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急拡大中のリーガルテック企業で、プロダクトマネジメントに挑戦しませんか?

プロダクトマネージャー
Mid-career

on 2022-05-10

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急拡大中のリーガルテック企業で、プロダクトマネジメントに挑戦しませんか?

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Nozomu Tsunoda

弁護士です。 ''企業法務領域において革新的なリーガルサービスを提供し、公正で調和した豊かな世界を実現する’’を創業理念に、株式会社LegalForce及び法律事務所ZeLoを創業しました。 ぜひ一緒に新たなリーガルサービスを作って行きたい方、ご連絡ください!! 特にエンジニアの方、大歓迎です!!

CEO角田が語るLegalForceのこれまでとこれから

Nozomu Tsunoda's story

Takashi Kawato

東大教養学部卒,同大学院総合文化研究科修士課程修了。 マッキンゼー日本支社にて3年間コンサルティング業務に携わる。 日系・外資系の製造業クライアントを中心に、AIやIoTを活用した新規事業戦略の立案から、既存事業の調達費用最適化まで幅広い業務に従事。アナリストから、ジュニアマネージャーまでのロールを経験。 日本、米国、中国、英国の「働き方」を見聞し、日本のビジネス慣行の遅さ、旧さ、非効率さを痛感。クライアントサービスを超えたインダストリーレベルのインパクトを追求するためLegalForceに参画。 LeaglForceでは事業開発責任者を経て、2019年7月より最高執行責任者を務める。

たかひろ むらた

京都大学法学部卒、一橋大学大学院商学研究科MBAコース修了。 大学院修了後、新卒で日本ロレアル株式会社にファイナンス職で入社。 現在は株式会社LegalForceで事業開発を担当しています。

株式会社LegalOn Technologies's members

弁護士です。 ''企業法務領域において革新的なリーガルサービスを提供し、公正で調和した豊かな世界を実現する’’を創業理念に、株式会社LegalForce及び法律事務所ZeLoを創業しました。 ぜひ一緒に新たなリーガルサービスを作って行きたい方、ご連絡ください!! 特にエンジニアの方、大歓迎です!!
CEO角田が語るLegalForceのこれまでとこれから

CEO角田が語るLegalForceのこれまでとこれから

What we do

私たちは、専門性とAIを掛け合わせたプロダクト“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。 2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。 現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「CXOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず、高度な専門性が要求される多様な領域をAIで支援しています。 OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。 ▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください! https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6 会社ホームページ https://legalontech.jp/ サービスページ LegalOn:https://www.legalontech.com/jp/ CXOn:https://on.tech/cxon DealOn:https://on.tech/dealon GovernOn:https://www.legalontech.com/jp/governon Legal Learning:https://legal-learning.jp/

What we do

私たちは、専門性とAIを掛け合わせたプロダクト“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。 2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。 現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「CXOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず、高度な専門性が要求される多様な領域をAIで支援しています。 OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。 ▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください! https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6 会社ホームページ https://legalontech.jp/ サービスページ LegalOn:https://www.legalontech.com/jp/ CXOn:https://on.tech/cxon DealOn:https://on.tech/dealon GovernOn:https://www.legalontech.com/jp/governon Legal Learning:https://legal-learning.jp/

Why we do

【パーパス】 ~すべてのプロフェッショナルに、驚きと感動を。~ 単なる効率化を超え、企業経営の専門実務に進歩をもたらす「プロフェッショナルAI」。私たちは、我々が磨き上げ、お客様に提供していくAIをこう定義しました。 プロフェッショナルAIのリーディングカンパニーであり続けるために、私たちは常に未来を見据え、最新のAI技術をキャッチアップし、自らをアップデートし続けます。 しかし、私たちが考える本質はそこにとどまりません。 実務に進歩をもたらすAI、すなわち最高水準のプロフェッショナルAIは、最高水準のプロフェッショナルによってしか生み出されない。 私たちはそう考えています。 AIは単なる技術ではなく、誰が設計し、誰が使いこなすかによって、その価値が決まります。 だからこそ私たちは、プロダクトだけでなく、一人ひとりがプロフェッショナルとして成長し続けることにこだわります。 私たち自身が優れたプロフェッショナルであり続けること。 それこそが、お客様に提供する価値の水準を決定づけると信じています。 常に進化し続けるAIとともに、私たちもまた進化し続ける。 そしてその先につくられる、"驚きと感動"という体験をお客様に届けていきます。

How we do

【部門を越えた連携】 LegalOn Technologiesが展開するプロダクトの最大の特徴は、弊社固有の専門家によるナレッジとAIの力を活用することで、あらゆる機能を高品質かつ効率的に提供することができる点です。 そのため、エンジニアとデザイナーだけで開発できるものではなく、弁護士などドメインエキスパートとのコラボレーションも欠かせません。 また、サービスの提供開始後も機能追加や機能改善により高い価値を提供するために、開発部門と営業・カスタマーサクセス部門など常に部門を越えた連携を取りながら開発を進めています。 【柔軟な働き方】 LegalOn Technologiesの開発組織では、コアタイムなしのフルフレックスまたは裁量労働制を導入しており、週に1回程度出社しています。 また、一定の条件を満たせばフルリモートも可能なため、大阪、愛知、岐阜、北海道、四国など各地から参画しているメンバーも複数在籍しています。 普段のコミュニケーションは、Slackでのテキストコミュニケーションやオンラインミーティングが中心ですが、出社日には対面ミーティングや勉強会を行うなど対面でのコミュニケーションも大切にしています。 さらに、産休・育休を取得した社員も多く、プライベートと両立させながら働くことができる環境です。 【バリュー】 私たち全員が共有すべき6つの考え方・行動規範です。 We delight customers./ お客様に驚きと感動を。 We think big. We aim high. / 思い切り大きな未来図を描く。 We embrace the future. / 可能性を信じて前へ進む。 We have a bias for action. / 常に「時の感覚」を持つ。 We take ownership. / オーナーシップを持ち、変化を楽しむ。 We build trust. / 信頼関係を築く。 「具体的にはどんな人がいる会社なのかな?」と興味を持ってくださった方は、ストーリーやオープン社内報もぜひチェックしてみてくださいね。 ストーリー: https://www.wantedly.com/companies/legalontechnologies/stories 「LegalOn Now」オープン社内報: https://now.legalontech.jp/

As a new team member

企業の法務部門や弁護士が携わる契約業務は多岐に渡り、日々、膨大な工数が投じられています。弊社は契約業務のあるべき姿を「すべての契約リスクを制御すること」と捉え、これを実現するためにAI技術(言語処理技術)を中核に、高い顧客価値を提供できる製品を継続的に立ち上げられるチームを目指しています。 たとえば契約の審査は、弁護士などの経験を積んだ法務プロフェッショナルが時間をかけて契約書を読み込んでリスクを洗い出す業務です。AI契約審査プラットフォーム「LegalForce」は、このリスクをAIが自動で洗い出すことで業務の品質と効率をともに改善します。AIが契約書のリスクを数秒で洗い出す「自動レビュー」機能をはじめ審査・作成に必要な機能をワンストップで提供しています。「LegalForce」は2021年11月時点で1200社超の企業や法律事務所にご導入いただいています。 また、契約書は紙に押印してフォルダに保存されることが一般的です。これでは企業は今どんな契約があるのか、危ない契約はどれか、といった契約リスクを適切に管理できません。この課題を解決するため、紙の契約のOCR(文字認識)と情報抽出を組み合わせて、データとして管理する「LegalForceキャビネ」を第二製品として開発し、提供を開始しています。「LegalForceキャビネ」も2021年1月の提供開始以降、既に300社に導入されています。 プロダクトマネジャーは、「LegalForce」または「LegalForceキャビネ」の製品の一部機能の開発に関する仕様策定・調査から始まり、機能開発の責任者、そして製品全体の責任者へと守備範囲を広げていきます。 ■ 職務詳細 職種:プロダクトマネージャー プロダクト:AI契約審査プラットフォーム「LegalForce」 / AI契約管理システム「LegalForceキャビネ」 職務内容:ビジネス要件やユーザー体験、実現性を踏まえた仕様策定から、開発の進捗管理・分析、リリースと運用まで、デザイナー、エンジニアとのチームで推進していただきます。 ■ この仕事で得られる経験 - 期待の新規マーケットであるリーガルテックのスタートアップに、イニシアチブを持って参画する経験 - 発展途上のSaaSを多くのユーザーに満足度高く使ってもらえるサービスに成長させる経験 - デザイナー、エンジニア、プロダクトマネジャーの3者による継続的な製品発見・製品開発のプロセスを運用する経験 ■必須要件 ※プロダクトマネジメントの実務経験は不問です。 - 日本語の高い言語能力を持っていること。 - 例: 論理的に一貫した3,000字以上の文章を書く能力 - 例: イシューアナリシス等の実務経験 - 顧客と人間関係を築き、知見を引き出すことができること。 - 製品の課題を、定量及び定性の各種データを収集・分析することで、特定できること。 - 製品の仕様についてエンジニアやデザイナーが理解し、使いやすい形で作成し、かつ開発のライフサイクルを通じてメンテナンスすることができる文書作成能力。 - 製品の方向性について、デザイナーやエンジニア、リサーチャー、営業等の隣接職種を巻き込み、チームとして意思決定することができること。 - 特定ドメイン(弊社の場合、法務)について学び、このドメインに特化した製品を作ることにモチベーションを持てること。 ■歓迎要件 ■対顧客コミュニケーション - B2Bの営業能力(特に立ち上げ期では営業数字を負う場合がありますが、無理に負わせることはないので経験がなくてもご安心ください。) - 顧客へのヒアリング能力 - プレゼンテーション能力(数名~数十名の聴衆に対して5分~60分程度のビジネスプレゼンテーションを行う能力) ■データ分析 - 表計算ソフトやBIツールを用いたデータの可視化、ダッシュボード作成と運営 - SQLによるデータ分析 - Google Analytics等を利用したサイトトラフィック分析 ■プロトタイピング - プロトタイピングを通じてユーザー課題を発見した経験 ■障害対応 - 障害への対応体制を構築した経験 - 障害発生時にインシデントコマンダーとして課題対応に当たった経験 ■ドメイン設計 - ユビキタス言語の定義・運用などドメイン駆動設計を実務において利用した経験 たとえば以下のいずれかのご経験をお持ちの方。 1. (B2B / B2C問わず)webサービス等のプロダクトのプロダクトマネージャーまたはプロダクトオーナーとして2年以上のご経験のある方 2. 企業法務の実務経験を4年以上お持ちの方 3. 弁護士資格をお持ちで、かつ2年以上の弁護士としての実務経験をお持ちの方
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