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〈美味しい発見!社食レポ〉オフィスで本格スイーツ!パティシエ特製「プティボンカヌレ」が仕事の疲れを癒やす理由

こんにちは!ボンディッシュ広報のともちゃんです!久々の社食レポ、お待たせいたしました!今回は、2026年3月16日に新発売した「Petit Bon Canele(プティ ボン カヌレ)」をご紹介。パティシエが本気で作ったこのカヌレ、既に販売が開始しているオフィスでは「クオリティ高すぎる!」「仕事の疲れが吹き飛ぶ!」と、大バズり中なんです!そんなプティボンカヌレの美味しさの秘密を探るべく、普段は見られない裏側…ボンディッシュのパティスリーに潜入してきました。デスクワークのお供に最適な理由や、驚きの「サステナブル」の秘密まで、たっぷりお届けします!新発売!「Petit Bon Canele(...

新しい社食へアップデート。第3の賃上げはランチから始まる。~代表取締役社長 上形秀一郎インタビュー~

第3の賃上げは、ランチから始まる。—— 選ばれる企業になる「社食」のアップデートへ——「第1の賃上げ」とは定期昇給、「第2賃上げ」とはベースアップ…。そして今、従来の賃上げとは異なる、福利厚生を活用した「第3の賃上げ」が注目されています。物価上昇が顕著になった2023年以降、実質的に従業員の手取りを増やす効果や、企業側の税負担を抑えられる手段として、福利厚生サービスを「賃上げ」の代替策として強化する企業が急増しています。これまで、福利厚生といえばリゾート会員券や施設特典といった勤務外での利用が主流でした。しかし近年では、「働き方自体のパフォーマンスを向上させる」勤務内の「社食」の価値が、...

「合格率2%の壁を超えて。」― 8年の執念で掴んだ、国内最高峰『コーヒー鑑定士』への道。

こんにちは!ディレクターのともちゃんです!今回は、ボンディッシュで働く“プロフェッショナルの裏側”をご紹介します。ボンディッシュでは、食のプロフェッショナルたちがそれぞれの個性を活かして活躍しています。今回は、社内でも大きな話題となっている「おめでたいニュース」をお届けします!自社焙煎工場の焙煎士、香川 映希(かがわ えり)さんが、国内でも屈指の難関資格「コーヒー鑑定士」に見事合格しました!合格率はわずか2%。日本にたった57人しかいない(※)、まさにコーヒー界の最高峰の資格です。※2025年6月時点▽コーヒー鑑定士とはJ.C.Q.A(全日本コーヒー鑑定委員会)が主催しており、コーヒーに...

BONDISHの行動指針「6つのレシピ」― 働くメンバーのリアルなエピソード

こんにちは、人事室の坂本です!BONDISHが目指すのは、食を通して人の気持ちを動かし、場をつくり、関係性を育てていく「フードコミュニケーションカンパニー」です。現場ごとに異なる状況の中で、何を大切にし、どう行動するかが常に問われ、マニュアル通りに仕事を進めるだけでは成り立ちません。その判断軸として、私たちは「6つのレシピ」という行動指針を大切にしています。食べる人の立場に立つこと、仕事を楽しむこと、無限の可能性を信じること。この3つを軸に、私たちが大切にしている価値観をまとめたものが、6つのレシピです。今回の記事では、6つのレシピに関するメンバーのエピソードを通して、BONDISHの文...

【訪日観光は“量”から“質”の時代へ】食で魅せるインバウンド体験『WABISABI TOKYO』10月9日オープン〜失われつつある日本の伝統を2人のシェフが紡ぐ〜

WABISABI TOKYO食でココロつなげるセカイをつくる“フードコミュニケーションカンパニー”株式会社ノンピ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 :上形 秀一郎 以下ノンピ)は、日本の伝統美と静謐(せいひつ)を食と空間で再解釈する新ブランド「WABISABI TOKYO」を2025年10月9日に始動し、インバウンド領域における新しい価値を創造いたします。訪日外国人旅行者数が過去最高へ 訪日外国人旅行者数が2024年に約3,689万人(※1)とコロナ前を超える過去最高を記録し、主要観光地では人混みや混雑が課題となる中、人混みを避け、「深い体験・文化理解・静かな時間」を求める旅行者の声...

【幹部紹介】「人生は自分の手で変えられる。」― ピザ屋のアルバイトから事業部長への大躍進。飲食業界のリアルと希望。

ノンピでは、さまざまな経歴を持つメンバーが、自身の個性や強みを活かして活躍しています。インタビュー企画、今回は――デリバリーピザのアルバイトからキャリアをスタートし、今ではケータリング事業部の事業部長まで上りつめた清水達浩さん(38歳)をご紹介!「飲食業界にも、未来はある」というリアルな言葉の真相とは。飲食業界でのキャリアに不安がある人、飲食業会でチャレンジしてみたい人、ぜひ読んでほしい一編です。Profile | 清水達浩さん(38歳)18歳でデリバリーピザ店のアルバイトからキャリアをスタートし、店長職を経てノンピへ入社。社内外の幅広い経験を武器に、現在はケータリング事業部の事業部長と...

「“やってみる”から、キャリアは広がる。」― キッチンから経理へ。気づきと行動で広げる、チャンスと可能性。

ノンピでは、さまざまな経歴を持つメンバーが、自身の個性や強みを活かして活躍しています。お届けするインタビュー企画、今回は――元々は調理スタッフとしてノンピに入社し、現在は経理部で社員食堂を支える西山洋輔さん(34歳)をご紹介! 「気づけば、今までで一番長く、働いています」 そう語る彼のキャリアは、ひとことで言えば“やってみる力”の積み重ねでした。派手じゃないけど、確かに広がっていったキャリアの道のり。その背景には、どんな気づきと行動があったのでしょうか?Profile | 西山洋輔さん(34歳)結婚式場や保育園などでの調理経験を経て、ノンピに入社。店舗のキッチンスタッフからスタートし、セ...

「20代でマネージャーになれる。」― 大手企業から転職。キャリアを切り拓く、信念と強さ。

ノンピでは、食にまつわる事業を多数展開していますが、実は活躍している社員のバックグランドは様々。そこで、ノンピメンバーのキャリアとリアルな声をみなさんにお届けしたいと思います!社員食堂やカフェテリア計9拠点を束ねるスーパーバイザーの井上航太さん(27歳)をご紹介!「やるべきことはちゃんとやる」「筋は通す」をモットーに、忙しい現場を軽やかにまとめる井上さんが、活躍の場にノンピを選んだ理由とは?そのリアルな言葉に、きっと誰かの背中が押されるはずです。Profile | 井上航太さん(27歳)明治大学卒業後、大手飲料メーカーにて営業・製品企画を経験。その後ノンピへ転職し、現場での店長業務を経て...

【5月30日はゴミゼロの日】「循環米」や「循環野菜」を使った特別メニューを提供するゴミゼロイベントを開催しました!

5月30日は「ゴミゼロの日」。わたしたちノンピが運営する三菱地所株式会社の社員食堂「SPARKLE」で、東京発の農業から生まれた「循環米(※1)」や「循環野菜」を使用したメニュ―を提供するゴミゼロイベントを開催しました!(※1) 循環米:食品残渣を基にした液肥・堆肥を活用したお米のこと   過去の取り組み▶https://www.wantedly.com/companies/nonpi2/post_articles/937942ゴミゼロの日に、「ゼロ・ウェイスト社食」を提供♪5月30日はゴミゼロの日です。ゴミを減らし、環境を保護することを目的とした記念日とされており、この日はゴミの削減...

我ら “タケノコ事業部” !!昨年大好評のイベントを今年も開催!社食シェフチームがお届けするタケノコランチを実施しました♪

こんにちは!私たちが提供している社員食堂にて、大好評のイベントが開催されましたので、ご紹介いたします!!始まりは1年前。ノンピ社員の親戚が管理する山でたくさんのタケノコができたので「収穫してぜひ社食でも使って!」とお声がけをいただいたことがきっかけ。「お客様にいつもと違うランチで、美味しいサプライズを与えたい!」と願うシェフたちが集まり、大量のタケノコを収穫!!おいしく調理したタケノコ定食を社食で提供した「「「 タケノコ企画 」」」昨年度の様子はこちらをご覧ください(^^)https://www.nonpi.com/post/takenokoそして今年も、春の訪れとともにシェフのみなさん...

ノンピは、成長できる「育つ環境」を強化中。チャレンジを止めない仲間を増やしています

こんにちは!ノンピでは、成長のための環境を倍増させ、自らチャレンジを持って行動できる人を実際に引き上げる仕組みを整備しています。昨年度は34名の新たなメンバーが加わったことで、現在正社員は100名を超えており、次世代を育てるための企業文化を構築しています。また、以下の3つのポイントで今年度からの評価制度もリニューアルしました!🚀従業員一人ひとりの成長🧑‍💼マネジメント職への挑戦サポート🧑‍🍳契約社員制度で雇用幅の拡大この記事では、人事制度やノンピ社内の取り組みと実際の社員の声を一緒に紹介していきます。「育つ環境」を整え、「ノンピは若手も活躍できる会社」として会社づくりも進化中ということを...

“料理で事業を創る”。挑戦を楽しむシェフが切り拓く新たなステージ

あなたの料理が、新しいビジネスを生み出す力になる。ノンピでは、単なる調理の枠を超え、事業をリードする“クリエイティブリーダー”としてのシェフを募集しています。レストランなどでは実現できないスケールの案件や、多彩なクライアントとのコラボレーションを通じて、あなたの料理の可能性をさらに広げることができます。また、ノンピならではの柔軟な働き方により、料理のクリエイティブを追求しながらも、プライベートとの両立が可能です。ビジネスと料理の両方で新たな挑戦を求めるシェフを、私たちはお待ちしています。ノンピのシェフポジションの仕事内容大型案件への挑戦!スポーツチームや企業イベント、大規模なケータリング...

“現場力”が未来を拓く。ノンピが育むリーダーたちの挑戦と成長

ノンピの現場では、多くのリーダーたちが挑戦を続け、成長を遂げています。今回は、社員食堂や社内カフェテリアの運営現場で活躍する4名のインタビューを通して、彼らがどのようにやりがいを感じ、リーダーとして成長してきたのかをインタビューでご紹介します。 食へのこだわりが生んだ成長(店長:江野さん)食を通じた喜びの提供食べることが好きで、学生時代に通っていた学食の魅力に惹かれたことがきっかけでノンピへ入社。普通の社員食堂にとどまらず、空間や体験を大切にするノンピの姿勢に共感し、店長として現場に立っています。特に、お客様が喜ぶ瞬間にやりがいを感じ、季節の飾り付けなど、小さな工夫を重ねています。細かな...

変革の2年間と未来への展望 ~代表取締役社長 上形秀一郎インタビュー~

こんにちは、広報の坂本です。 本インタビューでは、ノンピの代表取締役社長 上形秀一郎が、2022年の代表就任以来の取り組みや未来への展望について語ります。ノンピが掲げる“人と食でつながる未来”とはどのようなビジョンであり、どのように実現していくのか。そして、これからの仲間へのメッセージを込めて、会社が進む道とその理念について深く掘り下げてお届けします。ぜひ最後までお読みください。代表就任から2年間、注力してきたこと代表取締役社長に就任して以来、私が最も力を入れてきたのは、ノンピの「フードコミュニケーションカンパニー」としての基盤を確立することです。「フードコミュニケーションカンパニー」と...

サスティナブルなお米「循環米」をノンピ社員で収穫!新米を社員食堂で提供しました。

こんにちは、広報の坂本です。知らない方も多いと思いますが、実は…ノンピでお米を育ててました!埼玉県の提携農家さんの田んぼに、5月に田植え、7月に“液肥”を散布し、美味しく育った新米を9月中旬に収穫しました。この”液肥”が大きなポイントになるお米で、社食などで出る食品残渣(フードロス)を液肥にしたものを活用している、まさにサスティナブルなお米なのです。=「循環米」▶詳しくはこちら!栽培した1200キロの「循環米」の内、一部を社員による手狩りで収穫し、更にそのお米を社食で提供&販売しましたのでその様子を紹介させていただきます。いざ、収穫!!!埼玉県寄居町。お米以外にも農作物が豊富で、自然豊か...

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