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仕事はマンガ原作者であり、編集者。コミックルームで描く、あなたの未来。

現在、さらなる会社の成長に向けて、“原作構築型マンガ編集者”を募集しているコミックルーム。今回は、採用への応募を検討している求職者の方に、より深くコミックルームのことを知ってもらうべく、代表の石橋和章と会長の宮口理沙にインタビューを実施! “原作構築型マンガ編集者”の仕事内容や社風、仕事の醍醐味など、気になるギモンに答えます。マンガ原作者・マンガ編集者になりたい方は必見です!!二人が起業したきっかけ社員を雇うかはギリギリまで悩んだ採用活動を強化する理由世の中には女性管理職がもっと増えるべきスタートアップだからこそ協力し合う社風に原作者・編集者に向いている人このページを読んでいる“あなた”...

【45歳の今でも、コミックルームだからこそ成長し続けられる理由】

こんにちは、坂本裕次郎(45歳)と申します。不惑を超えてなお惑いに惑っているわけですが、とはいえ惑うからこそ成長があるとも思います。今回はそんなお話です。👴腰痛🕺WEBTOON📚🏢コミックルーム📝最後に👴腰痛私のキャリアを説明すると、2005年に週刊少年ジャンプで『タカヤ』という漫画を描かせていただきました。それがデビュー作で、以降ずっと漫画家をしてきました。2023年の10月からコミックルームに入れてもらって今に至ります。だから、私の人生は漫画家としてのキャリアがほとんどです。なのになぜ突然会社員になったのか?それは腰痛になったからです。それこそが、大いなる惑いの第一歩でした……。事の...

「好きは趣味でいいや」で済ませなかった話

はじめまして!コミックルームで漫画編集者をしている岩本と申します!突然ですが、皆さんは、好きなことを仕事にしたいと思ったことはありますか?「好きなことを仕事にしたい」という気持ちはあっても、なかなか踏み出せない人もいるかもしれません。かくいう私も、そうでした。エンタメが好きで、漫画や小説はいつもそばにあったけれど、まさかそれを仕事にするなんて思いもしていませんでした。このnoteでは、そんな私がどうやって漫画編集者になったのか、その道のりをお話しできればと思います。もしかしたら、「好きを仕事にしてもいいのかな…」と迷っているあなたの背中を、少しだけ押せるかもしれません。1.好きは、趣味で...

元郵便局員の私が、たった2年で週刊連載マンガの原作者に!?

はじめまして。コミックルームの北澤と申します。普段は編集者・経理として働いていますが、実は…週刊連載作品『ブリンブリン皇国物語』の原作シナリオも書いています。「えっ、元々ライターか編集者だったの?」と思われるかもしれませんが、全くそんなことはありません。高校を卒業後、数年前まで郵便局で働いていました。マンガは好きでしたが、業界の知識も、シナリオを書くスキルもゼロ。そんな私が、今こうしてマンガ制作の最前線にいるなんて、3年目の今でも信じられない気持ちです。今日は、そんな学歴ナシ・業界経験ナシの私が、どうやってコミックルームで連載を持つまでになったのか。そして、未経験からでも挑戦できる当社の...

出版業界の渡り人が、気鋭のベンチャーを選んだ3つの理由

こんにちは!コミックルームで営業のマネージャーをしています、真柴 涼(ましば りょう)です。弊社のことをご存知の方は「えっ、コミックルームに営業っているの?!」と思われるかも知れませんが、実はいるんです。1人だけ👍コミックルームは、この4月から6期目に入りました。これまでは代表の石橋(@mikunikko)が、Xやイベント登壇などで積極的な発信を続けてきましたが、次のフェーズに進むこのタイミングで、そして新たな仲間を増やすために、これからは社員ひとりひとりが、それぞれの視座と言葉で語っていきます。その重要な発信の第1回目を担当するのが、入社2ヶ月弱のこの私。目に見えるほどのプレッシャーを...