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食

毎回違う現場だから、もっと強いチームが必要になる。ケータリング事業の未来をつくるオンサイトチーム

ケータリング事業部 オンサイトチームリーダー/安藤ルート営業、トラックドライバー、プロを目指したバスケットボール、居酒屋の店長、そして葬儀会社での勤務。一見すると脈絡のないように思えるキャリアを歩んできた安藤さん。現在はボンディッシュのケータリング事業部でオンサイトチームのリーダーを務め、イベント当日の現場運営からスタッフのディレクションまでを担っています。今回は、ケータリング現場のリアルや仕事の面白さ、これから新たに加わる「イベントコーディネーター」への期待について伺いました。――現在はケータリング事業部でどんな仕事をされていますか?現在は、ケータリング事業部のオーダーメイドケータリン...

リピート率87%の秘密は、オフィスを"夏祭り"に変える空間デザイン!ケータリングコーディネーターが魅せる現場

こんにちは、ボンディッシュのともちゃんです!突然ですが、、、あつーーーい!!今年はついに、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と呼ぶことになり、年々“暑さ”の勢いは増すばかり。外出が億劫になり、夏のイベントもなかなか楽しみづらくなってきましたね…。耐え難い暑さが続く中、株式会社viviON様では、涼しく快適なオフィスにいながら夏祭り気分を満喫する社員のみなさんの姿が見られました!四半期に一度開催される特別な全社懇親会。ボンディッシュの美味しい料理と華やかな空間コーディネートによって会場が彩られた様子を、密着取材してきました!▼この記事の結論ボンディッシュの「ORDERMADE CATERI...

Wantedly Awards 2026「BEST TEAM NOMINATION 100」に初ノミネートされました!

こんにちは!ボンディッシュ株式会社 採用担当です。私たちボンディッシュは、「MAKE BON BOND ― おいしい一皿で、絆をつなぐ。」をミッションに掲げ、社員食堂やオフィスカフェ、ケータリングなどを通して、人と人がつながる「食の場」をデザインしています。そんな私たちの採用への取り組みが評価され、ウォンテッドリー株式会社が主催する 「Wantedly Awards 2026 BEST TEAM NOMINATION 100」 において、約40,000社を超えるWantedly登録企業の中からBEST100社に初選出されました。Wantedlyをご利用いただいている数多くの企業の中から、...

人事評価は、誰かと比べるものではない。ボンディッシュ代表が語る、“自己絶対”という評価の考え方

「評価制度はどのようになっていますか?」選考や説明会などで求職者の方に、よくいただく質問です。制度や評価項目をお伝えすることもできますが、それ以上に知っていただきたいのがボンディッシュ人を評価するときに大切にしている考え方です。今回は、代表の上形に話を聞きました。▼評価についての概要ボンディッシュでは、従業員一人ひとりの努力を正しく評価するために、「EGG」「360度評価」を取り入れています。■「EGG」業績に紐づけたKGI・KPIの考え方で、半年毎に期待に対する目標設定をしてその目標に対して、どのような成果をどのような成長を通じて成し遂げるかを自身で振り返る※EGG…Expectati...

「食」でつながる組織の熱量を。フレンチの現場を知る執行役員が描く、人が集まる「食の場」

執行役員/コミュニケーションカフェテリア事業部長 大谷直哉 日仏で料理人としてキャリアをスタートし、帰国後はレストラン運営や新店立ち上げを経験。大手外食企業で上席執行役員として新規事業責任者・人事本部長を歴任し、収益改善や組織再編を推進。セントラルキッチン事業の構築、海外事業の立て直しにも従事し、食を軸とした事業成長と組織の仕組み化をリードしている。こんにちは、採用担当の坂本です。学生時代、飲食店をいくつも掛け持ちしながら厨房に立ち、フランスの二つ星レストランで腕を磨き、料理長、経営、人事を経て、現在はボンディッシュのコミュニケーションカフェテリア事業を率いています。一見すると異色のキャ...

オンライン面談・面接を安心して受けていただくために|Google Meet参加ガイド

オンラインでのカジュアル面談・面接が一般的になった一方で、「時間になっても入室できない」「URLは合っているのに参加できない」「スマホでどう入ればいいか分からない」といった小さなつまずきが起きることがあります。せっかくの機会をスムーズに進めるために、ボンディッシュではGoogle Meetを使った面談の参加方法を、PC・スマートフォン別にご案内しています。事前準備から当日の入室方法までをまとめました。■ 事前確認をお願いしたいこと■ スマートフォンから参加する場合① 事前準備(重要)② URLをタップ③ 参加前の確認④ 入室後■ PCから参加する場合① URLをクリック② Googleア...

「食べる」のその先へ。新入社員が田んぼで学んだ、ボンディッシュの循環する食づくり。

こんにちは、ボンディッシュ採用担当です。みなさんは、普段食べているごはんがどこから来て、食べ終わった後に何処へ向かうか考えたことはありますか?ボンディッシュでは、食を提供するだけではなく、「食の循環」まで考える取り組みとして『循環米プロジェクト』を行っています。今年も新入社員研修の一環として、クライアント企業の皆さまとともに「田植祭」を開催しました。今回は、田植祭当日の様子と、この研修に込めた私たちの想いをご紹介します。循環米プロジェクト「田植祭」とは?ボンディッシュでは、企業内カフェテリアや社員食堂、セントラルキッチンの運営を行っています。日々たくさんの食事を提供する中で、どうしても発...

【PIVOT出演】代表・上形が語る、オフィスの“カフェ化”という新潮流

「オフィスのカフェ化」という世の中の流れ。提供するオフィスカフェやキッチンレス社食について、ビジネス映像メディア「PIVOT」に代表取締役社長の上形が出演し、お話しさせていただきました。「選ばれる会社のオフィス事情」とは…?▼ 目次00:00 ダイジェスト01:13 本編スタート02:55 オフィス移転の最新事情05:23 ボンディッシュの事業概要と成長率06:29 社食カフェがカルチャーの浸透装置に07:26 社食の事例15:15 ボンディッシュ提案のPIVOT社食17:57 メニューのポイントと試食22:41 社食の利用率促進企画26:47 気になる導入費用31:43 税制改...

「打率より、常識を覆す一撃を」社長が寺井幸也に託した“ホームラン”への期待と信頼

こんにちは。ディレクターのともちゃんです。ボンディッシュで活躍するプロフェッショナルの裏側に迫るインタビュー第二弾。 第一弾ではCSSOとしての「食の未来」を語っていただきましたが、今回は視点を変えて、「一人のビジネスマンとしての寺井幸也」の思考を深掘りします。料理家として独立した地位を築いてきた彼が、なぜ今「ボンディッシュ」という組織に属し、サラリーマンとして向き合っているのか。個のスター性と組織の仕組みがどう共鳴しているのか、その舞台裏を明かします。▶ 第一弾「CSSO寺井幸也とともにボンディッシュはどう変わっていくのか ― 食数が増えるほど質を上げていくサステナブルへ ―」を読むP...

CSSO寺井幸也とともにボンディッシュはどう変わっていくのか ― 食数が増えるほど質を上げていくサステナブルへ ―

こんにちは。ディレクターのともちゃんです。今回は、ボンディッシュで働く“プロフェッショナルの裏側”をご紹介します。ボンディッシュでは、食のプロフェッショナルたちがそれぞれの個性を活かして活躍しています。今回は、2024年からボンディッシュのCSSO(Chief Sustainable Story Officer)に就任し、会社の“食の未来”を設計している料理家の「寺井幸也」さんにインタビューを行いました。2026年に向けて彼が描く、食の「量」を、「質」と「社会的価値」へ変換するビジョンに迫ります。Profile | 寺井 幸也(てらい ゆきや) 2015年より、彩り豊かな家庭料理をメイン...

【Welcome BONDISH】技術とおもてなしが詰まった、2026年入社式レポート

こんにちは!広報の大西です。4月といえば、新しい出会いの季節。\ボンディッシュにも3人の新卒メンバーが加わりました!/ボンディッシュに迎え入れる、大切な入社式。そんな入社式の模様を、空間演出の裏側とともにお届けします!今年の主役!個性あふれる新入社員3人をご紹介仲間入りした新卒メンバーは、バックグラウンドも個性もさまざまな3人!それでも、前向きに挑戦する姿勢は、眩しいくらいに共通しています▼吉武 さん大阪府出身の吉武です。音楽鑑賞やスポーツ観戦、アニメや手芸など、幅広くいろんなことに興味があります!管理栄養士の資格に加えて、フードスペシャリストやラジオ体操指導士なども取得しています。人柄...

「合格率2%の壁を超えて。」― 8年の執念で掴んだ、国内最高峰『コーヒー鑑定士』への道。

こんにちは!ディレクターのともちゃんです!今回は、ボンディッシュで働く“プロフェッショナルの裏側”をご紹介します。ボンディッシュでは、食のプロフェッショナルたちがそれぞれの個性を活かして活躍しています。今回は、社内でも大きな話題となっている「おめでたいニュース」をお届けします!自社焙煎工場の焙煎士、香川 映希(かがわ えり)さんが、国内でも屈指の難関資格「コーヒー鑑定士」に見事合格しました!合格率はわずか2%。日本にたった57人しかいない(※)、まさにコーヒー界の最高峰の資格です。※2025年6月時点▽コーヒー鑑定士とはJ.C.Q.A(全日本コーヒー鑑定委員会)が主催しており、コーヒーに...

BONDISHの行動指針「6つのレシピ」― 働くメンバーのリアルなエピソード

こんにちは、人事室の坂本です!BONDISHが目指すのは、食を通して人の気持ちを動かし、場をつくり、関係性を育てていく「フードコミュニケーションカンパニー」です。現場ごとに異なる状況の中で、何を大切にし、どう行動するかが常に問われ、マニュアル通りに仕事を進めるだけでは成り立ちません。その判断軸として、私たちは「6つのレシピ」という行動指針を大切にしています。食べる人の立場に立つこと、仕事を楽しむこと、無限の可能性を信じること。この3つを軸に、私たちが大切にしている価値観をまとめたものが、6つのレシピです。今回の記事では、6つのレシピに関するメンバーのエピソードを通して、BONDISHの文...

【訪日観光は“量”から“質”の時代へ】食で魅せるインバウンド体験『WABISABI TOKYO』10月9日オープン〜失われつつある日本の伝統を2人のシェフが紡ぐ〜

WABISABI TOKYO食でココロつなげるセカイをつくる“フードコミュニケーションカンパニー”株式会社ノンピ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 :上形 秀一郎 以下ノンピ)は、日本の伝統美と静謐(せいひつ)を食と空間で再解釈する新ブランド「WABISABI TOKYO」を2025年10月9日に始動し、インバウンド領域における新しい価値を創造いたします。訪日外国人旅行者数が過去最高へ 訪日外国人旅行者数が2024年に約3,689万人(※1)とコロナ前を超える過去最高を記録し、主要観光地では人混みや混雑が課題となる中、人混みを避け、「深い体験・文化理解・静かな時間」を求める旅行者の声...

“現場力”が未来を拓く。ノンピが育むリーダーたちの挑戦と成長

ノンピの現場では、多くのリーダーたちが挑戦を続け、成長を遂げています。今回は、社員食堂や社内カフェテリアの運営現場で活躍する4名のインタビューを通して、彼らがどのようにやりがいを感じ、リーダーとして成長してきたのかをインタビューでご紹介します。 食へのこだわりが生んだ成長(店長:江野さん)食を通じた喜びの提供食べることが好きで、学生時代に通っていた学食の魅力に惹かれたことがきっかけでノンピへ入社。普通の社員食堂にとどまらず、空間や体験を大切にするノンピの姿勢に共感し、店長として現場に立っています。特に、お客様が喜ぶ瞬間にやりがいを感じ、季節の飾り付けなど、小さな工夫を重ねています。細かな...

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