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AI時代、この働き方を知らないのはもったいない。「With AI」の仕事術!

AIに文章を書かせる。会議を要約させる。わからないことを質問する。それだけなら、いまでは珍しくありません。JOKER'Sが目指しているのは、一人ひとりがAIを便利に使う会社ではなく、会社に蓄積された一次情報を、次の仕事へ変え続けられる組織です。会議で話したこと。Slackで決まったこと。現場で生まれたノウハウ。うまくいかなかった施策と、その修正。これらをNotionに蓄積し、CodexやClaude Codeが必要な文脈を探し、マニュアル、企画、分析、タスク、コンテンツのたたき台へ変える。そして最後は、人が判断し、責任を持って実行する。これが、JOKER'Sが進めている「With AI」...

投資家として、リーダーとして。慶應義塾大学2年・千羽崇太がJOKER'Sで新規事業に挑む理由

将来的には、ゴールドマン・サックス(Goldman Sachs)やブラックロック(BlackRock, Inc.)といった金融機関への挑戦、そしてその先の起業も見据える千羽崇太さん。高校時代、生徒会の行事をゼロからつくり、最終的には自分が当日いなくても回る状態まで仕組み化をしました。現在は慶應義塾大学に通いながら、JOKER'SでTikTok Shopの新規事業に挑んでいます!「一人で成果を出すだけではなく、チームで同じ方向を向いて進みたい」そう語る千羽さんが、なぜ正解のないベンチャーの現場を選んだのか。これまでの経験と、これから実現したいことを聞きました!■ 自己紹介■ 高校時代に学ん...

なぜJOKER'Sは今、オフィスに投資するのか。好きや夢を、現実に変える現場をつくるために。

JOKER'Sは今、新しいオフィスづくりに本気で投資しています。ただ机を増やすためではありません。 出社している会社に見せたいからでもありません。私たちがつくりたいのは、SNS、ライブ配信、ライブコマースという変化の大きい領域で、個人の好きや夢、熱量を、仕事・収益・事業に変えていける環境です。そのために、同じ場所で話し、試し、撮影し、配信し、数字を見て、改善できる“現場”が必要だと考えています。1. JOKER'Sが目指している未来2. なぜ、そのビジョンにたどり着いたのか3. なぜ、SNS・ライブ配信・ライブコマース事業なのか4. 目指しているのは、ただのSNS代理店ではない 5. ...

【メンバーインタビューVol.26】華やかさの裏にある、地道な実行。Mikaさんが語るインフルエンサーマーケのリアル!

広告代理店で広告・広報戦略を担い、PR、イベント、キャスティングまで幅広く経験してきたMikaさん。現在は業務委託メンバーとしてJOKER’SのSNSマーケティング事業部に参画し、インフルエンサーマーケティングのアサイン・ディレクションに関わっています!JOKER’Sは、SNS・インフルエンサー領域でより高い基準を目指し、事業と組織を伸ばしているフェーズです。そこに集まるのは、ただ仕事を受ける人ではなく、自分の専門性を持ちながら、チームの中で成果を出しにいく人たち。今回はMikaさんに、これまでのキャリア、JOKER’Sで感じる仕事の面白さ、そしてこの環境に向いている人物像について聞きま...

学生インターン募集|AIを実務で使い、SNS・採用・新規事業を動かす仲間を募集中!

1. AI時代の実務を、学生のうちから経験しませんか?JOKER'Sは、SNSマーケティング、インフルエンサーマーケティング、ライブ配信、TikTok Shopなど、個人の影響力を事業の成果に変える領域で成長している会社です。今、JOKER'Sは第二創業期にあります。事業を伸ばすだけでなく、組織の仕組み、採用、マネジメント、業務フロー、ナレッジ共有まで、会社そのものをつくっていくフェーズです。この領域で一気に業界No.1を取りにいくこと。そのために、学生インターンにも本気で事業の成果と向き合ってもらいます。だからこそ、インターン生にも「言われた作業をこなす人」ではなく、事業や組織づくりの...

未経験から、伸びる市場の立ち上げへ。バリキャリが挑むTikTok Shopとライブコマースの可能性!

JOKER'Sでは現在、TikTok Shopを軸にしたライブコマース事業を立ち上げています。ライブコマースは、単なるライブ配信ではありません。商品を選び、魅力を理解し、台本を整え、配信で届け、数字を見て改善する。店舗のように接客し、ECのようにどこからでも買える状態をつくり、SNSのように共感や信頼が購買につながる。つまり、ライブコマースは「売れる体験そのものを設計する仕事」です。海外ではすでに大きな市場になり、日本でもTikTokを起点にした新しい購買行動が生まれ始めています。さらに日本には、好きな人やブランド、コンテンツを応援する「推し活」文化があります。共感と信頼が購買の理由にな...

【メンバーインタビューVol.25】入社1ヶ月で5名のクリエイターを担当⁉️岩手大学3年生が語る、インターンのリアル

こんにちは、JOKER’S株式会社 の照屋です!今回インタビューしたのは、岩手大学3年生の佐倉里奈さん✨SNSマーケティング事業部のインターンとして、入社から約1ヶ月で5名のクリエイターのディレクションを担当しています!大学の授業と両立しながら、マーケティングの実務に挑戦する佐倉さん。JOKER'Sに入社した理由、現在の仕事内容、仕事の面白さや難しさについて聞きました👀■ 自己紹介——簡単に自己紹介をお願いします!■ JOKER'Sに入る前の活動——大学ではどのようなことを学んでいますか?——地元に関わるアプリを作った経験もあると聞きました。——スポーツにも長く取り組んでいたんですよね。...

【メンバーインタビューVol.24】「誰かの人生の転換点に関わりたい。」ライバー出身のSaeさんがJOKER'Sで挑む、支える側の仕事

こんにちは、JOKER’S株式会社 の照屋です!今回ご紹介するのは、JOKER’S株式会社のLicoreライバーマネジメントでマネージャーとして活躍するsaeさん!16歳からライブ配信を始め、音楽活動と並行しながらライバーとして活動してきたsaeさん。高校生の頃から一人暮らしをし、配信で得た収入で学費や家賃、音楽活動費まで自分でまかなっていた経験を持つメンバーです。その後、一度は配信から離れ、人事の仕事を経験。現在は、5歳のお子さんを育てながら、自身のライバー経験を活かしつつ、ライバーさん一人ひとりの目標や悩みに向き合うマネージャーとして働いています。「頑張った分だけ評価される仕事がした...

AI顧問に数百万円超を投資!?JOKER'Sが1DAY AI研修を実施した理由

2026年5月10日、JOKER'Sは株式会社AXを招き、1DAY AIエージェント研修を実施しました!株式会社AX :https://a-x.inc/ 石綿代表:https://x.com/__bunta__?s=21時間は朝9時30分から19時まで、、、オンライン参加も可能な形式ではありましたが、参加メンバーは事前にCodexの初期設定を済ませ、課題を提出し、1日かけてAIエージェントの考え方と業務への活かし方を学びました。AI顧問という形で、株式会社AXさんに参画を依頼し、AIを用いた業務改善に完全に入ってもらいながら、全体研修として代表取締役の石綿さんに全体研修を開催していただき...

社内レクリエーションを"RPG化"したら、カルチャー浸透にめっちゃ良かった話

こんにちは。JOKER'S株式会社の照屋です!JOKER'Sでは新橋オフィス周辺を舞台にした社内レクリエーション「新橋RPG」を開催しました。今回のテーマは、ただ楽しい時間を過ごすことだけではありません。企画の目的は「仕事を超えた信頼・愛着・帰属意識を育み、組織の土台をつくる」こと。新しいオフィスを、ただの作業場所ではなく、自分たちの拠点として好きになっていく。普段の業務では話す機会が少ないメンバー同士が、役職や部署を越えて自然に会話する。そんな時間をつくるために、私たちは社内レクを"RPG"にしてみました!ただの飲み会ではなく、組織の土台をつくる時間に✨新橋RPGとは・・・ルールはシン...

【入社式レポート】フリーランス集団から、チームへ。JOKER'S、初の正社員を迎えました。

こんにちは、JOKER'S株式会社広報担当です!___創業7年目。社員数、ゼロからいち。JOKER'Sにはこれまで、正社員が一人もいませんでした。全メンバーが業務委託・フリーランスという形で関わり、それでも3事業を育て上げてきた会社です。2026年4月14日、その歴史が変わりました。創業初の正社員採用、そして新卒採用。この記事では、その入社式の様子と、JOKER'Sがこれからどこへ向かうのかをお伝えします!🏢 なぜ今、正社員なのかフリーランス集団として3事業を走らせ続けるうちに、代表の松村が感じ始めたことがありました。「早くは行ける。でも、遠くまで行けない。」___文化が根付きにくい、熱...

【メンバーインタビューVol.23】全国制覇5度のハンドボーラーが、JOKER'Sで挑む第二の人生

こんにちは、JOKER'S株式会社 採用担当の遠藤です!今回ご紹介するのは、JOKER'S株式会社の人事として活躍する照屋拓実さん。福岡大学4年生(休学中)でありながら、代表・松村直下で人事業務から経営企画まで幅広く担当する異色の学生です。12年間のハンドボール競技で全国制覇を5度経験し、ベンチャー企業での営業では初月1,500万円の売上で新人賞、2ヶ月目には営業部約50人が所属する中で社内1位を獲得。それでも「個人で勝つだけでは物足りない」と感じ、組織づくりの道へと進んだ照屋さん。「過去と未来はない、今を生きる」という哲学を軸に、第二創業期のJOKER'Sで挑む組織づくりのリアルと、そ...

【福利厚生制度紹介】学ぶ人が伸びる組織へ──自己成長を止めない会社の福利厚生設計

みなさんこんにちは!採用担当の青木です。今回は、JOKER'Sの福利厚生制度についてご紹介させてください☺️⭐️弊社、社長が福利厚生をつくるとき、必ず立ち返る問いがあります。それは 「この制度は、社員が自分の力で未来を切り拓くことを後押しできるか?」 ということ。福利厚生とは“用意されたご褒美”ではなく、社員が挑戦し続けるための土台であり、人生の選択肢を広げるための投資である──。そう信じて制度を磨き続けてきました。働き方はますます多様化し、キャリアの形も一人ひとり違う時代。だからこそ、 自由に働けて、仲間とつながれて、成長し続けられる環境 を整えることが、組織にとって不可欠だと考えてい...

【2026上半期 納会レポート】第二創業に賭ける理由!採用×AI×オフィス出社で、次のフェーズへ。

こんにちは、JOKER'S・Licore代表の松村です。 5期目まで順調に伸ばしてきた会社を、今、意図的に壊しにかかっています。 理由は一つ。「早くは行けるが、遠くまで行けない」と確信したから。この記事では、2026年2月20日行われた、2026年上半期の納会(オフライン+オンラインMeet同時開催)の内容を、参加していない方でも追体験できるようにまとめました。今回の納会は、ただの振り返りではありません。僕らが決めたのは、次の半年の“勝ち筋”です。結論から言うと、「採用」×「AI・データ」×「出社(オフィス=成長装置)」この3つで、JOKER’S / Licoreは“第二創業”に突入しま...

【第2回 Licore Award開催】1000名規模へ成長。次は“業界TOP10”へ。

2026年2月21日、第2回「Licore Award」を開催しました!!昨年は900名だった所属ライバーは、今年ついに1000名規模へ成長。事務所としても勢いが加速した1年でした。その1年間の挑戦と努力を称える場が、Licore Awardです。ただの表彰式ではありません。Licore Awardは、“数字を称える場”ではなく、「挑戦してきた証を可視化する場」です。今年は総勢48名を表彰。・新人部門・TikTok公式イベント入賞部門・Licore ALL STAR TOP3・年間TOP20それぞれが、本気で挑戦してきた1年の結晶でした。今年の挑戦①●“配信をつけながら参加”今年のAwa...

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