーション・モバイルアプリの開発やエンジニア組織のマネジメントに従事。2020年2月に株式会社kickflowを共同創業。プロダクト開発全般を担当。
【CTO×マネージャー対談】エンジニアと一緒に「どんな機能を作るか?」を考え、実現する—kickflowでプロダクトデザイナーとして働く魅力

【CTO×マネージャー対談】エンジニアと一緒に「どんな機能を作るか?」を考え、実現する—kickflowでプロダクトデザイナーとして働く魅力

What we do

■「kickflow」とは? 『脱オンプレミス。大企業が使いやすいエンタープライズ向けクラウドワークフロー』 kickflowは稟議・承認ワークフローにおける圧倒的な使いやすさと管理のしやすさを実現する次世代のクラウドワークフローです。 今も残り続ける課題を解決し、企業の業務効率化を後押しします。 オンプレミスのような柔軟性があり、またクラウドとして運用負荷が軽いサービスを実現しています。 【kickflowサービスサイト:https://kickflow.com/】 ■事業の魅力 稟議・ワークフローは企業の意思決定や事業アクションを支える製品です。 この市場は現在約1兆円と市場が大きく、そしてこれからも伸びていく市場となります。 わたしたちはこれまでワークフローシステムに課題を感じる300社を超える企業への調査・ヒアリングを行い、「今この時代において何に困っているか」も特定できています。 意義があり、市場も大きく、課題を特定しているので、あとはプロダクトと事業を伸ばしていくだけです! (それが難しいので一緒にやりませんか?)

What we do

■「kickflow」とは? 『脱オンプレミス。大企業が使いやすいエンタープライズ向けクラウドワークフロー』 kickflowは稟議・承認ワークフローにおける圧倒的な使いやすさと管理のしやすさを実現する次世代のクラウドワークフローです。 今も残り続ける課題を解決し、企業の業務効率化を後押しします。 オンプレミスのような柔軟性があり、またクラウドとして運用負荷が軽いサービスを実現しています。 【kickflowサービスサイト:https://kickflow.com/】 ■事業の魅力 稟議・ワークフローは企業の意思決定や事業アクションを支える製品です。 この市場は現在約1兆円と市場が大きく、そしてこれからも伸びていく市場となります。 わたしたちはこれまでワークフローシステムに課題を感じる300社を超える企業への調査・ヒアリングを行い、「今この時代において何に困っているか」も特定できています。 意義があり、市場も大きく、課題を特定しているので、あとはプロダクトと事業を伸ばしていくだけです! (それが難しいので一緒にやりませんか?)

Why we do

エンタープライズ x 情シスの課題解決のためのクラウドワークフローkickflowは、創業当初に数百社にヒアリングした際にお伺いした、以下の相反する声から誕生しました。 ・「誰でも使える、分かりやすくてシンプルなシステムが欲しい」 ・「その上で、自社の複雑な要件を満たすことも必要…」 これらの課題は、お客様含めた皆様のご支援のもと「使いやすさと機能性のいいとこどりを目指したプロダクト」によって、順調に解決に向けて進められていると存じます。 しかし、私たちのミッションである「エンタープライズ企業の課題と向き合い、未来を切り拓く」ことに対しては、まだまだ一歩目を踏み出したばかりです。

How we do

■プロダクトチーム 全員フルリモート体制で業務を行っておりますので、Slackと定期的なZoomでの定例でコミュニケーションしています。 ※四半期に一度のオフサイトあり 現在は正社員と業務委託合わせて会社全体で40名程の小規模なチームですので、互いに領域を越境しながら仕事をしています。 その中でkickflowのプロダクトチームは、正社員・業務委託(副業含む)合わせて10数名のコンパクトな組織です。その分、一人ひとりに大きな裁量があり、自分の意見やアイデアがプロダクトの成長にダイレクトに繋がるような環境です。 日々セールスチームやカスタマーサクセスチームから寄せられるお客様の声をもとに、「どのような機能を提供することでお客様の課題を解決できるか」を考えるところからリリースまでがプロダクトチームの領域となります。 ■働く環境 フルリモート・フルフレックスを導入しております。 メンバーが仕事と家庭を無理なく両立させながら働くことができるような制度を採用し、さまざまなライフステージのメンバーが安心して長く働けるような会社でありたいと思っております。 スタートアップということに甘えず、みなさんが働きやすい環境を整えておりますのでご安心ください! (実際に創業者の2人も子育てと両立させながら勤務しています!) ・完全リモートワーク ・コアタイムなしフレックス勤務 ・出産・育児・介護などのライフイベントをサポート ・副業推奨 〈ワークスタイルについて〉 https://careers.kickflow.co.jp/#2848883233d1467795534914ad22467a ■バリュー kickflowでは4つのバリューを定めています。社内の意思決定や採用・評価の際に基本となる指針です。 ・HRT HRTとは、謙虚(Humility)、尊敬(Respect)、信頼(Trust)の頭文字から来ている言葉です。バリューとして意味することは「いいやつであろう」です。 ・AI 1st AIはいずれ当たり前の存在になりますし、その時に我々のようなIT企業(特にSaaS企業)はAIに適応できていないと厳しい世界になると考えています。バリューとして意味することは「AIをあらゆる業務や意思決定の一番最初の選択肢に置こう」です。 ・圧倒的当事者意識 自分だけでなく組織やお客様に対しても当事者意識を持つことで、成長の源泉になると考えています。バリューとして意味することは「自分・組織・お客様に対して責任感を持ち、他人任せにしないで仕事や相手に最後まで向き合おう」です。 ・高みドリブン 「高み」という言葉に、「基づく」という意味の「ドリブン」を組み合わせた造語です。これからのkickflowは「今の自分たちにはキツイかも」と思うような目標達成を目指していきますし、チームや個人の単位でも同様に高い目標にチャレンジしてもらう必要があります。バリューとして意味することは「皆で同じ方向を向き、同じ目線で高い目標をたて、その高い目標から逆算して行動していこう」です。 ■ 詳細は、会社紹介資料をぜひご覧ください! https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring ▼エンジニアやデザイナーなどプロダクト系職種の方向けの資料はこちら https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division

As a new team member

kickflowのプロダクトデザインを担当するポジションです。日々お客様よりいただくご要望やフィードバックを元に、PdMやエンジニアと密に連携しながら、ユーザーの課題を解決するための新機能の開発やユーザー体験の改善に取り組んでいただきます。 ■具体的な業務内容 ・自社プロダクト「kickflow」のUI/UXデザイン 変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。 ■ご志向に応じて携われること ・デザインシステムの構築・運用 ・各種ガイドラインの策定・運用 ・お知らせ・ヘルプ記事等のUXライティング ・ユーザーリサーチ ・ワークショップ企画、ファシリテーション、チームビルディング ・BX/コミュニケーションデザイン ■仕事の特色 kickflowは、企業の稟議・承認プロセスを支えるクラウドワークフロー製品です。 複雑な社内手続きや使いにくい社内システムは、組織の動きを止めてしまいます。この摩擦をなくし、企業の経営や事業成長に貢献するため、私たちは「誰もが迷わずタスクを完了できる直感的な体験」の実現を目指しています。 事業が順調に成長する中、現在はお客様の期待にさらに応えるためプロダクトを磨き込んでいくフェーズにあります。 ・「機能性」と「使いやすさ」の両立 複雑な組織構造や承認経路に対応できる「高い汎用性」を持たせつつ、エンジニアリング知識がないユーザーでも迷わず操作できる「簡潔さ」をどう担保するか。この難易度の高いトレードオフに向き合い、論理的なUIへ昇華させることが、本ポジションの重要なミッションです。 ・プロダクトから仕組みづくりまで 機能開発だけでなく、現在発展途上にあるデザインシステムの構築や、各種ガイドラインの策定・運用など、今後のプロダクト成長を支える「仕組みづくり」にも広く深く携わることができます。 ■社内ツール チャット: Slack テレビ会議: Zoom、Google Meet ドキュメント: esa ソースコード管理: GitHub デザイン管理: Figma チケット管理: Asana VoC管理: Flyle AI: Claude, Gemini, kickchat(内製のChatGPTボット) ■チーム構成(2026/05/01時点) ・CTO…1名 ・EM…1名 ・バックエンドエンジニア…4名 ・フロントエンドエンジニア…2名 ・QAエンジニア…5名 ・CRE…1名 ・プロダクトマネージャー...2名 ・プロダクトデザイナー…2名 ・テクニカルサポート…2名 ■必須スキル ・WebアプリケーションやモバイルアプリのUI/UXデザインの実務経験(3年以上) ・曖昧な要件や課題から自ら仕様を詰めデザインに落とし込んだ経験 ・PdMやエンジニアなど、他職種と仕様やUXについてディスカッションし、合意形成を図った経験 ・Figmaの業務利用経験 ・デザインプロセスを含んだポートフォリオの提出が可能であること ■歓迎スキル ・B2Bサービス(特にSaaSプロダクト)のデザイン経験 ・デザインシステムの構築・運用経験 ・フロントエンドの実装経験 ・UXライティングの実務経験 ・ユーザーリサーチの実務経験 ・業務におけるAI活用経験 ■求める人物像 ・kickflowのミッション・バリューに共感していただける方 ・全社の戦略を理解した上で、会社や事業の成功のために自律的に行動できる方 ・ユーザーの本質的な課題を発見し、ソフトウェア・エンジニアリングの力で解決していくことを楽しめる方 ・局所最適ではなく、全体最適を考えて行動できる方 ・会社や事業を支えている責任感を持って仕事できる方
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