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【社内イベントvol.2】〜2026年第1回目の全体部門会議と懇親会を開催しました!

株式会社K・ライズホールディングス 広報のウインです!2026年4月14日、「今年度 第1回目の全体部門会議と懇親会」を開催しました!K・ライズ(ケイライズ)の全体部門会議は、普段全国各地の部門で業務を行っているメンバーが、創業の地・高知に一堂に集まる、年に2回だけの非常に貴重な機会です。 今回もたくさんの感動や熱があふれましたので、ぜひ最後まで読んでいただけると嬉しいです。会議の様子はこちら👇今回の全体部門会議は、前半と後半の2部構成でお届けします。▌前半は「タレントマネジメント研修」からスタート!▌表彰式!◆幹部職 辞令◆永年勤続表彰・紺ブレ表彰◆奨励店舗表彰▌今年も熱い 「年間MV...

「上司ガチャ」「配属ガチャ」でハズレた!転職前に読む話|K・ライズホールディングス(ケイライズ)

新年度。異動。転職。新しいプロジェクト。環境が変わるこの季節、皆さんはどうですか?何か変わりましたか?こんにちは。人事部の藤子です。部署が変わる。上司が変わる。周りのメンバーが変わる。仕事のやり方も、雰囲気も、使う言葉が変わることもある。年齢を重ねても変化に慣れるまでに時間がかかる人もいる。今までうまくいっていたのに・・・。「配属ガチャ、外したかも」「上司ガチャ、きついかも」そう思うのは、新人ばかりではない。上司のやり方や考え方が合わない。配属先の仕事に非効率さを感じる。「これ、やる意味あるの?」「非効率じゃない?コスパ悪くない?」その気持ち自体は自然なこと。ただ、ここで“だから、やらな...

入社1年で私が変わったこと|「まず動く」を続けた結果

2025年4月にK・ライズホールディングス大阪本社・経営戦略室に入社した広報の私。新卒2年目に入り、早くも1週間が過ぎようとしています。この1年間を振り返る中で、新しい環境と言葉や文化の違いがある中で、ちゃんと働けるのかーーー今回は、そんな私がK・ライズに入社してからの1年間で「どのように変わったのか」、働く中で大切にしてきたことそして一緒に働くメンバーや会社の文化についてお話しします。▪️入社当初のリアル▪️入社後に感じたギャップ▪️1年後、変わったこと▪️この1年で自分の成長を感じた部分▪️大変だったこと▪️社内の雰囲気とチームの雰囲気は?▪️1年間を通してK・ライズでこれがすごいな...

「自分の居場所をつくる」1年目の私が大切にしていたこと

こんにちは、K・ライズホールディングス人事部4年目の武田です。この4月に入社式を経て、新社会人としての一歩を踏み出された方も多くいらっしゃると思います。今日はそんな新社会人の皆様、そして日々の業務に追われつい初心を忘れかけた2~5年目の方々にぜひ読んでいただきたい『私が入社1年目で大切にしていたこと』について、書かせていただきます。「居場所を作る」①相手を知る②上司との会話一つ一つに「なぜ?」を考える③本から得た「知識がなくともできること」最後に自己紹介大学卒業後、飲食店で約2年働いたのち、今のK・ライズホールディングスに人事総務部として入社いたしました。現職に就くまでは正社員として就業...

K・ライズホールディングス(ケイライズ)ってどんな人が多い?

こんにちは、株式会社K・ライズホールディングス 広報のウインです!いきなりですが、転職を考えるとき、こんなこと気になりませんか?『どんな仕事か』よりも、『どんな人と働くのか』が気になる方も多いと思います。この記事では、”K・ライズ(ケイライズ)にはどんな人が多いのか?”を、実際の価値観や社員の声をもとにお伝えします。実際に職場って ・どんな人が活躍しているのか ・職場のリアルな雰囲気 ・自分に合う会社かどうかこんな悩みがある人に必ず読んでもらいたい!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・結論から言うと、K・ライズ(ケイライズ)には① 人にちゃんと向き合える人② チームで成果を出したい人...

「オフィスカジュアルってどこまでOK?」清潔感で“第一印象”に差をつける!5つのポイントとNG例|K・ライズホールディングス(ケイライズ)

オフィスカジュアルはどこまでOK? 迷ったら “清潔感” で決める!こんにちは。人事部の藤子です。もうすぐ4月。新生活、新社会人、新年度。新しい環境、新しい気持ちでスタートする人も多い季節です。この時期、増える相談があります。「オフィスカジュアルって、結局どこまでOKですか?」「初日に浮きたくないんですけど、何が正解ですか?」分かります。すごく分かります。「人は見た目で判断される」とか、「第一印象は大事」とか、言われている中で外したくないですよね。しかも、オフィスカジュアルはスーツみたいに型が決まっていない。だからこそ、毎日ちょっとだけ迷うし、これ大丈夫かな?って不安にもなりますよね。で...

「“主体性がある人”って結局何が違うのか。Keirise Groupで評価される人の共通点」

「主体性がある人がいいよね」どの会社でもよく聞く言葉です。しかし、認識が曖昧なのが「主体性」。・主体性って結局なに?・積極的ってこと?・言われなくても動く人?なんとなく分かるけど、具体的に何が違うのかは曖昧なまま。そしてその結果、「ちゃんとやってるのに、なぜか評価されない」そんな状態になっている人も多いと思います。では、その違いは何なのか?一般的には、主体性=自ら考える・判断する・責任を持つこと自分の考えや意思に基づき、自らの責任で物事を判断し行動する姿勢や能力のこと。指示待ちではなく、目的を自ら設定し、課題を「自分ごと」として捉えて積極的に取り組むこと。と言われます。そしてKeiris...

Keirise Group創業のリアルな苦労、そして國澤社長の挑戦の思考法

“やってやれないことはない、チャレンジャーであれ!”そう言い切るのは、K・ライズ代表取締役國澤社長。27歳で独立し、高知県で金融事業を立ち上げた。四国、岡山、大阪で事業を拡大し、挑戦を続けてきた。現在は金融だけでなく、飲食・リユース・農機具・コスメティック事業へと多角的に展開。社員からは、「決断が速い」「立ち止まらない」「どんな状況でも挑戦をやめない人」と評される存在。なぜ國澤社長は、挑戦を恐れないのか。なぜ「無理」という言葉を使わないのか。その原点を國澤社長に伺いました。本記事では、社長インタビューを前後編に分けてお届けします!これから何かに挑戦したい人、独立したい人、何かに悩んでいる...

目配り・気配り・心配りとは?仕事ができる人の共通点|K・ライズホールディングス(ケイライズ)

目配り・気配り・心配り── それが、仕事の本質である ──「仕事ができる人って、結局どんな人だろう。」あなたはどんな人を思い浮かべましたか?仕事が速い人?数字を作れる人?もちろんスキルも経験も大切。でも、それだけで仕事がうまくいくかというと、そうでもない。会社は、人が集まって働く場所。そこで行われているのは「協働」互いに協力し合いながら、何かを成し遂げることだ。デジタル化や効率化が進んでも、お客様、取引先、上司、同僚。どこまでいっても私たちは結局「人」と仕事をしている。仕事ができる人は、それを分かっている。だから、人に対して 目配り・気配り・心配り ができる。今回は、K・ライズ(ケイライ...

販売職から「価値を見抜く仕事」へ。ブランド好きのあなたに知ってほしいRIZ(リズ)という選択

「ブランドが好き」の次のステップは?「ブランドが好き」を仕事にした次のステップは、何だと思いますか?それは“売る側”から、“価値を判断できる側”になること。RIZクリエイト(以下RIZ(リズ))には、接客経験を専門性へ変えられる環境があります。※販売職・接客経験から転職したメンバーが多数活躍しています。大学卒業後、好きだったブランドに関わる仕事を選び、接客や販売の現場で経験を積んできた。お客様と会話をしながら商品を提案し、「ありがとう」と言ってもらえる瞬間にやりがいを感じる日々。けれど、数年働く中で、こんな気持ちが芽生えることはありませんか。「もっと商品そのものを理解できる仕事がしたい」...

挑戦が怖いあなたへ。國澤社長が語る「やってやれないことはないチャレンジャーであれ!」という考え方とは?「前編」

“やってやれないことはない、チャレンジャーであれ!”そう言い切るのは、K・ライズ代表取締役國澤社長。27歳で独立し、高知県で金融事業を立ち上げた。四国、岡山、大阪で事業を拡大し、挑戦を続けてきた。現在は金融だけでなく、飲食・リユース・農機具・コスメティック事業へと多角的に展開。社員からは、 「決断が速い」 「立ち止まらない」 「どんな状況でも挑戦をやめない人」 と評される存在。なぜ國澤社長は、挑戦を恐れないのか。なぜ「無理」という言葉を使わないのか。その原点を國澤社長に伺いました。本記事では、社長インタビューを前後編に分けてお届けします!これから何かに挑戦したい人、独立したい人、何かに悩...

初めての転職。未経験。機械の知識ゼロから始める「農機具リユース」という仕事。株式会社あぐり家。

転職を考えたとき、いちばん不安なのって「入社後の自分が想像できない」ことじゃないでしょうか。特に、「農機具の買取り販売」というとニッチな業界なら余計に自分には無縁かな?と、思ってしまうこともあるのではないでしょうか。「新しい業界に挑戦しよう!」と、求人を見て「未経験OK」と書いてあっても、具体的にどんな仕事をするの?本当にできるの?人間関係は?どんな人たちがいるの?休み・残業は?不安と疑問は尽きないものです。この記事では、あぐり家を知らない方でも“入社後のイメージが湧く”ように、仕事内容と働き方をできるだけ具体的にまとめます。あぐり家の仕事を一言で言うとあぐり家の仕事を具体的に見てみる正...

あぐり家って何なん?

あぐり家って何なん?農家の味方!そう、それがあぐり家です。使わなくなった農業機械を買い取り、整備し、 次に必要とする農家さんへつなぐ。新品では高くて手が出ない。 でも、まだ使える機械はたくさんある。農業を手放した機械が、 始める人の力になる。そんな“循環”をつくっている会社です。この記事では、・あぐり家は何をしている会社なのか ・なぜこの事業をしているのか ・農業をする人が減っている時代に、あぐり家はなぜ戦うのか。・これからどうなっていくのかをお伝えします。あぐり家って何なん?▪️あぐり家は何をしている会社?ここだけは絶対に伝えたいこと!▪️あぐり家のはじまりは?▪️農業をする人が減って...

20代の転職者必見!人事が語るこれからの飲食業界|麺屋・國丸。(くにまる)の実態解明!

こんにちは。人事部の藤子です。いきなりですが、飲食業界のイメージが、まだまだ悪い!「きつい」「帰れない」「給料が安い」飲食のネガティブイメージは、だいたいテンプレ化しています。人事として、このままではいかん!と思うわけです。ちょっとだけ冷静に考えてみてほしい。そのネガティブイメージって、どこのお店の話でしょうか?飲食店が全部そうなわけじゃない。正確には、“そういうお店”もあるし昔は“そういう職場環境”が多かった。しかし、“そうじゃないお店”も増えている。飲食業界の國丸は“そうじゃないお店”人口が減少し、人手が不足する中で「國丸で働きたい」そう思ってもらえる、お店、職場環境を本気で作ってい...

実際に入社して感じた「職場のリアル」― 社員の声から見えてきた、RIZ(リズ)の本当の姿―

「社風は自分に合うか」「人間関係は大丈夫か」「成長できる環境だろうか」転職や就職を考えるとき、誰もが一度は「本当にここで大丈夫なのか」と不安になります。求人情報や企業サイトを見ても、良いことばかりが書いてあって、本当のところは入ってみないと分からない。外側から見るキラキラしたブランド品の世界と、中で働く人たちの日常。ギャップへの不安が拭えず一歩踏み出すのをためらってしまう。そこで今回は、人事部の私が見聞きしてきた「RIZ(リズ)の日常」を現場の社員たちの生の声を借りてお伝えしたいと思います。 
本記事では、「雰囲気」「距離感」「文化」この3つの視点から、職場のリアルを深掘りします。読み終...