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働くならどこ?~軽井沢編~「石垣島」・「箱根」・「軽井沢」リゾート対決!

シリーズ「働くならどこ?沖縄 石垣島・箱根・軽井沢リゾート対決!」第2回は軽井沢編!日本酒に魅せられ、日本酒の良さを広めるバーの店主に、人気避暑地の暮らしぶりを伺いました!軽井沢暮らし~気を付けるべきこと4選~Nさんのプロフィール「共創」でもあり「競争」軽井沢から日本を発信!軽井沢勤務まとめ軽井沢暮らし~気を付けるべきこと4選~第1回の「沖縄  石垣島編」に続いての、第2回!今回は「軽井沢編」です!軽井沢の宿泊施設を備えたレストラン「オーベルジュ・ド・プリマヴェーラ」内にある、「穏坐bar(おんざバー)」の店主Nさんからお話をお伺いしました。 ――Nさん、よろしくお願いします!まずは、軽...

働くならどこ?~沖縄 石垣編~「石垣島」・「軽井沢」・「箱根」リゾート対決!

旅行気分を味わえるリゾート地での勤務。シマダグループのホテルは全国の観光地にあるので、リゾート勤務が可能です。(絶賛募集中!)でも、求人情報ではよくわからない、ちょっと不安…という人も多いはず。そこでシリーズ「働くならどこ?沖縄 石垣島・箱根・軽井沢リゾート対決!」を企画!第1回は石垣島編!縁を大事に、アルバイトのち正社員として働く、生粋の大阪人の生の声をお届けします!リゾートバイトで日本中を転々と。石垣島に行きつく。THE 島ライフ英語力もアップ!「縁」であふれる場所をつくりたい!沖縄 石垣島 勤務まとめリゾートバイトで日本中を転々と。石垣島に行きつく。沖縄・石垣島の魅力を語ってくれる...

フリーフロー付き、泊まれる内定式へようこそ。

初めて知る同期の顔、初めて踏み入れるオフィスの裏側。誰もが一度は経験した、学生と社会人の狭間に揺れ動く不安と期待。だからこそ、安心して来てもらいたい。楽しんでもらいたい。そんな想いがこもった内定式は、実は日本独自の文化なんだとか。日本独特の「新卒採用」と「内定式」内定式は、ホテル宿泊付き?役員のご挨拶旅行?推し活?自己紹介タイムシェフからのおもてなし最後に日本独特の「新卒採用」と「内定式」6年前、シマダグループに新卒入社したあの頃、どんな心境でしたっけ。思い出してみました。うんんん、知らない人ばかりで、分からないことだらけ。自分の文化圏ではないので、失礼なことだけはしたくないと緊張してい...

あなたの内定式を覚えていますか?「忘れられない社長の話」

みなさんはご自身の内定式って覚えていますか?役員の話って覚えていますか?2025年10月1日は多くの企業で内定式が行われました。シマダも例にもれず、華々しく開催。参加者によると、どうやら今年の役員の話は例年以上に忘れられない話だったとのこと。一体どのような話だったのか。社員の方々に語っていただきました。社歴6年目 人事部 Kさんの話社歴2年目 人事部 Nさんの話社歴7年目 ビジョナリー企画部 Kさんの話佐藤 悌章社長 本人の話あとがき音声はコチラ社歴6年目 人事部 Kさんの話音声は【コチラ】「シマ報で内定式の記事を書くんですね。了解しました。内定式は毎年、人事部で企画しています。今年も直...

Invest in your CHALLENGE, GROWTH, and FUTURE

幼少期を香港で過ごし、高校時代はニュージーランドへの海外留学を経験。知り合いもいない異国での生活。限られた通信手段、家族とのやりとりは手紙のみ。孤独と向き合いと度重なる困難を乗り越える過程で身につけたものとは。- 多文化を経験し成長する -- ホテル業界でのキャリアとグループの特徴 -- 多くの違和感を、集めよう -- 多文化を経験し成長する -「こんにちは、はじめまして!」初対面の人にも屈託なく挨拶するようになったのは、多文化環境を経験したからだ。彼女の温かい笑顔と丁寧な接客で、特にリピーターのお客様から高い評価を受けている。ある海外リピーター客は、三度目の訪問でお土産を持ってきてくだ...

新入社員の研修スケジュールを大公開!入社してから配属までのウラガワ。

就職活動でよくある質問「入社してからの研修スケジュールを教えてください」にお答えします。2025年入社の新卒研修スケジュールを大公開!毎年ブラッシュアップしているため、過去と全く同じ研修スケジュールになることは少ないですが、入社後のイメージが少し膨らむかも!?入社後のスケジュール4月1日 入社式シマダグループ研修グループツアー = 関東編 =グループツアー = 石垣編 =入社後のスケジュール2025年4月1日、シマダグループに16名の新卒社員が入社いたしました。※シマダリビングパートナーズ(介護)10名、シマダハウス(ホテル・サービス)6名入社日から仮配属となる6月1日までは以下ようなス...

数字発表はナシ!?社長たちへ無茶ぶり!シマダの「マネージャー会議」とは

シマダグループには、隔月1回、グループ会社の社長陣とマネージャー約70名が集まる「マネージャー会議」がある。「社長」「マネージャー」「70名」と聞くと、数字の報告、進捗確認、詰められる空気——そんな会議を想像してしまう。ところが実際に参加してみると、用意していた月次資料はほとんど開かれない。売上の達成率について深掘りされることもない。数字の話をしない、ちょっと不思議な会議なぜか毎回、小ネタが挟まるよく振られ、よく試される社長たち<社長からもらったお宝の例>じわじわ効いてくるタイプ音声はコチラ数字の話をしない、ちょっと不思議な会議音声はコチラまずは、この少し変わった会議が、どんな経緯で生ま...

【新卒ストーリーVol.1】配属先として、介護事業を希望した新卒社員。就職して、今、思うことは?

シマダリビングパートナーズ株式会社溝口 明日香 × 永島 壌ふたりは2019年4月に入社した同期。シマダグループの新卒募集にエントリー。介護事業を手がけるシマダリビングパートナーズ(SLP)を希望して、現在はガーデンテラス相模原とガーデンテラス尾山台で活躍しています。就職活動を振り返ってもらうとともに、社会人になって、今、思っていることを、話してもらいました。なぜシマダグループを選んだのか?――就職活動でシマダグループにエントリーしたのは、どういう理由からでしたか。永島 実は僕は長い間就活の準備を先送りしていたんです。外国語学部英語学科で学んでいたので、英語をつかえる仕事がしたい。接客の...

海外研修旅行in タイ

社員旅行って必要ですか?職場の仲間と旅をする意味~内気な性格側の視点~アルバイトから社員になったのが去年の4月。コロナ禍で中止になっていたので、うっかり忘れていたが、ウチの会社には年に一度、社員旅行があったのだ。しかも、海外。社外の友人からは「海外なんて羨ましい!」と言われるけれど、私にとっては悪夢でしかない。気心の知れない大勢の人達と連日行動を共にするなんて、考えただけで呼吸困難になりそうだ。集団行動は苦手なんです3年ぶりの社員旅行復活に、社内は沸き立っていた。コロナ禍入社組にとっては初めての社員旅行だ。行き先はタイ。パタヤ2泊+バンコク1泊の3泊4日の旅である。おのおの業務の調整や家...

僕が会社を辞めた理由、戻ってきた理由

料理人を目指し調理師専門学校卒業後、都内老舗フレンチレストランに就職。接客業務を経験したことがきっかけで、レストランサービスに転向。ソムリエ資格取得後は日本トップクラスソムリエの元でサービスを学ぶなど多彩な経歴を持つ矢吹さん。実は一度シマダグループを退職している。なぜ退職をしたのか、そしてなぜシマダグループに戻ってきてホテル&レジデンス六本木の副支配人を務めているのか、理由を聞いてみたSummary多彩な経歴の中でシマダグループを退職した理由久しぶりに見た変わらぬ光景自分が進んで灯りをつける多彩な経歴の中で―2010年 語学習得のため渡豪ワイン銘醸地、南オーストラリア州のワイナリーに1年...

シマダグループの禁止事項

「ルールは少ない方がいい」メタモルフォーゼ(※会社の理念ブック)に書いてあり、シマダグループでよく聞く言葉です。 ルールが全くないのでは困ってしまいますが、少ないルールにはどんなものあるのか? シマダグループの禁止事項についてご紹介します。禁止事項一覧(一部)年賀状バレンタイン・ホワイトデーお中元・お歳暮一気飲み裸膨大な会議資料・社内プレゼンありのこと ※事業部によります!ありなことは、まだまだあります。年賀状最近、年賀状廃止の会社さんは多いのではないでしょうか?会社としても年賀状は廃止、個人としても禁止としています。かわりに、お世話になっている方々には凝ったクリスマスカードを会社からお...

シマダグループの内定式に初参加の広報の驚いたこと。日本酒を出すカフェタイム!?

広報がみた、シマダグループ 人事部の驚きの内定式とは、、、10月3日(月)、2023年に入社予定、総勢19名の学生の内定式を行いました。内定式は企画から運営まですべて人事部。新卒採用を始めた2016年以来、他事業部の私(現在は広報)は今まで内定式に参加したことがなかったのですが、今年は内定式の雰囲気や集合写真、ムービーを撮ってほしい。とのオファーがあり初参加してきました。その時の正直なレポートを、包み隠さずお伝えしたいと思います。内定式のイメージといえば、堅苦しくて、学生にとっては緊張しかしない場のイメージ(偏っていたらすみません)でしたが、、シマダグループではそんなイメージは打破したい...

ホテル&レジデンス六本木10周年パーティーの様子を覗き見。

HR10周年パーティー「StayGold」10年前の10月1日にオープンしたホテル&レジデンス 六本木。レジデンスとホテルとレストランの複合施設。壁には落書きがあり、元々は廃墟のようだった当該建物を取得して、取り壊すのではなく生き返らせることを選択したシマダグループ。2014年には、「グッドデザイン賞」「港区景観街づくり賞」を受賞。10周年の節目である本年は、新しくバーカウンターを新設し、ホテルもワンフロア全てをリニューアルするなど、今でも進化がとまらない。シマダグループのシンボル的建物なのです。そんなホテル&レジデンス六本木の10周年パーティーをご紹介します。テーマは「Stay Gol...

葉山うみのホテル 介護×ホテルの発想に迫る

「うみが見えるロケーション」がもたらした、期待と、不安と、意味と、可能性と。その名からして憧れがつのりつのる!2020年にオープンした「葉山うみのホテル」と、併設された住宅型有料老人ホーム「葉山うみのホテルサービスレジデンス」。海とホテルと介護施設を掛け合わせた、まさにオンリーワンの複合施設です 。ニーズがない、だからやろう。「裏話をするとですね……」物件の取得に携わった担当者から、多忙の合間を縫って当時の話をしてくれました。「もとは『葉山あたりに介護施設ができれば良いのに』という社員の声から探し出した物件なので、一棟ここを老人ホームにするつもりでした。ただ目の前が海というロケーションで...

「bar hotel 箱根香山」誕生秘話。

物語の始まりは、リーマンショック前年の2007年1月。「東京の物件は売ろう。過熱していない地方の物件、建物用途に狙いを定めよう」という島田社長の先見により、売り出されていた箱根のリゾートホテルに向かったのは、当時営業だったシマダアセットパートナーズ株式会社代表の佐藤悌章さんでした。世界の大富豪が欲しくなる物件。「この建物、この景観、この立地はすごい!他にないと思いました」佐藤さんは、勢いに満ちた口調で言います。「なぜなら、あそこは山の景観が全部見渡せる上、外から誰にも覗かれないんですよ。作られたのがまさにバブル景気の時代なので、建物も立派。社長は『これはきっと世界の大富豪が買うだろう』」...

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