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不動産

店舗不動産業界の“PM・管理が強い会社”へ。部門長が語るレスタンダードの未来

レスタンダードの物件管理部は、契約後の店舗を守り、オーナー様・借主様・関係各所の間に立ちながら、日々さまざまな課題解決を担うポジションです。一見すると地道に見えるこの仕事ですが、実際には、利害がぶつかる関係者を調整し、問題を解決へ導く非常に価値の高い役割でもあります。今回は人事部から、そんな物件管理部を率いる部門長にインタビュー。仕事のやりがい、レスタンダードで得られる成長、最初につまずきやすいポイント、そしてこれから一緒に働く仲間に期待することまで、率直に語っていただきました。「難しいからこそ価値がある」——物件管理のやりがいとはレスタンダードでしか得られない成長は「自責に変換する力」...

レスタンダードの『Q&A』カジュアル面談で、よく聞かれること全部答えます!

「どんな会社なんですか?」「不動産って、結局どんな営業?」「正直、きつくないですか?」レスタンダードのカジュアル面談では、毎回ほぼ同じ質問が飛んできます。それはつまり、“みんなが気になっていること”。だったら最初から全部お伝えしよう、ということで今回は会社Q&A形式で、レスタンダードをまるっとご紹介します。「街をつくる営業って、どういうこと?」そんな疑問を持つ20代の営業職の方に、ぜひ読んでほしい内容です。Q1. レスタンダードって、何をしている会社ですか?一言でいうと、「居抜き」を通じて、街の循環をつくる会社です。飲食店や店舗が閉店するとき、まだ使える内装や設備が、そのまま壊されてしま...

「営業の仕事で、街の未来をつくる。」居抜きビジネスで日本の店舗不動産を変える、レスタンダード営業部の挑戦

今回はレスタンダード株式会社の営業部をご紹介します!「居抜き」という仕組みを軸に、出店したい方、閉店されたい方・オーナー様・管理会社のすべてにとって価値ある選択肢を生み出すチームです。店舗不動産の世界では、「原状回復が当たり前」「出店には多額の初期費用がかかる」そんな業界の常識が長く続いてきました。私たちはそこに疑問を持ち、“残された内装や想いを、次の挑戦につなぐ” 居抜きビジネスを展開。設立以来、黒字経営を続けながら、街の新しい循環をつくり続けています。営業部は、この思想を最前線で体現する存在です。⸻営業部の仕事は「物件を売る」ことではありませんレスタンダードの営業は、単なる仲介営業で...

創業ストーリー|2011年3月、すべては「居抜き」との出会いから始まった

代表の原点 — 「いつか社長になる」と決めていた理由レスタンダード株式会社は、2011年3月に創業されました。その原点には、代表自身の一貫した想いがあります。代表は、不動産会社で営業としてキャリアを積み、トップ営業担当として成果を出していた時代から、将来は必ず社長になると決めていました。ただし、それは肩書きが欲しかったからではありません。「何の会社をやるべきか」「どうすれば、世の中にとって“より良い企業”をつくれるのか」この問いは、日々の営業活動の中でも常に頭から離れることはありませんでした。転機 — 酒屋営業時代に見た“叶えられない夢”その後、酒屋の営業として飲食店と向き合う仕事に携わ...