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営業

レスタンダードのマネージャーについて!“成果を出す側”から、“組織と事業を伸ばす側”へ

営業として、数字をつくってきた。顧客と向き合い、提案し、成果を出す。その経験を積んできたからこそ、次に考えるのは、こうした問いではないでしょうか。「この先も、個人で成果を出し続けるキャリアなのか」「それとも、組織や事業を伸ばす側に回るのか」レスタンダードが今回お伝えしたいのは、営業として成果を出してきた方に、次のステージへ進む選択肢を提供できるということです。個人で勝つだけではなく、チームを勝たせる。営業組織を強くし、事業の成長に関わっていく。レスタンダードには、そんな役割へ挑戦できる柔軟な企業体制があります!わたしたちの目指す地点、営業は「解決する仕事」レスタンダードは個人の成果を「組...

営業が前に進むのは、支えてくれる人がいるから。レスタンダードの営業事務が担う“縁の下”の価値

不動産会社の仕事というと、どうしても営業に目が向きがちです。 物件を仕入れる人、提案する人、契約を進める人。たしかに、そうした前線の動きは事業に欠かせません。ただ、その営業が営業活動に集中できるのは、裏側で流れを整え、細かな確認を重ね、抜け漏れを防ぎ、必要な情報をつなぎ続ける存在がいるからです。 その役割を担っているのが、レスタンダードの営業事務です。現在、営業事務は2名体制。 営業担当と日々密に連携しながら、契約書類の作成や確認だけでなく、内見前後の細やかなケア、契約まわりのリマインド、不要な契約の見直し、社内アナウンスまで幅広く担っています。一見すると「サポート職」に見えるかもしれま...

“反響対応”の先で、街の流れを動かす。問い合わせ現場のリアルと、この部署で働く面白さについて

レスタンダードの統括部は、自社サイトに集まる反響への対応から始まり、内見調整や提案、関係者とのやり取りを通じて、店舗不動産の流れを前に進めていく部署です。華やかに見える営業職とは少し違い、実際には細かな対応の積み重ねや、状況に応じた判断、周囲を巻き込む調整力が求められます。今回は統括部で3年目を迎えたGさんに、現場のリアルと、この部署で働く面白さについて聞きました。反響が入口でも、仕事は“その先”まで続いていく一つひとつは難しすぎなくても、同時進行になると仕事の密度が変わる決まった正解がないから、現場で考えたことがそのまま価値になる意見を持っている人が、働きやすい華やかさよりも、積み重ね...

未経験で入社した営業Yさんの1日に密着!「営業って、自分にもできるのかな?」から始まった挑戦

「営業って、未経験でも本当にできるの?」転職を考えるとき、そう感じる方は少なくないと思います。特にレスタンダードの営業は、ただ物件を紹介するだけではなく、出店を考えるお客様と向き合い、条件を整理し、時には契約に向けた調整まで担う仕事です。一見、難しそうに見えるかもしれません。でも実際には、未経験からスタートし、少しずつできることを増やして活躍しているメンバーがたくさんいます。今回はその一人、営業のYさんに密着。入社後の教育の流れとあわせて、リアルな1日をご紹介します。入社したてのYさんの前職はスポーツウエアの販売員でした!自身もアスリートだったということ。まずは基礎から。未経験でも始めら...

「普通の不動産会社」では終わらない。レスタンダードが向き合う仕事の違いとは

不動産会社と聞くと、どんな仕事を思い浮かべるでしょうか。 住まいの賃貸仲介、売買仲介、反響対応、土日稼働、車での物件案内。そんなイメージを持つ方も多いかもしれません。もちろん、それらも不動産業界の大切な仕事です。 ただ、私たちレスタンダードが向き合っているのは、少し違う領域です。私たちは、飲食店を中心とした店舗不動産の「居抜き」「サブリース」に特化し、出店する人、閉店する人、オーナー様、管理会社、そして街全体にとって、より良い循環をつくることを目指してきました。では、一般的な不動産会社と比べたとき、何が違うのか。 そして、そこで働く面白さはどこにあるのか。 今回はその違いを、私たち自身の...

福利厚生やバックアップなど、“街をつくる営業”が、安心して挑戦できる理由。

「営業って、休めないですよね?」「不動産業界って、ハードなイメージがあります。」カジュアル面談で、よくいただく質問です。確かに営業は、簡単な仕事ではありません。ですが私たちは考えています。“いい仕事”は、“いいコンディション”からしか生まれない。だからこそ、レスタンダードは“挑戦できる環境”を、制度から整えています。今回は、私たちの【はたらく環境】を、具体的にご紹介します。① しっかり休めることは、前提条件。まずは休日制度から。年間休日129日(2026年度)完全週休二日制(土日祝)有給休暇:入社半年後に10日付与(半休制度あり)GW/夏季/年末年始休暇特別休暇慶弔休暇育休・産休取得実績...

レスタンダードの入社後の教育ってどんな感じ?

「街をつくる営業」は、どう育つのか。「入社後、ちゃんと教えてもらえますか?」これは、レスタンダードのカジュアル面談で必ず出る質問です。不動産業界は「見て覚えろ」「最初は放置されがち」そんなイメージを持っている方も、少なくありません。だから今回は、レスタンダードの“入社後の教育”を、包み隠さずお伝えします。20代で営業として成長したい人にとって、「どんな環境で、どう育つのか」はとても重要なはずだから。まず最初の2週間|営業に出る前の“土台づくり”入社後すぐに営業現場へ放り出す、ということはありません。最初は約2週間ほど、研修期間としてしっかり時間を取っています。この期間に学ぶのは、大きく3...

レスタンダードの『Q&A』カジュアル面談で、よく聞かれること全部答えます!

「どんな会社なんですか?」「不動産って、結局どんな営業?」「正直、きつくないですか?」レスタンダードのカジュアル面談では、毎回ほぼ同じ質問が飛んできます。それはつまり、“みんなが気になっていること”。だったら最初から全部お伝えしよう、ということで今回は会社Q&A形式で、レスタンダードをまるっとご紹介します。「街をつくる営業って、どういうこと?」そんな疑問を持つ20代の営業職の方に、ぜひ読んでほしい内容です。Q1. レスタンダードって、何をしている会社ですか?一言でいうと、「居抜き」を通じて、街の循環をつくる会社です。飲食店や店舗が閉店するとき、まだ使える内装や設備が、そのまま壊されてしま...

「営業の仕事で、街の未来をつくる。」居抜きビジネスで日本の店舗不動産を変える、レスタンダード営業部の挑戦

今回はレスタンダード株式会社の営業部をご紹介します!「居抜き」という仕組みを軸に、出店したい方、閉店されたい方・オーナー様・管理会社のすべてにとって価値ある選択肢を生み出すチームです。店舗不動産の世界では、「原状回復が当たり前」「出店には多額の初期費用がかかる」そんな業界の常識が長く続いてきました。私たちはそこに疑問を持ち、“残された内装や想いを、次の挑戦につなぐ” 居抜きビジネスを展開。設立以来、黒字経営を続けながら、街の新しい循環をつくり続けています。営業部は、この思想を最前線で体現する存在です。営業部の仕事は「物件を売る」ことではありませんレスタンダードの営業は、単なる仲介営業でも...

創業ストーリー|2011年3月創業、すべては「居抜き」との出会いから始まった

代表の原点 — 「社長になる」と決めていた理由レスタンダード株式会社は、2011年3月に創業されました。その原点には、代表自身の一貫した想いがあります。代表は、大学卒業後に新卒として不動産会社で営業のキャリアを積み、トップ営業担当として活躍をするのですが、社会人になる以前から、必ず社長になると決めていました。ただし、それは肩書きが欲しかったからではありません。「何の会社をやるべきか」「どうすれば、世の中にとって“より良い企業”をつくれるのか」この問いは、日々の営業活動の中でも常に頭から離れることはありませんでした。転機 — 酒屋営業時代に見た“叶えられない夢”その後、酒屋の営業として飲食...