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ココロオドル瞬間

毎回違う現場だから、もっと強いチームが必要になる。ケータリング事業の未来をつくるオンサイトチーム

ケータリング事業部 オンサイトチームリーダー/安藤ルート営業、トラックドライバー、プロを目指したバスケットボール、居酒屋の店長、そして葬儀会社での勤務。一見すると脈絡のないように思えるキャリアを歩んできた安藤さん。現在はボンディッシュのケータリング事業部でオンサイトチームのリーダーを務め、イベント当日の現場運営からスタッフのディレクションまでを担っています。今回は、ケータリング現場のリアルや仕事の面白さ、これから新たに加わる「イベントコーディネーター」への期待について伺いました。――現在はケータリング事業部でどんな仕事をされていますか?現在は、ケータリング事業部のオーダーメイドケータリン...

人事評価は、給与を決めるためだけのものではない。ボンディッシュ代表が語る、"成長する人"が評価される理由

前回の記事では、ボンディッシュが大切にしている「自己絶対」という考え方についてご紹介しました。評価とは、誰かと比べるものではなく、昨日の自分より成長できたかを見つめるもの。今回は、その考え方をもとに、ボンディッシュでは実際にどのような想いで人事評価を行っているのか、代表の上形に聞きました。「評価制度」と聞くと、まず給与を思い浮かべる人が多いと思います。──評価制度というと、昇給や賞与を決めるための制度というイメージがあります。社長は、人事評価をどのように考えていますか?もちろん、人事評価には給与や昇給を決める役割があります。ですが、私はそれ以上に大切な役割があると思っています。それは、「...

リピート率87%の秘密は、オフィスを"夏祭り"に変える空間デザイン!ケータリングコーディネーターが魅せる現場

こんにちは、ボンディッシュのともちゃんです!突然ですが、、、あつーーーい!!今年はついに、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と呼ぶことになり、年々“暑さ”の勢いは増すばかり。外出が億劫になり、夏のイベントもなかなか楽しみづらくなってきましたね…。耐え難い暑さが続く中、株式会社viviON様では、涼しく快適なオフィスにいながら夏祭り気分を満喫する社員のみなさんの姿が見られました!四半期に一度開催される特別な全社懇親会。ボンディッシュの美味しい料理と華やかな空間コーディネートによって会場が彩られた様子を、密着取材してきました!▼この記事の結論ボンディッシュの「ORDERMADE CATERI...

「食」でつながる組織の熱量を。フレンチの現場を知る執行役員が描く、人が集まる「食の場」

執行役員/コミュニケーションカフェテリア事業部長 大谷直哉 日仏で料理人としてキャリアをスタートし、帰国後はレストラン運営や新店立ち上げを経験。大手外食企業で上席執行役員として新規事業責任者・人事本部長を歴任し、収益改善や組織再編を推進。セントラルキッチン事業の構築、海外事業の立て直しにも従事し、食を軸とした事業成長と組織の仕組み化をリードしている。こんにちは、採用担当の坂本です。学生時代、飲食店をいくつも掛け持ちしながら厨房に立ち、フランスの二つ星レストランで腕を磨き、料理長、経営、人事を経て、現在はボンディッシュのコミュニケーションカフェテリア事業を率いています。一見すると異色のキャ...

「打率より、常識を覆す一撃を」社長が寺井幸也に託した“ホームラン”への期待と信頼

こんにちは。ディレクターのともちゃんです。ボンディッシュで活躍するプロフェッショナルの裏側に迫るインタビュー第二弾。 第一弾ではCSSOとしての「食の未来」を語っていただきましたが、今回は視点を変えて、「一人のビジネスマンとしての寺井幸也」の思考を深掘りします。料理家として独立した地位を築いてきた彼が、なぜ今「ボンディッシュ」という組織に属し、サラリーマンとして向き合っているのか。個のスター性と組織の仕組みがどう共鳴しているのか、その舞台裏を明かします。▶ 第一弾「CSSO寺井幸也とともにボンディッシュはどう変わっていくのか ― 食数が増えるほど質を上げていくサステナブルへ ―」を読むP...

【Welcome BONDISH】技術とおもてなしが詰まった、2026年入社式レポート

こんにちは!広報の大西です。4月といえば、新しい出会いの季節。\ボンディッシュにも3人の新卒メンバーが加わりました!/ボンディッシュに迎え入れる、大切な入社式。そんな入社式の模様を、空間演出の裏側とともにお届けします!今年の主役!個性あふれる新入社員3人をご紹介仲間入りした新卒メンバーは、バックグラウンドも個性もさまざまな3人!それでも、前向きに挑戦する姿勢は、眩しいくらいに共通しています▼吉武 さん大阪府出身の吉武です。音楽鑑賞やスポーツ観戦、アニメや手芸など、幅広くいろんなことに興味があります!管理栄養士の資格に加えて、フードスペシャリストやラジオ体操指導士なども取得しています。人柄...

「合格率2%の壁を超えて。」― 8年の執念で掴んだ、国内最高峰『コーヒー鑑定士』への道。

こんにちは!ディレクターのともちゃんです!今回は、ボンディッシュで働く“プロフェッショナルの裏側”をご紹介します。ボンディッシュでは、食のプロフェッショナルたちがそれぞれの個性を活かして活躍しています。今回は、社内でも大きな話題となっている「おめでたいニュース」をお届けします!自社焙煎工場の焙煎士、香川 映希(かがわ えり)さんが、国内でも屈指の難関資格「コーヒー鑑定士」に見事合格しました!合格率はわずか2%。日本にたった57人しかいない(※)、まさにコーヒー界の最高峰の資格です。※2025年6月時点▽コーヒー鑑定士とはJ.C.Q.A(全日本コーヒー鑑定委員会)が主催しており、コーヒーに...

BONDISHの行動指針「6つのレシピ」― 働くメンバーのリアルなエピソード

こんにちは、人事室の坂本です!BONDISHが目指すのは、食を通して人の気持ちを動かし、場をつくり、関係性を育てていく「フードコミュニケーションカンパニー」です。現場ごとに異なる状況の中で、何を大切にし、どう行動するかが常に問われ、マニュアル通りに仕事を進めるだけでは成り立ちません。その判断軸として、私たちは「6つのレシピ」という行動指針を大切にしています。食べる人の立場に立つこと、仕事を楽しむこと、無限の可能性を信じること。この3つを軸に、私たちが大切にしている価値観をまとめたものが、6つのレシピです。今回の記事では、6つのレシピに関するメンバーのエピソードを通して、BONDISHの文...

社食を“もっと美味しく”することを諦めない。経験豊富なキャリアの対応力を活かすエリアリーダー

こんにちは、広報の坂本です。ノンピでは食に限らず様々な業種からジョインするメンバーも少なくありません。今回、社員食堂を企画運営するコミュニケーションカフェテリア事業部のエリアリーダーに就任した清水誠さんにインタビューしましたので紹介させていただきます。*現在ノンピには「清水さん」が複数名いるので、今回のインタビューでは社内呼称の「誠(まこと)さん」とさせていただきます。▼nonpi chef’s LUNCH(社食/カフェの企画・運営)についてhttps://www.nonpi.com/chefs-lunchINDEX■飲食アルバイトから、大失敗の「焼きそば」テスト■ノンピの調理はこんなこ...

飲食店長経験者が、ノンピで社内カフェテリアの新規立ち上げスペシャリストになった

こんにちは、広報の坂本です。ノンピでは、社内カフェテリア(社食)の企画/運営事業を中心に、ケータリング事業やスポーツ・キャラクターなどの食に関わる事業を展開しております。今回、社内カフェテリアの新規立ち上げをメインに従事している岩渕さんへインタビューいたしました。ノンピ入社~現在までの業務について坂本〉ノンピ入社からこれまでどのような業務に携わってきましたか?岩渕〉2020年に入社し、当初はランチケータリングのエリアマネージャーとしてジョインしました。その後、社内カフェテリアの新店立ち上げから携わるようになり、新店・既存店問わずマネジメントをしてきました。元々の経歴としては、飲食での新店...

ノンピ、オイシックス・ラ・大地株式会社への第三者割当増資を実施しグループ入り。社食業界の変革に挑み、社食業界の3強の一角を目指す。

「共食」の機会と可能性を世界へ広げるために「新しい共食の在り方」の社会実装に挑戦する会社、株式会社ノンピ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 :上形秀一郎 以下ノンピ)は、食品のサブスクリプションサービスを提供するオイシックス・ラ・大地株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:高島 宏平、以下 ORD社)への第三者割当増資、並びに一部株主からの株式譲渡を実施いたしました。これによりオイシックス・ラ・大地株式会社がノンピの株式の約51%を保有します。グループ間における強固な事業連携により成長を加速させ、子会社上場そして業界の変革を目指します。グループ入りの背景についてノンピは、社内カ...

使命は社員食堂の常識をぶち破ること!調理人がチャレンジし続けられる環境がノンピにはある。

(左)福士洋平さん (右)酒井優さんこんにちは、広報の坂本です。ノンピが運営する社内カフェテリア、ランチケータリングでは常に美味しさを追及してお客様の笑顔が増えるよう進化し続けています。今回、ノンピで活躍する調理担当の社員2名福士洋平さん、酒井優さんにインタビューしました。INDEX■どうしてノンピに入社したのか?■ノンピの調理はこんなことやる!■今後こんなことやってみたい!■~インタビューを終えて~どうしてノンピに入社したのか?坂本〉お二人がノンピへ入社を決めた理由を教えてください。福士〉4年間、イタリアンの調理を担当していましたが、新型コロナウイルス流行をきっかけにお客さんが減り、営...

ホテルニューオータニ料理長から食のベンチャー企業へジョインしたシェフ。変化を楽しむマインドで事業部長として新たな挑戦へ。

こんにちは、広報の坂本です。ノンピでは、企業様の社内カフェテリアの企画・運営事業・ケータリング事業・フードボックス事業・カフェ事業(キャラクター、スポーツ)など、食に関わる事業を複数展開しています。今回は、9月からの新組織で社内カフェテリア事業部の事業部長となったシェフの松田康平さんにインタビューしました。INDEX■京都修行からホテル料理長、そして温浴業の立ち上げ■毎日新しい仕事で、インプットもアウトプットもしたい■自分が率先して調理することで信頼を得る■「勝つ」ことに皆でこだわりたい■「やりたい」ができる環境を楽しめること■~インタビューを終えて~*現在ノンピには「松田さん」が3名い...

大企業ではなくスタートアップだから出来る「食の組織づくり」の楽しさとは

こんにちは!採用の並木です。今回は社員インタビュー記事をお届けします!ノンピにはどんな人がいて、どのような仕事をしているかメンバーにリアルな声を聞きました!登場するのは…コーポレートIT部 部長で社内システムの導入・運用管理やIPOに向けた内部統制整備などを担う濵野晶彦~Akihiko Hamano~さんです。何も出来ていない状態だから自分色に染められるーこれまでの経歴を教えてください!大学卒業後、携帯電話向けコンテンツ配信会社に入社しました。そこでは情報システム部門でヘルプデスクやネットワーク・システム管理6年、内部監査部門2年、経理財務部門2年、経営企画部門2年とバックオフィス業務に...

蜷川演出舞台出身の取締役が語る「世界」を目指したきっかけ 〜 取締役 中矢誠一 〜

こんにちは!広報の坂本です。嬉しいことに毎月新しい仲間が増えていくノンピ。ノンピってどんな人がいるの?今までどんなことをしていたの?ノンピで活躍するメンバーのことをもっともっと知ってもらいたい!社員同士でも知らない話もあるかも?!そこで、まずは取締役編ということでインタビューしました。取締役トップバッターは中矢誠一さん。■プロフィール取締役 兼 事業開発本部 中矢誠一(44)ノンピJOIN:2019年好きなこと:トレーニング好きな食べ物:寿司Q.プライベートについて坂本〉まずは、少しプライベートのことも聞きたいので、「家族」について教えてください。昨年の夏、休日にBBQを開催した時に息子...

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