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敬浩 花木
2014年リジョブ入社。 美容・治療・リラクゼーション業界特化の求人メディア「リジョブ」のマーケティングMgrを兼任しつつ、入社1年目より介護・福祉領域に特化した求人メディア「リジョブ介護」を立ち上げ。 現在は「リジョブケア」に名称変更し、より幅広くエッセンシャル領域へのサービス展開をしています。 リジョブ社の幹部候補生として事業づくりと並行し、面接・採用イベント、全社に関わるマネジメント等の組織づくりも実行。 介護・福祉領域のみならず、世の中の人が自らの利他離己を諦めることなく生きられる社会にしたいと思っています。何かしら共通点がありそうな方、ぜひ気軽にお話ししましょう!
【“介護”をもっと身近に。実体験レポート第2弾】29歳のリジョブ介護事業責任者が、“マッスルスーツ”を使ってみました。
敬浩 花木's story
上妻 潤己
2019年 リジョブに入社。 2019~2021年 新規事業の介護Div.に所属。営業・CS・マーケの複数職種を経験しながら事業推進 また1年目から経営幹部候補として事業開発&新卒採用PJTにも参加。 新規事業PJTでは地方創生事業チームで事業提案⇒神奈川県真鶴町にサテライトオフィスを開設へ。 2022~2023年 コーポレート推進UNIT.に異動。新卒採用リーダーとしてミッション推進。 2024年新卒セクションのMGRに。 リジョブには社会課題解決に対しての熱量とビジネス力に惹かれて入社。 心豊かな社会の実践者として日々活動。 大事にしている言葉は創造的な利他主義。
介護シェアリングの肝は、これからの時代を見据えた「働き手の多様性」。新卒1年目がセミナーに登壇しました!
上妻 潤己's story
Junko Akahane
名言は「やるかやる」です笑。新しい取り組みを行う際は最前に立って推進し、事業と組織の両方を創っていくために幅広く責任者として実行しています。営業やCSなどの顧客対応部門だけでなく、BtoBマーケティング、求人コンテンツ強化、リアルマーケティング(ブランディング)などのマーケティング部門の立ち上げも経験しています。仲間を集め、志高いチームを創り、他者を巻き込んで推進していくことが得意です。情熱をもって人生を歩み、人と仕事をする楽しさと喜びを実感できる方はぜひ一緒に働きましょう!
Futa Kawanami
2021年リジョブへ新卒入社 Webマーケとして、サイトの機能改善を行う。 また、新卒採用担当も兼任。 神戸大学発達科学部卒。 4年次大学休学。約半年間、世界一周。 (関連リンクの1つ目が世界一周中のブログです。) ~~世界一周を選んだきっかけ~~ きっかけは就活を機会にもっと自身と社会について知りたいと考えたことです。 大学3年の夏、インターンエントリーが始まり同級生と同様になんとなく興味ある企業をピックアップしてESを書き始めました。しかし、やりたいこともなくこれまで自分についても考えたことがなかったため全く書くことができませんでした。社会についてはもちろん、自分自身についてもこんなに知らず、表現することができないものかとショックを受けました。 そして、自分を知り、社会を知り、考える時間と機会が必要だと考えました。 私はそれまでそれほど活動的な人間ではありませんでした。中高はクラスメイト24人の全寮制の中高一貫男子校。限られた人と過ごす癖が抜けず大学に入ってからも最初の数ヶ月で出会った人とのコミュニティの中で過ごしていました。 そしてこのように狭く、似たような価値観を持つ人々の中で過ごしたことに一因があると思い、たくさんの価値観に触れることが必要だと感じました。 留学や長期インターンなど様々な選択肢がある中で世界一周を選んだのはたくさん価値観に触れたいという目的の達成に1番近いと考えられ、環境を変化させ続けることで自分の意思決定の機会やそれに対する反応を知ることができると考えたからです。 約半年間の留学と世界一周という海外生活の中で自分を認識し、社会に対する問題意識や当事者意識が芽生えました。 《趣味》 カメラ、建築、美術館、サッカー、ググること。 《特技》 歩くこと。(世界一周中は1日平均14kmほど、最高30kmくらい歩いてました)
業界構造の変革に向けて、リジョブが展開するのが「SPAモデル」。「育成」「雇用」「活躍」の3領域を一気通貫で支援することで、採用コストを抑えながら、企業と求職者のマッチング精度を高めています。この仕組みによって、業界の持続可能性を高めると同時に、人と企業がともに成長し続けるサイクルの実現を目指しています。
All as oneを象徴したVISION MAP。心豊かな社会の実現の為に、持続可能な広がりを創っていきます
事業合宿では、経営陣と共に課題に深く向き合い、全力でディスカッションに参加します。全員が「向き合う責任」から決して逃げず、事業づくりにも組織づくりにも真正面から挑み続ける──そんな背中をお互いに見せ合うこと、それが私たちの挑戦をさらに後押しします。
TSUBOMIプロジェクトでは、契約農家さんと共に、毎年田植えと稲刈りを実施しています。今年は子ども食堂の子どもたちも加わり、総勢50名が参加する温かな交流の場に。最近では、収穫したお米を使った日本酒づくりにも挑戦しています🍶
年に一度の大運動会や、毎週金曜の社内Barなど、職種・部署・雇用形態を越えた“つながり”を大切にしています。運動会では、経営陣も全力で勝負に挑み、笑いと真剣さが交差するリジョブらしい時間に。
事業合宿。予選を勝ち抜いた精鋭チームが集結し、社会課題を本気で解決する新規事業を構想。リジョブの“未来を創る場”として毎回熱を帯びています。