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ここにはリモートワークであることを感じさせない交流がある #アジアクエスト21新卒インタビューvol.5


髙橋光太郎( TAKAHASHI Kotaro )

所属:    デジタルイノベーション部 IoT/AIソリューション1課3G
出身地:   
北海道
学校:    
横浜国立大学
趣味&特技:
 ゲーム・散歩・野球観戦

これまでの経歴は?

高橋:
高校時代は部活一筋の3年間を送っており何度か留年の危機を迎えるほどでした……。
高校卒業後はなんとしても地元の北海道を出たいという気持ちから、
横浜への大学進学を決めました。
大学に入ってからも何か高校時代のように熱中できることが欲しいと思い
長期インターンに参加し2年間ほど営業をしてました。



高校時代に打ち込んでいたハンドボール


アジアクエストへの入社の決め手は?

高橋:
入社の決め手は面接が印象的だったからです。
アジアクエストでは、入社前にストレングスファインダーという自分の性格上の強みを
可視化できるテストを受けさせてもらえるのですが、
そのテスト結果を見せていただき、テストの回答と自分の話から
性格やモチベーションの源などを分析してもらい、
「自分自身がどういう人なのか」を一番見てくれる会社だなと感じました。

また面接を受ける上で、自分が入社した後の姿が想像できるような
アドバイスを社員の方々からいただけたのも印象的でした。


アジアクエスト社員の特徴は?

高橋:
とにかく優しい方が多いという印象です。
業務中はもちろんのこと、業務時間外や休日にどうしても困っていることがあって
質問した場合も付き合ってくれる方ばかりで「分からない」をすぐに解消してくれます。

また、自分のキャリアについても一緒に考えてくださる方が多いです。
配属された時には自分が将来的にどうなりたいのかを聞いてくださった上で、
会社としてどういうエンジニアに成長して欲しいか という話をしていていただき、
両方を加味して案件のアサインをしていただきました。

さらに、今の仕事に不満はないかや他にやってみたいことはないかなども定期的に確認してくれるので
自分のなりたい姿というものを追うことが出来る環境だなと感じています。

3年間住んだ家からの景色


アジアクエストに入社して印象的だった出来事は?

高橋:
今アジアクエストではリモートワーク中心の働き方なのですが、
昼休みにlolというオンラインゲームでチーム対抗のリーグ戦を行ったりと
社員同士の交流が盛んでリモートワークであることを感じさせないことです。

業務終了後にも部署やチームに関係なくやりたい人で集まったりしているので、
普段関わることがない先輩社員との交流も行えて、すごく楽しいです!


今はどんな仕事をしていますか?

高橋:
入社後は研修を経てデジタルイノベーション部に配属となり、
toC向けのスマホアプリの開発の案件にアサインしていただきました。

入社する前に想像していた"コードをひたすら書く"といったエンジニア像とは違い、
お客さんとの会議に出席し、お客さんが作りたいものがどういったものなのかを汲み取りながら、
画面設計をするというようなSE(システムエンジニア)に近い仕事をしてます。
自分が思っていたエンジニアとは全く違うことをしているのですが、
それが良い意味でのギャップとなり、楽しく仕事が出来ています。


今後の目標や達成したいことは?

高橋:
今はたくさんの人に頼ってばかりなので、
知識と経験を身につけて、今後入社してくる後輩や社員さんが困った時に
頼ってもらえるような人になりたいです。

具体的な目標としてはPM(プロジェクトマネージャー)として1人で案件を回せるようになりたいです。
所属しているデジタルイノベーション部では大きな案件のPMをしている人が偏っている
というお話があったので、早く独り立ちして自分もその1人になります。

学生時代のインターン先の社長と一緒に行ったバンジージャンプ




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