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社長は偉くない。会社の打ち手を一緒に動かす社長室メンバーを募集!

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Mid-career

on 2026-06-02

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社長は偉くない。会社の打ち手を一緒に動かす社長室メンバーを募集!

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Expanding business abroad
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Koichi Fukuda

LIDDELL Inc. CEO 福田 晃一 2000年よりタレントやファッションモデルを起点とした“ファン・コミュニティマーケティング”に取り組み、この分野の先駆者として事業を開始しました。 芸能プロダクションと広告マーケティングを融合させたハイブリッド企業「株式会社ツインプラネット」を創業し、多くの人気タレントやアーティストをプロデュース。数々のヒット商品や話題のイベントを手がけ、時代のトレンドを牽引してきました。 2014年、インフルエンサーという存在がまだ一般化していない黎明期に、LIDDELL株式会社を設立。 インフルエンサーマーケティングのパイオニアとして、SNS・コミュニティ・AIを基盤とした新たなマーケティングのかたちを提示。5万人を超えるインフルエンサーと7,000社の企業が登録する自社プラットフォーム「INFLUFECT(インフルフェクト)」を中心に、“個人の影響力”を活用した価値創造を推進しています。 生成AIの躍進により、マーケティングは「誰が言うか」が問われる時代へと進化している中、LIDDELLのビジョンは、そうした“人間の力”を社会に活かすことにあります。 そして、働く環境に関しては、 「人を前提とした業務設計の終焉」そして、「AIを前提とした業務のはじまり」 と考えており、 企業の根本的な仕事の再定義として、業務設計、雇用定義、人材育成の考え方そのものを「AIを前提に」大きく書き換えていきます。 著書に『買う理由は雰囲気が9割』(2017年)、『影響力を数値化 ヒットを生み出す[共感マーケティング]のすすめ』(2018年)など。 独自の感性と論理を融合させた視点は、次代のマーケティングを考える上で多くの示唆を与えています。

人マーケティングのパイオニアの知見と強みを活かしたサービスで、企業と個人が対等に取引できる社会を目指す LIDDELL株式会社 代表取締役CEO 福田晃一インタビュー(第二回)

Koichi Fukuda's story

Yuta Hagiwara

【PROFILE】 学習院大学経済学部卒業後、みずほ証券株式会社に入社。リテール部門に配属、営業コンテストで全国トップ5にランクインするなど営業の実績を積む。2017年にLIDDELL入社、2020年7月に取締役就任。上場企業他、多種多様なクライアントに対して、SNSマーケティングに加えファン・コミュニティマーケティングの戦略立案・推進を実行、それに伴うシステム開発やAI、コミュニティ開発も担う。社内外のプロジェクトに携わる300名ほどのクラウドワーカーの統括も行っている。

【ボードメンバーインタビュー】自己成長のため、会社と自分のビジョンを重ねられるようなチーム作りを。

Yuta Hagiwara's story

Shigeo Uchiyama

PROFILE アパレルやレディースシューズの企画営業会社、ファッションブランドのライセンシーの営業を経験し、2017年にLIDDELL入社。インフルエンサーアサインメントプラットフォームサービスの営業を担当、2019年同事業部のリーダーに就任。市場の成長に合わせたプロダクトのフルリニューアルを実施・推進。2022年執行役員に就任、2023年上席執行役員に就任。ファッションブランドを中心に、多様なジャンルのクライアントに対してインフルエンサー、ソーシャルメディアを基軸としたマーケティング戦略を支援する。

鈴木 駿介

▽リデルでの役割 ・コミュニティ事業部 責任者 ▽オシロでの役割 ・プロダクト開発部 部長:エンジニア、PM、UIデザイナー、データ分析が所属している部署の責任者。メンバーの目標設定、目標達成サポート、1on1、評価などを実施。経営陣・他部署・他チームとの連携を行い、全社目標達成に向けて、業務を推進していく。 ・プロダクトマネージャー:経営陣と話しながら中長期のロードマップ作成、日々のエンハンス内容の仕様作成、プロジェクトの進捗管理や意思決定、CSチームやセールスとの連携 ・CSチームリーダー:カスタマーサクセス(CS)チームのリーダー。CSチームの役割・目標・業務設計などを行い、チーム全体のパフォーマンスアップを行ってます。 過去には、データ分析・顧客サポート・企画提案・営業・社外向けイベント登壇・コミュニティに関する記事作成など幅広い業務に関わっておりました。 コミュニティ関連のイベント登壇は、現在も行っております! ▽好きなアーティストやクリエイター スポーツ選手、歌手、作家などジャンルにこだわり無く、信念を持って活動しているアーティストはみなさん好きです。 ▽趣味 登山、トレラン、ランニング、キャンプ、コーヒー、ロードバイク、スポーツ観戦、漫画、街散歩、パン屋めぐり ▽ストレングスファインダー 1.最上志向 2.着想 3.指令性 4.未来志向 5.個別化

LIDDELL株式会社's members

LIDDELL Inc. CEO 福田 晃一 2000年よりタレントやファッションモデルを起点とした“ファン・コミュニティマーケティング”に取り組み、この分野の先駆者として事業を開始しました。 芸能プロダクションと広告マーケティングを融合させたハイブリッド企業「株式会社ツインプラネット」を創業し、多くの人気タレントやアーティストをプロデュース。数々のヒット商品や話題のイベントを手がけ、時代のトレンドを牽引してきました。 2014年、インフルエンサーという存在がまだ一般化していない黎明期に、LIDDELL株式会社を設立。 インフルエンサーマーケティングのパイオニアとして、SNS...
人マーケティングのパイオニアの知見と強みを活かしたサービスで、企業と個人が対等に取引できる社会を目指す LIDDELL株式会社 代表取締役CEO 福田晃一インタビュー(第二回)

人マーケティングのパイオニアの知見と強みを活かしたサービスで、企業と個人が対等に取引できる社会を目指す LIDDELL株式会社 代表取締役CEO 福田晃一インタビュー(第二回)

What we do

▼▼▼▼▼▼▼MISSION▼▼▼▼▼▼▼ 個人の影響力を、人々の未来のために。 ▲▲▲▲▲▲▲MISSION▲▲▲▲▲▲▲ LIDDELL / リデル / https://liddell.tokyo/ SNS・インフルエンサー、ファン・コミュニティ、AI・Web3(メタバース、DAO)——— 時代の最前線で総合マーケティング支援を展開している会社です。 現在、7,000社の企業と50,000人の個人が取引するマーケティングプラットフォームを運用しており、パーソナル・ドリブン・マーケティング(人を基軸にしたマーケティング)を礎に、企業と個人が公平に取引できる社会を目指し経済活性化に寄与しています。 私たちのクライアントは、TOYOTA・ポケモン・資生堂・ユニクロ・Amazon・Netflix・味の素・P&G・伊藤忠商事・KDDIなど、日本を代表するエンタープライズ企業が大多数を占めています。 最近では「大阪・関西万博」のPRプロモーションを担当し、万博への関心を高め、来場を促進するための機運情勢にも貢献いたしました。 あらゆるプロジェクトの中心にあるのは、“人を動かす感情”をどうデザインするか? SNSやAIを活用しながら、「共感資産」「ファン関係性」を基点に社会を変える挑戦をしています。 【事業内容】 『パーソナル・ドリブン・マーケティング』 https://liddell.tokyo/works/ ▼▼▼▼▼▼▼BUSINESS▼▼▼▼▼▼▼ ①SNS・インフルエンサーマーケティング ②ファン・コミュニティマーケティング ③戦略コンサルティング ④AIやWEB3を含むマーケティング&開発 ▲▲▲▲▲▲▲BUSINESS▲▲▲▲▲▲▲ 『ユニークなマーケティングサービス』 https://liddell.tokyo/service/ ビジネスモデル特許2つを含む、業界を牽引する様々な自社サービスの企画・開発・提供をしています。
社員や業務委託者、クライアントやインフルエンサーも含めて「チーム」と捉え、食事会やコミュニケーションを大切にします。
様々なバックグラウンドを持ったメンバー
「FLOAT」をバリューに据え、IQや知識、スキルだけでなく、「人間性や対人力」に優れた「信頼され、動かす力を持つ」非認知能力の高いリーダーを目指します。
企業・官公庁・大学など7,000社を超える幅広いジャンルのクライアント
CEATEC AWSパビリオンで「DAOコミュニティ」ツールのプロトタイプ発表。LIDDELLは、常に新しい考え方や技術を柔軟に取り入れ、変化を恐れず挑戦し続ける姿勢を大切にしています。
いま求められるのは、「AIに負けないスキル」を身につけることではなく「AIと共に、新たな価値を生み出す力」が問われています。仕事のやり方ではなく、その意味自体が、いま再定義されようとしています。

What we do

社員や業務委託者、クライアントやインフルエンサーも含めて「チーム」と捉え、食事会やコミュニケーションを大切にします。

様々なバックグラウンドを持ったメンバー

▼▼▼▼▼▼▼MISSION▼▼▼▼▼▼▼ 個人の影響力を、人々の未来のために。 ▲▲▲▲▲▲▲MISSION▲▲▲▲▲▲▲ LIDDELL / リデル / https://liddell.tokyo/ SNS・インフルエンサー、ファン・コミュニティ、AI・Web3(メタバース、DAO)——— 時代の最前線で総合マーケティング支援を展開している会社です。 現在、7,000社の企業と50,000人の個人が取引するマーケティングプラットフォームを運用しており、パーソナル・ドリブン・マーケティング(人を基軸にしたマーケティング)を礎に、企業と個人が公平に取引できる社会を目指し経済活性化に寄与しています。 私たちのクライアントは、TOYOTA・ポケモン・資生堂・ユニクロ・Amazon・Netflix・味の素・P&G・伊藤忠商事・KDDIなど、日本を代表するエンタープライズ企業が大多数を占めています。 最近では「大阪・関西万博」のPRプロモーションを担当し、万博への関心を高め、来場を促進するための機運情勢にも貢献いたしました。 あらゆるプロジェクトの中心にあるのは、“人を動かす感情”をどうデザインするか? SNSやAIを活用しながら、「共感資産」「ファン関係性」を基点に社会を変える挑戦をしています。 【事業内容】 『パーソナル・ドリブン・マーケティング』 https://liddell.tokyo/works/ ▼▼▼▼▼▼▼BUSINESS▼▼▼▼▼▼▼ ①SNS・インフルエンサーマーケティング ②ファン・コミュニティマーケティング ③戦略コンサルティング ④AIやWEB3を含むマーケティング&開発 ▲▲▲▲▲▲▲BUSINESS▲▲▲▲▲▲▲ 『ユニークなマーケティングサービス』 https://liddell.tokyo/service/ ビジネスモデル特許2つを含む、業界を牽引する様々な自社サービスの企画・開発・提供をしています。

Why we do

CEATEC AWSパビリオンで「DAOコミュニティ」ツールのプロトタイプ発表。LIDDELLは、常に新しい考え方や技術を柔軟に取り入れ、変化を恐れず挑戦し続ける姿勢を大切にしています。

いま求められるのは、「AIに負けないスキル」を身につけることではなく「AIと共に、新たな価値を生み出す力」が問われています。仕事のやり方ではなく、その意味自体が、いま再定義されようとしています。

▼▼▼▼▼▼▼WORK STYLE▼▼▼▼▼▼▼ AI時代に求められる“人の心”を動かす仕事 ▲▲▲▲▲▲▲WORK STYLE▲▲▲▲▲▲▲ 企業が持続的に選ばれる時代において、「商品そのものの魅力」は当たり前であり、 「その先にある関係性」が重要になります。 単なるモノの消費ではなく、購入後にも続く顧客との良質な関係性こそが、 「モノ以上」の価値を生み出すと私たちは考えています。 今、マーケティングはAIを前提とした時代へと本格的に移行しつつあります。 それに伴い、LIDDELLも組織・業務体制のアップデートを進め、AIを軸とした新たな運用体制へと進化しています。 この変化の中で、企業と生活者の関係性もこれまで以上に大きく変わろうとしています。 私たちはこの転換期において、AIでは代替できない「感情の設計」に真正面から向き合い、 ブランドと人が共に歩む新しい関係性をつくろうとしています。 この変化をチャンスに変え、未来を切り拓くのは、経営と現場の両方を理解し、意思を持って動ける次世代のリーダーたちです。 私たちは今、本気で、そうした仲間を求めています。

How we do

「FLOAT」をバリューに据え、IQや知識、スキルだけでなく、「人間性や対人力」に優れた「信頼され、動かす力を持つ」非認知能力の高いリーダーを目指します。

企業・官公庁・大学など7,000社を超える幅広いジャンルのクライアント

▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼This is how you do it▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ 業務を「理解・分解・再構築」AI時代の“本当の仕事”の見つけ方  AIを味方に、仕事を変える。LIDDELLの未来型ワークモデル ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲This is how you do it▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ AIの進化が加速するなかで、 「この職業はなくなる」「あの仕事は生き残る」といった議論に目が向きがちです。 しかし、実際にAIが置き換えるのは“仕事”そのものではなく、 “業務やタスク” です。 今後はそれらが一つひとつ分解され、 「AIが得意とする部分」と、「人間が担うべき部分」に分けられていきます。 AIに代替されやすい業務には、いくつかの明確な特徴があります。 それは、パターン化されたルーティン作業や、定型フォーマットに沿ったライティング、資料の作成、画像生成といった、ルールに基づく単純なデータ処理やワークフロー型の業務です。 リデルでは現在、「人間を前提とした業務設計」から脱却し、 AIが得意とする領域と、人間が本来担うべき創造的・関係性の領域を明確に分けた、新しい業務・組織設計への移行を進めております。 そして、業務プロセスの再構築にとどまらず、「雇用の定義」や「人材育成の考え方」「評価制度」に至るまで「AI前提」で抜本的な見直しを行っており、社内プロジェクトとして推進中です。 当社では2017年から、クラウドワーカーとチームアップする柔軟な体制を取り入れており、ルーティンワークはすべてタスク化・マニュアル化し、副業・業務委託・フリーランス人材に委託してきました。 その運用基盤が、現在は『AIへの移行を支える大きなアセット』となっており、多くの単純作業はAIによって自動化されています。 このような環境の中、人間にしかできない『本当の仕事』を行います。 全体を再構成するような非認知的かつ統合的な思考です。 【リデルではこのような環境があります】 ◯ プロジェクトごとに編成される主体性を持ちやすいフラットなチーム構造 ◯ SNS・AI・Web3・コミュニティなど多様な領域が交錯する現場 ◯ 若手から経営に近い案件を担当し、実績次第ですぐにCxO候補へ登用 ◯ 学びと裁量が共存する成長ドリブンカルチャー。試行錯誤が歓迎される職場 【勤務体制について】 固定時間制:勤務時間は10時〜19時、正社員は原則オフィスワーク、クラウドワーカーはリモートワークとなります。 【取引クライアントと扱う商品・ブランドについて】 クライアントは大手企業や官公庁、大学などのエンタープライズが中心で、「ビューティー」「ファッション」の比率がやや高めです。とはいえ「小売・流通」「消費財」「食品・飲料」「住宅・ライフスタイル」「エンタメ」など、幅広い業界をカバーしており、全体的にバランスの取れた構成となっています。 【FLOATをバリューに非認知能力を高めながら働く】 ▶︎ https://liddell.tokyo/about/ ◀︎ 【社員インタビュー】 ▶︎ https://www.wantedly.com/companies/liddell/post_articles/123757 ◀︎ 【LIDDELLのユニークな社内制度 一部紹介】 私たちは「安心して挑戦できる環境」を大切にしています。 福利厚生は生活や健康を支えるだけでなく、新しい発想やチャレンジのきっかけにも! 心身が整うからこそ仕事に集中でき、仲間とのつながりから自然にアイデアも広がります。 ▷パーソナルジム社割 ▶︎住宅手当支給 ▷引越し手当支給 ▶︎誕生日クオカード ▷社員旅行(全額会社負担) ▶︎リファラル採用手当支給(面談を設定するだけでも) ▷ランチ代・ディナー代支給(月1回抽選メンバー) ▶︎美味しいコーヒー&紅茶&お菓子&ウォーターサーバー ▷年間MVP ▶︎クオーターMVP ▷近所にある居酒屋&BAR社員飲食無料! ▶︎ランチ支給 ▷社内研修 ▶︎タクシー費用支給 ▷美容注射補助 など AIはフル活用しますが、それは効率の追求ではなく、人間という存在の意味を意図的に設計し直す行為だと考えます。 「人間だからこそできること」を、言語化し、構想し、現場で体現する力を一緒につけていきましょう。

As a new team member

「社長は偉くない!ただの役割。」 私たちが最も大切にしているのは、「長く価値を生み続ける関係」を育てたいという意志と情熱です。 それはクライアントとの間だけでなく、経営と現場の間にも、世間と会社の未来の間にも当てはまります。 そして、社長室はその「間」に立つ仕事です。 社長室としての考えは、 社長=身分が上(偉い)」ではなく、あくまで「組織における1つの役割(機能)」に過ぎないということ。 社長は偉いのではなく、「一番重いリスクを背負って、意思決定という面倒な役割を引き受けてくれている人」です。 社長室は、代表直下で経営の意思決定を支え、会社全体の打ち手を設計し、前に進める。 1プレイヤーとして与えられたタスクをこなすのではなく、「この会社を次にどう動かすか」を代表と同じ目線で考え抜くポジションです。 視座を社長と同じレベルに合わせることが求められるポジションで、「圧倒的な当事者意識」が求められ、非常にエキサイティングで、かつタフな役割です。 そのために必要なのは、2つ。 「なぜ」を問い続けられること。 代表から渡されるのは、きれいに整理された指示ではありません。 まだ言葉になっていない課題、漠然とした違和感、「なんとなく気になっている」という感覚。 その表面をなぞるのではなく、「本当の目的は何か」を掘り下げ、壁打ちをして論点に変え、打ち手にしていける人です。 「自分の責任でやり切る」覚悟があること。 社長室の仕事は、考えて提案するところで終わりません。 「これをやる」と決め、人を巻き込み、数字を背負い、最後までやり切る。 とりわけ新規事業は、立ち上げから推進まで、自分が当事者として前に進める覚悟が問われます。 逆に、「指示通りに動くこと」しかできない人にとって、社長室は厳しい場所です。 言われた通りにやることは、これからAIが担っていきます。 人間にしかできないのは、意志を持ち、問いを立て、面白がること。 社長室は、その「人間にしかできないこと」が最も色濃く求められる場所です。 《既存事業》 ①SNS・インフルエンサーマーケティング事業 ②ファン・コミュニティマーケティング事業 ③AI関連事業(AI業務化支援、AIプロダクトマーケティング、AIO/GEOなど) 《新規事業》 ①スナック事業(人と人とのリアルコミュニティとしての店舗事業) ②教育事業(高校、リスキリング、人材育成、インフルエンサーアカデミーなど) ③地域創生事業(47都道府県へのマーケティング戦略支援、省庁・自治体への戦略支援) 既存も新規も、まさに動いている真っ最中です。 社長室は、このすべてを横断して見える、会社で最も広い視界を持つポジションです。 【想定業務】ご経験や志向に応じて、以下を横断してお任せします。 新規事業の検討・推進 経営課題の調査・分析、市場・競合リサーチ、論点の整理と提示 中期経営計画・年度方針の策定支援 経営会議の論点設計・運営サポート 部門横断プロジェクトの企画・推進 社長の特命案件の実行 経営層・各部門間の調整、社内施策の落とし込み 【必須条件(下記いずれか)】 事業会社の企画・経営企画、コンサル、法人営業、事業開発、プロジェクト推進などでの実務経験2年以上 新規事業の立ち上げや事業計画の策定の実務経験2年以上 財務三表の理解、事業計画・予実管理の実務経験2年以上 【歓迎条件】 中期経営計画・年度予算の策定に関わった経験 部門横断プロジェクトを推進し、関係者を巻き込んで前に進めた経験 M&A・資本提携・資金調達などに触れた経験 ChatGPT、Claude、Geminiなどを日常業務に組み込み、分析・資料作成・リサーチを効率化している 調整・折衝・進行管理など、人と人の間に立って物事を前に進めることにやりがいを感じる いずれ経営に近い立場を目指したいという志向 【こんな人と働きたい】 答えのない問いを構造化し、自分の仮説を持って動ける人 「考える」だけで終わらせず、実行・推進までやり切れる人 数字とファクトで語りつつ、人の温度感も読める人 「自分ごと」として会社を捉えられる人 「気配り」ができ、「場の空気」を自分からつくりにいける人 答えのない問いを、前向きに面白がれる人 勤務条件 雇用形態:正社員/業務委託 勤務地:六本木 東京ミッドタウン 使用ツール:各種LLM、Google Workspace、Slack、Notion、Salesforceなど 勤務時間:平日 10:00〜19:00/応相談 服装:自由(ネイル、ヘアスタイル等) 評価:透明度の高い評価制度で算定 福利厚生:美容クリニック、トレーニングジム、飲食店などの無料利用、住宅手当、MVPなどユニークな福利厚生が多数
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    Founded on 10/2014

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    東京都港区⾚坂9-7-1 ミッドタウン・タワー12F