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AIを、何のために使うのか。キャリア25年のベテランエンジニアが語る、現場のAI活用術

こんにちは!株式会社アスペアの採用担当です。生成AIの登場で、エンジニアの仕事は大きく変わったと言われます。コードを書くだけの仕事はAIに置き換わっていくのか。それとも、人にしかできない役割がはっきりしていくのか。今回話を聞いたのは、アスペアに二度入社し、通算25年在籍するYさん。Javaのコーディングから設計、プロジェクト進行まで幅広く経験してきたベテランエンジニアです。現場でのAIの使い方から、これからのエンジニアとAIの向き合い方まで、じっくり語ってもらいました。飲食、弁理士事務所を経て、再びアスペアへAIの登場で、エンジニアの仕事はどう変わったか現場でのAI活用実態使い始めたきっ...

成果ベース評価を数字で全公開──年齢・社歴に関係なく任される理由

こんにちは!株式会社アスペアの採用担当です。転職が当たり前になった今、「評価は公正だ」と言葉で言うのは簡単です。しかし、それを実際の数字で示している会社は、意外と多くありません。アスペアの評価が、なぜ年齢や社歴に左右されないと言い切れるのか。今回は「大人のベンチャー」を支える柱のひとつ、成果ベースの評価制度を、グレード定義や給与レンジ、実際の昇給事例までを詳しくお伝えします!評価を支える「グレード」という物差し評価の仕組み:コンピテンシーとMBOの二本立て数字で見る、年齢・社歴に関係ない公正さ制度に込めた想いまとめ評価を支える「グレード」という物差しアスペアの評価の土台になっているのが、...

【社員が本音で語る!】アスペアで長く働く理由を、社歴20年以上の社員3人に聞いてみた

こんにちは!株式会社アスペアの採用担当です。転職が当たり前になった今、同じ会社で20年以上働き続けるというのは、決して当たり前のことではありません。ましてやIT業界は、人材の流動性が高いことで知られる世界です。そんな中、株式会社アスペアには、新卒入社から20年以上にわたって働き続けている社員が何人もいます。今回は、2002年・2003年に新卒入社し、現在も現場の第一線で活躍する3人――Jさん、Mさん、Kさんに集まってもらいました。なぜアスペアに残り続けているのか。本音で語ってもらいます。自己紹介:たどり着き方はバラバラ、でも気づけば20年以上長く働ける理由①:居心地の良さと、ちょうどいい...

【代表インタビュー】目指すは、「大人のベンチャー」── 35年の経営と挑戦し続ける理由

こんにちは!株式会社アスペアの採用担当です。「安定した会社」と「挑戦し続ける会社」。この2つは、一見すると相反するもののように思われがちです。実際、「ベンチャー」と聞けば、20代の若手が中心となって勢いよく突き進むイメージを持つ人が多いのではないでしょうか。町田に本社を置き、1991年の創業から35年以上にわたって歩みを続けてきた株式会社アスペア。代表を務める加藤雄一は、この会社を「大人のベンチャー」と表現します。安定した経営基盤を持ちながら、なぜ今も挑戦し続けられるのか。そこにはどんな哲学があるのか。加藤本人に話を聞きました。「安定」と「挑戦」は、本当に両立しないのか35年変えてこなか...

「AI時代に戦える自分」をつくるため──フリーランス6年の経験から、アスペアで上流工程へ

こんにちは!株式会社アスペアの採用担当です。今回は、SES企業2社を経てフリーランスとして6年間活動し、2025年12月にアスペアへ入社したHさんにインタビューしました。現在は大手企業の大規模なポイント基盤の刷新プロジェクトに、テックリードとして参画しているHさん。フリーランス時代には手が届かなかったという上流工程の案件に、入社から半年あまりで携わっています。「フリーランスと会社員、どちらを選ぶべきか迷っている」「AI時代のエンジニアとして、どう市場価値を高めればいいか考えている」「腰を据えて、上流工程やマネジメントに挑戦したい」──そんな方は、ぜひ最後まで読んでみてください。心理学から...

SESはキャリアが積み上がらない?──4社目でたどり着いた「自分の好き」を仕事にできる環境

こんにちは!株式会社アスペアの採用担当です。今回は、新卒SES → 受託開発 → 社内SE → アスペアという4社を経験してきた、システム開発部のYさんにインタビューしました。さまざまな働き方を経たうえでアスペアを選び、入社9か月で「好きを仕事にできている」と語るYさん。その背景にある意思決定のプロセスや、入社後のリアルな変化を伺っています。「SESという選択肢に不安を感じている」「柔軟な働き方とキャリア形成を両立したい」「自分の強みを活かせる環境を探している」──そんな方は、ぜひ最後まで読んでみてください。新卒SES、受託開発、社内SE──3社を経て見えてきた「自分に合う働き方」年収よ...

「楽しい」を仕事の軸に──ゲーム感覚で学び続けるエンジニアが、アスペアで描くキャリア

こんにちは!株式会社アスペアの採用担当です。今回は、新卒で旅行会社 → IT企業 → アスペアという3社を経験した、システム開発部のIさんにインタビューしました。同世代のエンジニアとのスキル差を埋めるため、平日も土日も学習を続けてきたというIさん。その姿勢が評価されて現在の案件にアサインされた背景には、本人の努力だけでなく、アスペア独自の仕組みも大きく関わっていました。「異業種からエンジニアに転じたけれど、これからのキャリアをどう描けばいいか悩んでいる」「学び続けたい意欲はあるが、それを評価し、活かしてくれる環境を探している」「AI時代のエンジニアとして、どう成長すればいいか模索している...

公務員からエンジニアへ。──アスペアで見つけた“人を大切にする”環境

こんにちは!株式会社アスペアの採用担当です。今回は、新卒IT → 公務員 → SES → アスペアという異色の経歴を持つ、システム開発部のOさんにインタビューしました。「人を大切にする会社で働きたい」という思いからアスペアを選び、入社後はモダンな開発環境でAIを活用した開発にも携わっているOさん。なぜアスペアだったのか、そして入社後にキャリアがどう広がっていったのかを、じっくり伺いました。「一度は別の道に進んだけれど、またエンジニアとして挑戦し直したい」「スキルだけでなく、人を大切にしてくれる会社で腰を据えて働きたい」「AI時代に、専門性を深めながら自分のキャリアを築いていきたい」──そ...

1991年創業のIT企業経営者が語る波乱万丈ストーリー!社員の自己実現の先にこそ会社の未来がある!!

青森から単身夜行列車で上京自分の殻をやぶるために奮闘する毎日―加藤社長はどのような子供時代を過ごされたのでしょうか?青森県三戸町という人口約1万人の小さな町で育ちました。子供の頃は野山をかけまわり、メンコや鬼ごっこをして遊んでいました。こう言うと快活な子供に見えますが、通信簿に「おとなしくて無口」と書かれるような子供でした。高校まで青森の学校に通いました。当時は「おとなしくて無口」ということにコンプレックスがあり、高校では自分の殻をやぶろうと長髪にもしました(笑)高校卒業後は神奈川の大学に進学しました。夜行列車で単身11時間ゆられて上京しました。当時は新幹線が無かったのでとにかく遠かった...

「言われたものを作るだけ」では終わらない──代表・加藤雄一が語る、アスペアの原点と目指す未来

こんにちは!株式会社アスペアの採用担当です。今回は、当社の代表取締役社長の加藤雄一にインタビューを実施しました。創業の背景やミッション・ビジョン・バリューに込めた思い、そしてアスペアが目指す未来について語っています。「エンジニアとして成長できる環境を探している」「お客様に近い距離で開発に携わりたい」「自律的に働きながら自己実現を叶えたい」──そんな方は、ぜひ最後までご覧ください。飲食業界からITの世界へ。「コンピューターの可能性」に賭けた転身「提案すべき時に、提案できる会社をつくりたい」──創業の原点ミッション・ビジョン・バリューに込めた想い温厚で落ち着いた「大人のベンチャー企業」カルチ...

プロジェクトに入るまでの流れについて

SESで働いた経験のない方だと「どうやってプロジェクトに入っていくの?」「どうやって決まっていくの?」とイメージがつかない方も多いと思います。今回はそんな方のためにアスペアが行っているエンジニアのプロジェクト参画までのフローをご紹介したいと思います。1.スキルシートの作成/更新営業活動するにあたってまず最初に取り掛かっていただくのはスキルシートの作成/更新の作業です。これまでのエンジニアとしての経歴を各項目に沿ってプロジェクトごとに記載していきます。期間業種プロジェクト概要/業務内容要員規模担当分野主な作業内容使用した言語・ツールその他特記事項アスペアではひな形を用意していますので、記入...

2024年オフライン定例会開催レポート

アスペアでは月に一度、全社情報の共有や社員同士のコミュニケーションを目的とした定例会を実施しています。遠方に在住の社員も多いため通常は【オンラインと出社のハイブリッド】で開催しているのですが、コロナ禍が落ち着いたこともあり昨年から年に一度は全社員がオフラインで集まる「オフライン定例会」を実施しています!2024年も無事に開催されましたので今回はその模様をお伝えしたいと思います。代表より経営方針について営業責任者より注力プロジェクトについてカードゲームitoランチ交流会AIを使ったシステム開発ガンプラ制作グループワーク代表より経営方針についてまずは代表の加藤さんから経営方針についての話があ...

エンジニアだって身体が資本!!創業時からアスペアが本気で取り組む健康経営とは?

「健康経営」という言葉が近年聞かれるようになってきましたが、皆さんはご存じでしょうか?エンジニアの方々はどうしても座りっぱなしで作業することが多いですし、高い集中力も必要になってくるため心身ともに健康を保つことが必須ですよね。今回は社員の8割以上をエンジニアが占めるアスペアが取り組んできた健康経営に対する取り組みやその背景についてお伝えしてきます!そもそも健康経営とは?アスペアが健康経営に取り組んだきっかけ健康経営についてのアスペアの取り組み社員が意識していること代表・加藤さんの場合エンジニアYさんの場合エンジニアSさんの場合エンジニアTさんの場合バックオフィスメンバーKさんの場合スポー...

〜ハイブリッド型で実施?!社内定例会って何をしているの?〜アスペアの定例会の様子をレポート!!

皆さんの会社には定例会ってありますか?アスペアでは、毎月第3金曜日に原則全社員参加の定例会を実施しています。今回はアスペアが毎月の定例会でどんなことをしているのか?についてお伝えしたいと思います。コロナ禍以前は定例会を町田オフィスで対面にて実施していましたが、現在は地方在住の社員が増えてきたこともあり、オフィスに出社できる社員は出社/自宅から参加したい社員はリモートで参加と【ハイブリッド型】で実施をしています。現場の都合で参加できない社員もいますが、8割以上の社員が基本的に参加してくれています。今回は10月に実施した定例会の様子をリポートしたいと思います!事務報告/人事・営業状況報告LT...

「エンジニアドリブン」とは何か?──アスペアの制度・働き方・福利厚生

こんにちは!アスペアの採用担当です。今回は、アスペアの働き方・評価制度・案件アサインの仕組み・スキルアップ支援・健康経営や福利厚生といった制度全般をお伝えするまとめ記事です。一つひとつの制度を順に並べるだけでなく、その背景にある「エンジニアドリブン」という考え方も交えながらご紹介していきます。ぜひ最後までご覧ください。そもそも「エンジニアドリブン」とは▍アスペアにおける「エンジニアドリブン」の意味数字で見る働き方|フルリモート・フルフレックスの実態▍アスペアの働き方データ▍フレックス活用への声▍残業を抑える仕組み評価制度|「グレード×号数」で給与が明確に見える▍アスペアの給与決定の仕組み...

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